Login

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


まなちょん初予防接種(BCG)

風邪をひいているわけでもなく、ぜんそくでもないのに、年中咳が止まらないゆーとりん。

今日は、急に咳がひどくなってしまったので病院に行くことにしました。

どうせ病院に行くなら・・・と、ゆーとりんの時から変わらない思い付きで、まなちょんの予防接種も済ませることにしました。

ゆーとりんの診察を受けたのですが、やはり喉が赤くなっているわけでもなく、熱もないので心配いらないとのこと。

咳を年中することについても、ウィルス性じゃないし、ぜんそくっぽくもないので、どちらかというとアレルギー性かもと言われました。

そして「咳のお薬は即効性もないし、ぴたっと止まるわけでもないんだよなぁ」と、いつものおじいちゃん先生は薬も処方しませんでした

まなちょんの予防接種も、あまり深く考えていなかったのですが、ゆーとりんに熱があったらできないところだったみたいです

でも「おにいちゃん、熱もないし、元気そうだから大丈夫だな」と、接種決定。


ベッドに寝かせて準備をしている間、これから何が起きるかも知らずにニコニコしているまなちょん。

最近ようやくちゃんと笑うようになったのに、あぁ、その笑顔はいつまで持つのか・・・

まなちょん人生初の予防接種はBCGです。

ハンコ型のを2つ押し付けるやつですね。

着々と先生が準備をして、いざスタンプ

1つ目では、何が起こっているか分からずキョトンとしていたまなちょんですが、

2つ目でさすがに痛みを感じて ウキャーーーッ と泣きました。

腕が太すぎて反応が遅かったのかと思われそうですが、これは(細かった)ゆーとりんの時と全くおんなじ反応でした。

一瞬泣いたものの、すぐに泣き止み、涙のたまった目でニコニコしていたのがいじらしかったです。


帰宅後は初めての予防接種の影響か、全く眠れないらしく、一瞬ウトウトするか泣くかって感じで、全くなんにもできない状態でした。


スポンサーサイト

果たしてこのまま?

昨日の心配をよそに、夜中、朝といきなり長時間の連続睡眠

2ヶ月を迎えたことだし、だんだんと昼夜の区別がついたり、長時間眠ったりしていくようになるのかしら???

いやいや、我が家の子ども達に限って、そんな育児書どおりにいくわけないし

ま、どうせ今日だけと期待しないでおきましょう。


夕方からは、ずーーーっとウトウトはするものの、眠れずにぐずぐず。

切れてしまった乳首も、意外と早く痛みがひいたので、添い乳ができるようになりました。

なので添い乳のまま眠ってくれるようになったものの、そうやって寝てもほんの一瞬。

すぐに起きて泣いてしまいます


そして肝心のおっぱいも、わらにもすがる思いで『おっぱいの出がよくなる』というハーブティーを購入。

ハーブティーは苦手なんですが、これは割と飲みやすいので頑張って飲んでいます。

クチコミでは、結構即効性があるように書かれていましたが・・・私にはあまり効果がないような・・・

でも、水分を取って体を暖かくすることは助産婦さんにも言われたので、飲まないよりは絶対いいはずだと言い聞かせながら飲んでおります。


うーん、失敗

昨日張り切ってアカチャンホンポで買い物をし、ハードタイプの乳頭保護器を購入したのですが・・・
(しかも2つも)

説明下手ですが、哺乳瓶の乳首みたいな感じで、吸い口と乳首は密着しないので、

よっぽどおっぱいの出がよかったり、吸う力が強くない限り、おっぱいが出て口に入りそうにありません(>_<)

というわけで、全く私には使えませんでした

ほんとなんだか空回りです

あとはもう痛みに耐えるしかないという事で・・・ふぅ。


今日のまなちょんは、昼間は眠れずにぐずぐず。

夜もあまり寝ないのに、最近昼間も寝ないことが多くなりました。

ゆーとりんの英語教室へのお付き合いで、ようやく睡眠。

帰宅後は、打って変わって眠り続け。

お風呂に入れた後もそのまま寝ちゃいました。

お陰で今度は夜眠りそうにないなぁ・・・


初ベビーカー・初お風呂

今日は久々に暖かいいいお天気だったので、4人でおでかけ。

最近休日でも、Jたんがやる事があったり、疲れて休んでいたりしていたので、そろって出かけるのも久しぶり。

と言ってもアカチャンホンポで買い物をした後に、大きな公園に行っただけなんですけど。


普段まなちょんを連れての移動の時は、スリングで抱っこなんですが、今日は初めてベビーカーを出してみました。

初ベビーカー


ゆーとりんの時もほとんど活用しなかったので、すっかり使い方を忘れているし、今更ながら

「これはどうやって使うんだろう???」というような部分がたくさんあったりして・・・

基本的にベビーカーを使いこなせないというか、動きが制限されるので苦手な私。

まなちょんにもあまり使わないような気がするのですが、なにせまなちょんビッグなもんで・・・

使わざるを得なくなるかな?


