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『1日入園』のはずが・・・

今日はまなちょんの幼稚園、『1日入園』の日だったのですが・・・

昨日書いたようにゆーとりんの体調不良のため、欠 席 になってしまいました~

まなちょんにはなんの問題もなかったのに・・・ごめんよ。

まぁ、内容としては一応私も2人目だから、大丈夫かなと思うのですが、まなちょんにも経験させてあげたかったなぁ・・・


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ここへきて・・・

ここのところ寒さのせいか、まなちょん結構おもらしをしてしまうようになってしまいました

私がそばにいるとすぐに「おしっこ」を教えるし、違う部屋などにいても余裕があれば言いにはくるんですけどね。

台所仕事なんかしていると、私に言いに来られないらしく、

「おしっこ でちゃった・・・」

と事後報告。

ゆーとりんは、おむつが外れた後はおねしょもおもらしもほとんどしたことなかったし、自分でおまるで済ませてくれたりしてたんですけどね。

まなちょんは、自分でズボンを下ろして用を足す、ということはまだしてくれないし、一番困るのが外出先。


まなちょん、どうも外のトイレが苦手らしく、なかなか用を足せないんですよね。

トイレが汚かったりするのもだめなのですが、トイレの音消しや、エアータオルの音に異常にビビッてしまい、

音がすると驚きすぎて飛び降りちゃったりするんです。

そんなことがあってから、そもそも外でのトイレを受け付けなくなってしまって・・・

たまーにちびっこトイレがあると、まだなんとか大丈夫なんですけどね。


不思議とおねしょはしないし、排泄の感覚も理解はできているようだから、まぁ長い目でみるしかないですね。

暖かくなればまた少しは違うだろうし、成長すれば音にビビることもなくなっていくでしょうしね。


ついに出たーーーっ!!

一昨日、一時保育先で2度目のおしっこに成功したというまなちょん。

そうなると、その姿に一度もお目にかかれなかった私としてはなんか悔しい(><)

(本当はそういう問題ではない


しかも、今朝は起きた時にまったくオムツがぬれていない

これは大チャンスとばかりにおまるに座らせてみようと試みるも、寝起きの不機嫌さも手伝ってか、完全拒否

でも、夜じゅうたまりにたまったおしっこが絶対にあるはずだし、一度出すタイミングやきっかけをつかませねばと私も必死。

とりあえず 「じゃぁ、お座りだけでもいいからさ~」 となだめすかし、まなちょんも、

「すわるだけ?」 と半泣きながらも納得して座りました。

そして、「すわったから もういいでしょ?」 と立ちあがろうとするところを、がっしとつかみ、

「絶対出るからしてごらん」 と強引におまるに押し付ける私

「やだーーーっ、でないーーーっ、おむつーーー

と泣くまなちょん。押さえる私。

その時!!

泣いた勢いというか、腹筋を使っているせいか、

“じょ” というきっかけとともに

じょじょじょじょーーーーっ

と堰を切ったように、それはそれは大量のおしっこが放出されたではありませんか

その時の、泣いていたのに 「はっ、でちゃった という、まなちょんの真顔といったらもう(笑)


「ほらーーーっ、出たじゃーん、まなちょんすごいねー!えらいねー」

とここぞとばかりにほめちぎる私。

照れ笑いしながら「こわかったー、こわかったー」と繰り返すまなちょん。


おそらく下半身丸出しの状態で、力を入れて排泄する、ということが体で理解できていないんでしょうね。

だから、オムツじゃないところでおしっこを出すのがまだ怖いようで。

これは、決して押さえつけている私が怖いという意味じゃないはず(笑)


そして、お昼を食べる前にもオムツがぬれていなかったので、同じようにチャレンジし、同じように泣きわめいた勢いで放出(笑)

結果、初めて本気で座らせてみたその日に2度もおしっこが成功しました

まぁ、その後はまったく教えてくれる気配もなく、オムツでもしちゃっていましたが。

毎回泣かれて強引に押し付けていると、トイレやおまる自体に恐怖心を持たれても困るので・・・

なんとか少しずつ力の入れ加減を理解していってくれたらなぁ、というところでしょうか。


オムツ外れへの道

いくら腰の重い私といえども、さすがにそろそろまなちょんにトイレの‘いろは’ぐらいは教えた方がよかろうと、ひと月ほど前からおまるを取り出しておいたのですが。

すっかり部屋のインテリアの一部となって、ほこりをかぶっておりました

なにせまなちょん、この排尿に関してはかなり我が強くって(笑)

「パンツマンになろうよ~」 と言っても

「やーだー。おむちゅ~」

と、トイレで出来ないのではなく、明らかに自分の意思で拒否しちゃっていたんですよねぇ


まぁ、ゆーとりんの時にも、幼稚園入園前までに外れるのかどうかとやきもきしていたら、なんのことはない、

私がまなちょんを出産した後に、赤ちゃん返りをすることもなくアッサリとなんの苦労もなく外れちゃいましたからねぇ。

ということで、まなちょんもまぁいつかは外れるだろうし、幼稚園も最初はみんなお土産ぶら下げているから、まなちょんもお土産持参で帰ってきてればいいさ、と気楽に構えていました。


そして相変わらず家ではおまるに座る気配すらないまなちょんだったのですが、最近私の仕事の都合でちょこちょこ預けている一時保育先でその話をしたところ、

「預けている間はパンツにしてみましょー」

ということで、それは私もありがたいと、大量のパンツと着替えとともにまなちょんを預けることにしました。

最初はパンツをはくことすら嫌がっていたまなちょん。

=預けられてしまう、私と離れてしまうという図式もあってか大泣き。

ところが、お迎えにいったところ

「出ませんでしたけど、トイレには泣かないでお座りできましたよー」

とのご報告。

おぉそれだけでも大進歩

さすが保育園

しかも、5時間ほど預けていたというのに、パンツもまったくぬれていなかったんです

これは、もしかしたらもしかして・・・?

という淡い期待もつかの間、そのまま家に帰る途中、安心したのかパンツのままだだ漏れ

そして家では結局パンツもおまるも、トイレもすべて断固拒否

まぁ、地道に様子を見ていくことにします。

(あまり努力する気なし


なるほどねぇ

今日は秋晴れのいいお天気

でも相変わらずネムネム病のわたくし

ゆーとりんを送り出すと、まなちょんが寝ているのをいいことに、横で添い寝

正直熟睡してるわけでもなかったのですが、2人が起き出したのは10時半

さすがにこれじゃいかんと布団を干して、お掃除してから外に出ました。

今はゆーとりんのお迎えまで、公園で遊んでいるところなんですが、せっかくのいい気候なのに、だーれもいない。

その前に遊び場のあるマックでお昼を食べたのですが、その遊び場にも子どもは誰一人来なかったんですよねぇ。

気楽でいいんですが、まなちょんとしては物足りない様子。


今日は砂場道具も持ってきたので、しばらくは砂場で遊んでいたのですが。

にんじんやらおさかなの形の入れ物があるんですね。

しめった砂を入れてひっくり返すと、その形ができあがるという。

それで遊んでいたまなちょん。

おさかなに砂を入れたところ、小枝も混じっていて、それを見て

「ほねがあるー、ほねー」

と、言い出したんですよ

小枝を魚の中の骨に見立てたんですねぇ。

なるほどー、そんな見立てもできるようになったんだ~、と妙に感心してしまった出来事でした。



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