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まだまだバレンタイン♪

ちなみに今日の英語教室でも、お友達2人からバレンタインのチョコレートをいただきました~

今年はずいぶんたくさんもらえて、よかったねぇ。ゆーとりん


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どうした!?ゆーとりん

(一部 汚い表現がありますので、ご注意を)

今日は子どもたちの英語教室の日。

ちょっとまた次年度のことでごちゃごちゃしてしまっていて、他のお母さんたちと場所を移動して相談話をしていました。

そこは子どもたちが遊べるスペースだったので、その間ゆーとりんもまなちょんも他のおにいちゃんたちと元気いっぱいに遊んでいました。

ほんの3、40分ほどでみんなと別れて家に帰っていたのですが、その途中でゆーとりんの大好きなYちゃんたちと遭遇。

いつもは同じ時間帯に別の習い事をしていて、帰りに会ってちょっと遊んだりはしているんですけど、今日Yちゃんの習い事はお休みの日で、会わないと思っていたんですよね。

だもんで、もちろんゆーとりんは大はしゃぎで、ほんの10分ばかりですが、一緒に走り回って、もう時間も遅いので家に帰ったのですが・・・

お風呂も入って、さぁ夕飯!という時になってゆーとりんが

「なんかきもちわるい・・・」と。

散々遊び倒して、疲れてしまい、眠くてまたご飯が食べたくないのだろうと思って、最初は怒ってご飯を食べさせようとしていたのですが、

本当に食べられなさそうなので、横にならせておきました。

そして、念のため嘔吐用の洗面器を用意して、枕にもバスタオルを巻いておいたところ・・・



見事にバスタオルにちょっと吐いた後、洗面器に嘔吐

ご飯は食べておらず、英語教室の合間にちょっとおやつを食べていただけなので、大量ではありませんでしたが、

その後も思い出したように嘔吐。

ただ、あっという間に出すものもなくなってしまい、吐き気はあるのに吐けないといった感じ。


ただ、熱はまったくないもので、これはもしや・・・あのおそろしいウィルス性胃腸炎

とすると、近いうちに下痢も始まってしまうのか?

できる限りの準備はしたものの、隔離はできず(2人ともそれぞれ1人にはできないので・・)仕方なく顔の向きだけは変えて、みんなで一緒に眠りました。


Jたんに連絡して、経口補水液やスポーツドリンクを買ってきてもらっておいたのですが、吐いている途中で水分をとってももちろんまた吐いてしまうわけで・・・

幸い吐き気止めの座薬が残っていることを思い出して、それを投入。

ゆーとりんはそのまま眠り、思い出したように起きては喉がかわいたと経口補水液を口にしていましたが、そのまま朝まで吐くことはありませんでした。


さて、明日はまなちょんの幼稚園での一日入園の日なんですよね。

でも、まなちょんにもうつっているかもしれない可能性を考えると、ゆーとりんを預けてまで連れて行く必要性はあるのかな・・・と。

幸いまなちょんは2人目、私も一度入園を経験しているから、そんなに不安もないですしね。

というわけで、残念ながら明日は一日入園はお休みして、病院に行くことにします。

ゆーとりんも元々休園ということで欠席にはならないし。


あー、ウィルス性胃腸炎ではないことを願います


大人になった!!

毎日毎日散らかすだけ散らかしては、まーーーったく自分では片付けようとしないまなちょん。

「片付けなさい と言うと

「マーマー と泣く。

そして「おかーさんもいっしょに~(かたづけて)」 と泣いて自分では片付けない

(ちなみにまなちょんもゆーとりんと同じく、『ママ』と『おかあさん』を混ぜて呼びます)

こっちにしてみれば 「おかーさんが出したわけでも遊んだわけでもないのに、なんでおかーさんが片付けなきゃけいないのっ

ってな感じなんですが

よその児童館や保育施設で遊ぶ時には、むしろ率先してお片付けするんですけどねぇ。

なぜか家では散らかし放題。なんでなんでしょう?