初めてベビーカーに乗ったまなちょんは、やや不機嫌でしたが、どうやらお腹が空いていたようで。

ミルクを飲んだ後は、スヤスヤとおねんね。

ほんと赤ちゃんって不思議と外に出ると寝ちゃうもんですね。


そして、帰宅後はまなちょん初お風呂に入りました。

(浴室の湯船と言う意味です)

ゆーとりんの時は、1ヶ月検診の直後に、Jたんが嬉々として即座に入れていたのに・・・

今回は、なにせ沐浴すらおっかなびっくりだったし、なによりも仕事が忙しくて早く帰ってこられないので、ずっと先延ばしになってしまっていました。

さすがに土日ぐらいは入れられるだろうという事で、いよいよお風呂デビューです。

一緒にゆーとりんも入れてしまうので、(Jたんとふぃんしゅん)2人がかりで洗ったりなんだり。

最初は、いきなり裸をさらされたままになったので、泣いてしまったまなちょんですが、体を洗ってあげると泣き止み

初めての大きな湯船にも、気持ち良さそうに(?)浮かんでいました。

まなちょん初お風呂

まなちょん、プクプクしているせいか、油断すると浮き上がってしまうんだそうです。(Jたん談)


これからも平日は、まだまだ沐浴になってしまうとは思いますが・・・

首がすわったら、ふぃんしゅん&ゆーとりん&まなちょんの3人で入浴チャレンジかな。

(考えるだに大変そう・・・


まなちょん・生後2ヶ月

ふと気付けば、今日でまなちょん生後2ヶ月になりました~

つい2日前に体重を量ったので、推定体重は 約 6kg ですね。

そして2ヶ月を迎えて、今まで“天使のいたずら”(でしたっけ?)と呼ばれる、筋肉運動の微笑ではなく、

ほんのりとですが、自ら笑うようになったような気がします。

だんだんと表情が出てきて、ますますかわいくなってきました。(←親バカ)

なんとかその表情をカメラに収めたいのですが、不思議とカメラを向けると笑わなくなっちゃんですよねぇ。

カメラ本体が気になってしまうようで。

これはゆーとりんも同じだったなぁ。

左に飛んだり右に飛んだり
          左右に踊るまなちょん



さてさて、しょっぱなからつまずいている、『おっぱい再生プロジェクト』ですが。

(いつの間にそんな名前がついたんだ・・・)

あまりの痛みに、やはりまた吸い方の指導をしてもらおうと思ったものの、桶谷は予約が取れるのが最短でも2週間後・・・

そんなに待っていられないということで、色々調べて地元の助産院に電話してみました。

できればそのまま今日行ってしまおうと意気込んでいたのですが・・・

あっさりと電話だけで終了してしまいました。

というのも、とても物腰もやわらかく、親身に相談には乗ってくれたのですが、

やはりロクに吸わせないまま2ヶ月が経ってしまっていて、味はもちろん機能も落ちているから、この先復活させることは難しいでしょうと。

痛いと私もつらいけど、吸いにくい上にマズイおっぱいを飲まされる赤ちゃんもかわいそうだということで

いっそのこと、吸わせやすい右側オンリーで細く長く続けていった方がいいでしょうと言われちゃいました。

事情があって、片方のおっぱいでしか授乳できない人も少なからずいて、しかも完全母乳ができている人もいるらしんですね。

確かにそうすれば私も気楽にはなれるし、そういうやり方もあるんだと目からウロコではあったんですけど・・・

元々吸いにくい左の方が出がよかったし、今も右ではそんなに量がない気がするので、やっぱり左にも頑張ってもらいたんですよね。

なんとか自己流でも、痛みに耐えながら、もう一度桶谷の予約を取ってみることにします。


痛いよ、痛いよ~(>_<)

がんばっておっぱいを吸わせ始めたものの、まだまだ吸わせ方も吸い方もへたっぴなせいか、

しょっぱなからもう左の乳首が切れてしまって、めちゃくちゃ痛いです。

っくぅーーーーーっ と声を殺したり、時には いったーーーーい と叫んでしまうぐらい・・・

そして、いきなりミルクが減ってしまったせいなのか、まなちょんもずっと不機嫌で、寝やしません。

いきなりくじけそう・・・

いや、でもがんばるんだ

試練なのだーーーーー



・・・でも、いたいよぅ


やられた~

別記事で、まなちょんと桶谷のおっぱいマッサージにいった話を書きましたが、こちらでは別視点と言うか、ゆーとりんのお話を書いていきます。


なんだか同じタイトルが何度も登場しちゃいますが・・・

今日もやられちゃいました。

しかも、今日はまなちょんではなく、ゆーとりん


時間はさかのぼって、私がまなちょんと出かけている時の話から始めます。

予約時間が10時半からだったので、朝からあわただしく動いていた私。

反対に「今日はおでかけだからね」と何度も言ってるにも関わらず、一向にご飯も食べないゆーとりん。

「もう、本当に置いていくよ。ばぁばとお留守番してな」

と何度も脅していたら、最初は

「やーだー。いくー。おいていかないでー」 と言っていたのに、しまいに

「おうちにいるから、はやくかえってきてね・・・」 なんて言い出しちゃいました。

絶対に置いていかれたくないだろうからと脅し文句を言っていたのに、これでは効果なし。


桶谷の予約の時に、上の子を連れて行っていいかと聞いたら

「上のお子さんを連れてくる方もいますが、まず体調が悪くないことと、面倒を見る人がいる訳ではないことを承知の上でなら」

という話だったんですね。

なので、初回という事もあるし、様子見でゆーとりんは連れて行かないことにしたんです。

お姑さんにお願いしようかとも思ったのですが、最近あまり同じくらいの子と遊ぶ機会もないので、久しぶりに一時保育に預けることにしていたんですね。

すでに予約もしてあるので、逆に

「お友達と遊べるよ~」 となだめすかして、外に連れ出しました。

ところが、いざ一時保育の場所に着くと

「ここはいやーーーーっ ばぁばんとこがよかったー。 もどるー」

と大号泣

同じぐらいの子達と遊べるほうが楽しかろうという親心、玉砕

かと言って、今更引き返すわけにもいかず・・・

すると先生も慣れたもので、「まだ保育開始時間にならないので、少し遊んでてください」

と、一般解放スペースのおもちゃを出してくれ、ゆーとりんには

「10時になったら、この時計が光るからねー。そしたら遊びにいこうかー」

と声がけしてくれました。

おもちゃを見てすっかり平静を取り戻したゆーとりん。

けろっと泣き止んで、おもちゃで遊び始めました。

そして10分ほど経ち、時計がなると

「10じになったよー」 と言い、私を見もせず、自らとっとと保育スペースに入っていってしまいました。

まったく、おいおいって感じです

まぁ、お陰で安心して桶谷に行けたわけですが。


桶谷の予約時間が10時半からで、初回は1時間半ぐらいかかると言われていたので、戻れるのはお昼過ぎ。

この一時保育は12時半から2時までがお昼寝なので、その時間は引取りができないんですね。

なので、2時まで迎えにいけないかと思っていたのですが、桶谷で私の前の人が遅れ、後の人がドタキャンした為、予定より早く終われたので、お昼寝前に引き取りに行くことができました。