まぁ、そんな感じで今日もいつもと同じような私とまなちょんの攻防が行われていたのですが・・・

するとそこに

「まなちょんはやすんでいていいよ~。ぼくがかたづけてあげるからさ」

と、耳を疑うようなセリフがっ


私と同じく自分が散らかしたわけでもないゆーとりんが(もちろん私と違って少しは遊んでいますが)

自ら片づけを買って出てくれたのです

まぁ、普段から「ぼくがだしたんじゃありませーんなどと言いつつも、なんだかんだとまなちょんが散らかしたおもちゃを片付けてはくれているんですけどね。

それでも、やはりしぶしぶといった感じなんですが、今日はそれはもうにこやかに、自然と片づけを申し出てくれたんですよ

もうなんていうかね、後光が差して見えるかのようというか、天使のようでしたよ。(言いすぎ?


私は大感激しちゃって、「えーっほんとにー?なんて優しいお兄ちゃんなのっ本当に助かるよ~」と褒めちぎり、ゆーとりんもまんざらじゃないというか、得意げ。

毎日毎日散らかされては結局私が片付ける、という日々で本当にうんざりしていたのですが、このゆーとりんの大人な一言に心が洗われるようでした。(またもや大げさ)

いやぁ、ゆーとりんもこんなことを言ってくれるぐらい成長してくれたんですねぇ


それに引き換え、目下我が家の問題児であるまなちょん。

君はいつになったらトイレにも行ってくれて、自分が出したものもきちーんと片付けてくれるようになるんだい

はぁ、やれやれ。


別れの季節

“別れの季節”と言えば“春”と相場が決まっているものと思っていましたが、期せずしてこの時期に立て続けにお別れがやってきてしまいました。

今日は、年少の時に同じクラスだったAちゃんがお父さんの転勤で引っ越すことになってしまったので、そのお別れ会が近くの集会所で行われました。

2年半、3クラス分のお友達とその兄弟が次々と集まり、小さな集会所はそれはそれはすごいことに

企画をしてくれたお母さん達は、いつも気を利かせてくれる方々ばかりなので、今日もおもちゃとかが用意されているのかしら?と思ったら、風船が大量に用意されていました。

でも、たかが風船。されど風船。

子ども達ときたら、その風船ひとつでものすごーいはしゃぎっぷり

お母さん達は「大人じゃ、風船でここまではなれないねぇ・・・」と話しつつ、子どもたちの勢いに押され、部屋の片隅でおしゃべりに興じていました。

Aちゃんとゆーとりんは年少時に一緒だけだったし、男の子と女の子ということもあり、なかなか遊ぶ機会もなく、今日も肝心のAちゃんとはほとんど遊ぶこともなかったのですが・・・

ゆーとりんはスイミングの日でもあるので、1時間半程度でおいとますることにしました。

幼稚園のお友達では初めての転勤でのお別れ。

よくよく考えたら、もっと(転勤する人が)いても不思議はないので、ここまでみんなで一緒に過ごしてこられたことが奇跡的だったんですね。

お別れの時がきて、改めて感じるお友達の存在の大切さやお別れの淋しさ・・・

できることなら、みんなで一緒に卒園して、同じ小学校に通う姿を見たかったなぁ。

かわいくて、かしこいAちゃんなら、新しい地でもきっと人気者になることでしょう。

Aちゃんもママも元気でね


そして、昨日あるお友達からおハガキが届きました。

このお友達は、赤ちゃん時代のお友達Kちゃん(ママ)。

何度かブログにも登場していたお友達なんですけど、すでに転勤で遠く四国に行ってしまっていたのですが・・・

今回のハガキでは、またもや転勤を知らせる“新住所”が書かれていました。

おうちも建てたばかりなのに、また転勤なのね・・・と、その住所をよく見ると・・・

横文字で書かれていて、そこは 香 港!!

なんと、海外転勤になってしまったようなんです。

四国でも遠いのに、ついに海外だなんて・・・ますます遠くに行ってしまいました

海外生活や、これから迎える小学校生活、ママもKちゃんも大変だとは思いますが・・・

でも、英語が身につきそうでちょっとうらやましくも思ったり。

Kちゃんたちも、くれぐれも体には気をつけて、海外生活を過ごしてね~。

しばらくはムリだろうけれども、Kちゃんママは私よりよっぽどマメにブログ更新をしていたので、

落ち着いたら海外生活のブログも読めたらうれしいなぁなんて思っております。


Aちゃん、Kちゃんに、2ヶ月あまりで引っ越してしまったTくん。

もう滅多に会えないかと思うと淋しいですが、遠い地でも元気でがんばってね~。


ゆーとりん、今日の名言(2011/6/25)