先生は 「ご飯は食べましたよー。 でも久しぶりだったので、最初は『おかーさんとたべる。おかーさんと食べた方がおいしいもん』

って言ってぐずっていたので、お昼寝なしで早めに引取りでよかったかもしれませんね」

と言われました。

やっぱりみんなと一緒だとご飯は食べるのねーなんて思っていたら、後でゆーとりんが

「せんせーにおこられたー。 ちゃんとたべなかったからー」

と自己申告していたので、先生はアッサリと言っていたけど、実は大変だったのかも・・・


まぁ、そんな感じで久々の一時保育も終え、帰宅しました。


⇒つづきはこちらから・・・

おっぱい奮闘記

一度奮起してはみたものの、眠気に耐えられないだとか、どうしても片側は吸い付いてくれないからだとか、いろんな言い訳をしながら、さぼっていたおっぱい。

ほんっとーーーーーに今更なんですが、『やっぱりもう少しおっぱいを飲んでもらいたい』と思い、あがいてみることにしました。

手始めに今日は桶谷式の母乳マッサージに行ってきました。

と言っても、一応予約を入れたのは2週間以上前。

人気があるというか、なかなか予約を取りづらいようで、最短でもこれだけ先になってしまってたんです。

2週間前にはまだ差し乳というか、飲ませると反対側がツーンときていたのに、この2週間でもうそんな感覚もないぐらい枯れかけてしまっているのですが・・・

今日は生憎の雨で、寒いし、正直くじけそうになってしまったのですが、今更ながらの決意の現れとして、まなちょんとゆーとりんを連れて一生懸命出かけてきました

(ゆーとりんは、一時保育へ)


着いて早々、まなちょんの顔を見るなり

「まー、ずいぶんとたくさんミルクを飲んでる顔をしてるわね~」と言われちゃいました

すでに来ていた他のお母さん2人も

「これで1ヶ月 ぷくぷくして、赤ちゃんらしくてかわいいけどねぇ

とビックリしていました。


最初に裸にして体重を量ってみたら 5,950gでした。

私的には 「あら~、もう6.5kgぐらいあると思ってたのにー。6kgいってなかったのねー」

なんて、ちょっとホッとしたのですが、もちろん『ありすぎ』と言われちゃいました・・・


そして、自分でも全くダメダメな授乳だということは自覚していたので、覚悟していたのですが、

案の定ピシピシとダメ出しをされました。

と言っても私の苦手なタイプの叱り方ではなく、厳しくも優しいという感じだったので、よかったです。


マッサージをしてもらった後に、授乳の実践。

吸い付けない側も、抱き方から教えてもらってみたら、とりあえず自己流よりは吸い付いてくれました。

とは言え、指摘されたようにほとんど使っていなかった左のおっぱいは不味くなっていて、まなちょんも不味いは吸いづらいはで泣いて怒っていました・・・

今まではそれですぐにくじけてしまっていたんですけど、とにかく復活させるには吸わせることが第一と言われたので、かわいそうでもまなちょんにもがんばってもらいます。

ミルクもいきなりなくしたり、減らしたりできるほどおっぱいが出るとも思えないので、とりあえず少し量を減らし、回数も減らして、とにかく頻回授乳するように指導されました。


外出している間は、とにかく寝ているので、その分まず授乳間隔は空き、帰宅後は早速とにかく泣いたらおっぱい。

どうしても耐えられなくなったらミルクと、言われたことを実践。

おかげで一気にミルクの量が約半分になりました。

ほんと私のエゴのようなスパルタになってしまって、かわいそうですが、このままミルクっこだと、まなちょんの場合、成長曲線の上をぶっちぎってしまいそうなので、変な話ダイエットも兼ねてってことで。

もちろん赤ちゃんにダイエットなんて必要ないとは分かっていますが・・・

今回は様々なメーカーのミルクを使っていて、メーカーごとで月齢に対するミルク量って結構違うんですよね。

一応1日のトータル量としては、大体標準で決してあげすぎってことはなかったとは思うのですが・・・

でも、こうしてここまで減らせるという事は、やっぱりまなちょんに対してはあげすぎだったのかなと。

もんのすごい勢いで、みるみるうちにプクプクになっちゃいましたからね。


私の性格上、いきなりガラリと生活を切り替えられるとも思いませんが・・・

(と言っている時点で、すでにつまずきが

とりあえずは、できる範囲でもう少しがんばっていきたいと思います


すごかった!

昨日は1日ご機嫌さんでしたが、ほとんど眠っていなかったんです。

その反動か、今日はとにかく昼間寝っぱなし。

この分では、夜寝ないのではないかと、またもや戦々恐々


おまけに、今日は初めての大量のう○ちもれ

もう、本当にどうしていいものやら、しばらくそのまま固まってしまったぐらいで・・・

まぁ、なんとか気を取り直して体を洗って着替えさせ、洋服も手洗いで落としましたが。

(周りを汚さないように服を脱がせるのが一苦労でした)


ゆーとりんは足が細かったせいか、とにかくしょっちゅうおしっこもれしちゃってたんですよね。

そのためにしょっちゅうバスタオルやシーツを取り替えて、洗濯物が大変だったのですが。

まなちょんは立派な足のせいか、ほとんどおしっこもう○ちももれたことがなかったんですよねぇ。

それが、今日はほんっとーーーにすごかった


おしっこもれなどがあまりない分、まなちょんはまなちょんでミルク吐きがとにかくすごく、
そのために大量のよだれかけを購入するハメに。

(ゆーとりんは、ミルク吐きなんてせず、よだれも出なかったので、ほとんど持っていなかったんです)

頭の下にもタオルを2枚ぐらい敷いておかないと、布団などまで濡れちゃうので、これまた洗濯物は大量に出るんですけどね。


あ、あとおしっこをしようが、う○ちをしようが、まーーーったく知らん顔で平気だったゆーとりん。

これは新生児の頃から、自分で教えられるようになった最近までずっとだったんですが。

まなちょん、う○ちは気持ち悪いのか、ちゃんと空腹でもない、寝ぐずりでもない泣き方で教えてくれるんです。

ふぃんしゅんが台所にいて気付かない時には、ゆーとりんが

「まなちょん なんかくさいんですけどーーーー」

と臭いで教えてくれたりもします(笑)


うってかわって

昨日は本当に1日大変でしたが、今日はうってかわってとってもいいこちゃんでしたー

もちろん泣かないわけではないけど、困るほどのぐずりもなく、寝ているか、起きていてもご機嫌さん。

おかげで夕飯も凝ったものを作れたし、大量に放置されたままの洗濯物もたためたし、

とにかく家事がはかどって助かりました~。


とにかくぐずってます!

今日は昼間、ずーーーーーっとぐずりっぱなし

ゆーとりんの英語についていってる間と、その後にぐずりながらもなんとかちょっと眠ったぐらいで、

そのほかは全く眠りもしません

ミルクを飲めば、昼間眠らなかった分、すぐに寝てくれるのでは?と思いきや、ただいまの時間(23時半)も絶好調に泣きわめいております


助けてくれない・・・

夕べも相変わらずまなちょんは寝付かず、というより帰宅後からぐずりがひどくなり、

夜は、すわ夜泣きが始まったのか

というぐらいひどいギャン泣き状態

さすがにゆーとりんもつられて起きてしまい、眠いのもあってこちらもギャン泣き・・・

ギャン泣きの2人を目の前にして、もうくたびれきっている私を尻目にJたんときたら

全く起きる気配もなく、しらんぷり。

むしろ、わざわざ私達に背中を向け、布団をかぶったのには、もーうあったまにきてしまいました

これはもう一生忘れないと思いました。


ところが、朝になってその出来事をJたんに話すと・・・

「まったく気付かなかった」

って言うんです。

ゆーとりんの時と違って、夜中の授乳もやってくれなくなってしまったJたんですが、

実はまなちょんが泣いてると起きてはいる、といつも言っていたので、

昨日のあれで起きないってことはないだろうと思っていたんですけどね。

もちろん“気付かなかった”というのがウソだとも思えないので、夕べは本当にお疲れモードだったのでしょう。

あの夜泣きに気付かないほどというのは、よっぽど疲れていたんだなぁ・・・と、私の怒りもすっかりしぼんだのでした。


誰もいないけど・・・

今日はJたんが確定申告のための書類を作成したりするということで、お仕事の邪魔になりそうなチビッこーずを外に連れ出すことになりました。

とはいえ、まなちょんがいては、おいそれと行ける場所はありません

そんな時は実家頼み~

と思ったものの、両親とも仕事でいないとのこと。

でも、まぁ居場所さえあればいいや、と結局誰もいない実家に向かうことに。

行く前に妹に電話してみると、ちょうど仕事が休みという事で、お正月にまなちょんに会えなかったので、はなちゃん達を連れて遊びに来てくれることになりました。

これなら妹にもまなちょんを見せられるし、ゆーとりんははなちゃん達に遊んでもらえるし、一石二鳥

ところが、ふぃんしゅん達が11時過ぎには着いたのに、待てど暮らせど妹達が来ない・・・

バスや電車を使って帰ることを考えれば、まなちょんもいることだし、3時ぐらいにはこっちを出なくちゃいけないのに。。。

ご飯を食べたり、テレビを見たりしながら時間をつぶし、

「ねー、はなちゃんたちはー? まだー? おそいねぇ」

と不満げなゆーとりんをなだめすかして・・・

1時半になって、ようやく妹達がやってきました。

「私達3時には帰るんだけど・・・」

と言うと

「えー、もっといられるのかと思ったのに」

「だって、3時に出たって家に着くのは4時過ぎになっちゃうんだよ」

「そっかぁ・・・じゃぁ、もっと早く来ればよかったね」

って、そうでなくてももっと早く来てくださーーーーい

なんでいつも来るまでに3時間かかるんですかーーー。

妹は身支度に2時間かけるんですよー(>_<)