先ほどはいつもながら、つらつらと1日の流れを書いただけで随分長くなってしまったので・・・

今日買ったゆーとりんのクツと言うのは、上履きと外履きの2種類。

一応私のこだわりとして、子どもたちのクツは、ちゃんとシューフィッターさんに計測してもらい、値段が高くても、子どもの足に良いとされているブランドの物を買いたい、というのがあるのですが・・・

そんな親の心遣いなんてなんのその、ゆーとりんが欲しいのはコマーシャルと周りの影響を受けて、子どもには絶大な人気を誇る『瞬足』というシリーズのスニーカー。

もう、なんていうかおもしろいように企業戦略にまんまと乗せられ、

「瞬足を履かないと、速く走れない」と思い込んでる感じなんですよね

一応その度に「ゆーとりんが履いているクツだって、すごくいいクツで、陸上選手が履いているのとおんなじ会社で作ってるやつなんだよ」

などと説明、説得すると根は素直なゆーとりん、結構あっさりとあきらめるというか引き下がっていたんですけどね。


つい最近、まなちょんにクツを買ってあげてしまっていたのと、ゆーとりんの足が全く成長していなくて、とりあえずは今履いているクツでも問題ないとのことだったので、

今日の目的は上履きだけで、外履きまで買うつもりはさらさらありませんでした。

でも、問題ないとは言え、一応1サイズ(0.5cm)上にしてもいいかもとは言われていたので、近いうちに新しいクツを買ってあげなきゃなぁとは思っていたんですよね。

だけど、買うつもりのクツは高いので、今日は到底ムリ。

・・・すると、子どもクツ売り場で瞬足をはじめとして、各メーカー品がそれなりに安く売られているのが目に入りました。

残念ながら瞬足が安いのはジュニアサイズ(19cmから)で、ゆーとりんのサイズのものはそんなに安くなっていませんでした。

そこへ、まるで瞬足に対抗するかのような『バネの力』というキャッチコピーで売り出しているクツが(ちなみにムーンスターのもの。その昔は月星って言ってましたね)

まぁ、難しい理屈は省きますが、ようは靴底にバネのような構造が入っていて、それによって瞬発力が増して速く走れるんだとかなんとか・・・

なんだかんだとあまりこだわりがないゆーとりん。

瞬足よりもお安めのその商品でも、「バネ、バネ~」と喜んで、「これがほしい」と。

私としてもそれぐらいなら今日でも買ってあげられるかなぁ・・・と、結局それを買うことにしました。


ちなみに上履きも、当初ゆーとりんだけのはずでしたが、まなちょんも試し履きをして、自分のがほしいほしいと言って聞かず・・・

確かに今まなちょんに履かせているのは、ゆーとりんのお古の15cmのものなんですが、すでにもう入らなくなっていたんですよね・・・

そこでまた16cmのお古を履かせたいところなんですが、残念なことに1足はかなり履きつぶし、もう1足は発表会用にテープをぐるぐる巻きにしたので、もうすでになくなっているんです。

まぁ、それこそなんでもかんでもゆーとりんのお古で、履き古した上履きまでおさがりじゃかわいそうですからね・・・

上履きはそんなに値の張るものでもないので、こちらもまなちょんの分まで買ってあげました。


すると、よっぽど嬉しかったのか、まなちょんは上履きの袋ごと手放さないし、ゆーとりんも上履きに自分で絵や名前書いた上に、ここで名言が

しみじみと

「うわばきと そとのくつ いちどにりょうほうかってもらえるなんて 

ほんとうにありがたいねぇ・・・」


なんて言うんですよ。

その後も思い出したように独り言で「ありがたいねぇ・・・かんしゃ、かんしゃだね」って何度か言っていて。

よっぽどうれしかったみたいなんですけど、なんかその口調がおっさんくさいを通り越して、おじいちゃんみたいな言い方で、おかしくって・・・

でも、そんなに喜んでもらえて私としてもよかったなぁというか、うれしかったですね。

これで運動会もマラソン大会もがんばってもらいたいものです。



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