私はゆーとりんを産んで以来(まなちょんじゃないですよー)、ほぼすっぴんの毎日だし

それに引き換えアパレルの店員さんになった妹は、確かに最近見違えるように“キレイなおねえさんになってるんですけど。

おそらく並んでみると、どこをどうとっても姉妹だと分かる人はいないんじゃなかろうかというぐらい・・・

体重なんて、1.5倍ぐらい違いますよ。しゃれじゃなく。


前に実家に来た時に私を見かけたお隣さんが、母親に

「あのふくよかな方も・・・娘さん?」

と言ったとか

おいおいおい。

ついに “ふくよか” と表現されるまでになっちゃったんですかい


あ、だいぶ話がそれた・・・

まぁ、でもそんな訳であっという間に帰る時間になってしまいました。

ゆーとりんは遊び足りなくて、すごく不満そうでしたが・・・無理もありませんね。


でも、ほんとゆーとりんの時と違って、両親は仕事が忙しいし、妹も土日に仕事が入るようになっちゃったので、なかなか実家にゆっくり泊まったりできなくなってしまいました。

早くたっぷりとまなちょんを披露したいし、ここぞとばかりに2人をみんなに任せて、ゆっくり眠ったりしたいんだけどなぁ・・・


相変わらず・・・

夜はウトウトして、すごく眠そうだというのに、ミルクを飲んでも寝ません(>_<)

むしろ最近では、飲んだ後にげっぷをさせると、その拍子に目が覚めてしまい、

その後は目がランランと・・・

あぁ、今までは“飲んだら寝る”が頼りだったのに・・・

“飲んでも寝ない” “抱っこしてても置くと起きる” という状態なら、一体どうやったらお布団で寝てくれるのでしょう・・・


ゆーとりんのおにいちゃんっぷり

ゆーとりんが赤ちゃん返りをしなくて助かっている、という話は前にも書きましたが。

それだけでなく、なかなかいいおにいちゃんっぷりを発揮してくれています。

まなちょんが泣けば、誰よりも早く側に駆け寄り

「だいじょうぶだよー。 ゆーとおにいちゃんいるからねーーー」

と、猛アピール(笑)

そして、その勢いにおされて(?)まなちょんが泣き止もうものなら

「ほらね。 ゆーとがいくと なきやむんだよ

と、超得意げ


2人目ということもあって、多少泣かせておく事もへっちゃらになってしまったふぃんしゅんですが、逆にゆーとりんが

「まなちょんがないてますよーーー」

「したのおぼっちゃんがないてますよー」

「ないてるこが いるんですけどーーー」
 

(本当にこれらの言い方してます)

とふぃんしゅんが行くまで叫び続けるので、結局2階の台所と3階の部屋を行ったり来たりするハメになって、結構大変

でも、自分が見ているテレビがまなちょんの泣き声で聞こえなくても、(あまり)文句も言わず、

“テレビが聞こえないから、来てくれ” という訳でもなく、純粋に “泣いていたらかわいそう” って感じみたいなんですよね。


ことあるごとに

「まなちょん かわいいねぇ」

「まなちょんがきてくれて うれしい。 おかあさんも(病院から)かえってきたし」


なーんて言ってくれるゆーとりん。

正直私が思いもしなかったぐらい()いいおにいちゃんっぷりを発揮してくれて、ほんと嬉しい限りです


へたれ小僧スカウトされる!?

今日はお天気もよく、暖かい日だったので、お散歩がてら電車に乗ってショッピングモールへおでかけしてきました。

まなちょんは、相変わらずスリングの中で、外に出た途端に爆睡モードです。

ショッピングセンターに着き、ゆーとりんがさぞかし喜ぶだろうと思って、お金を払って遊ぶスペースに入ったのですが・・・

そこはウルトラマンの世界をモチーフにしたスペース。

当然のことながら、怪獣もいたりして・・・

すると、ゆーとりんは中に入ってすぐ目の前にいた巨大なバルタン星人を見るや否や、

「こわい~、かいじゅうがいるから ここはいやだーーーー」

と大泣きしながら、裸足でお店の外に走り出ていってしまったんです

お店の人は快く

「じゃぁ、また怖くなくなったら来てね~」

と、料金は払わずに済んだのですが。

正直、ここを目的として来たのに、一瞬でしゅ~りょ~

ほんっとーーーに小心者というか、怖がりというか、へたれんぼうです。


仕方なく、近くにあったナムコのゲームセンターをのぞいたのですが、ゆーとりんが楽しめそうなものはほとんどなくて、

とりあえず“太鼓の達人”をやってみました。

昔は適当にしか打てなかったので、実際に打つのは私の側だけにしてごまかしていたのですが、

さすがに家でのゲームで腕を磨いたせいか、普通にちゃんとできるようになっていました。


そしてゲームを終えた時、1人のおばさんが近づいてきました。

「あなたのお子さん?」

と言うので、「はい」と答えると

「とってもかわいいわねぇ。芸能活動とか興味ある?」

と聞かれたんです


実は、その昔いとこのりゅうくんもそうやって声をかけられた事がある、と妹に聞いたことがあったんですね。

妹もそういうのは疑ってかかるほうなんで、後で事務所とか調べたら、一応ちゃんとしたところだったらしいのですが、

やはり、レッスン料だなんだかんだと結局は結構お金がかかることが分かって、断ったみたいで。


将来ゆーとりんがジュノンボーイになってくれたら・・・(笑)

なーんてもくろんでいるふぃんしゅんですが、もちろん今レッスンに通ったりする時間もお金もありゃぁしません。

って、ことで即座に

「興味ありません

と一刀両断しちゃいました

でも、ちゃんと話を聞いていたらどうなっていたのかしら?

まあ、こういうのってかたっぱしから声をかけているんだろうけど、やっぱり“かわいい”って言われて悪い気はしませんよねぇ(笑)


○○のおぼっちゃん

母親の口調をそっくり真似るのって、女の子に多いと思っていたのですが。

ゆーとりんも、気付けば私とおんなじ口調でおんなじ言葉をよく言っていたりします。

普段私は子ども達を名前で呼びますが、ゆーとりんのこと“上のおぼっちゃん”

まなちょんのこと“下のおぼっちゃん”とも呼んだりしてます。

最初は 「 “うえのおぼっちゃん”って、なーに? ゆーとのこと?」

なんて言っていたゆーとりんも、すっかり“おぼっちゃん”という響きが気に入ったようで。

まなちょんのことを

「したのおぼっちゃん ないてますよー」

てな感じで言っていたりします。


すると今日、ふと思い立ったようにゆーとりんがおもしろいことを言ったんですよね。

いつものように私が

「ほら、上のおぼっちゃん、下のおぼっちゃんが寝ている間にお風呂入るよ」

と言うと、

「じゃぁ、みぎのおぼっちゃんとひだりのおぼっちゃんは?」

って言ったんです(笑)


もちろん私が言っているのは“年齢が上か下か”なんですけど、

ゆーとりんにとっては、上下左右の“方向”で考えていたんでしょうかね。

やっぱり子どもって、こっちが思いもよらないような発想で話をするもんなんですね


おっぱい再開

まなちょんのあまりの体重の増加ぶりに危機感を抱き、今更ながらおっぱいをもう一度頑張ってみることにしました

ゆーとりんの時も混合で、私の記憶ではしょっちゅうしょっちゅうお腹を空かせて泣かれてしまい、

本来3時間はあけるように言われているミルクも、「いいのかな・・・?」と思いつつも

ギャン泣きに根負けして1時間ちょっとであげちゃったりしていたんです。

だから、さぞかし相当量のミルクを飲ませてしまっていた気でいて、その割にはおヤセちゃんだったなぁと思っていたのですが。

育児記録を読み返してみると、間隔は短くても少量しかあげていなかったので(ミルク)1日のトータル量は、まなちょんの半分から三分の一ぐらいしか飲んでいなかったんです。

そりゃぁ、まなちょん太るわ・・・

(でも、あくまでもミルク缶に書いてある規定量だったんですけどね)


改めておっぱいをがんばる、と言っても、もう産後1ヶ月以上経っちゃっているし、がんばって吸わせたり搾乳したりしていたのも最初のうちだけ・・・

確かにゆーとりんの時は、睡眠時間削ってでも搾乳していたっけ・・・


そんな状態なので、かろうじてにじみはするものの、今や枯れる寸前

でも、まだにじむんだから出ると奮い立たせて、一念発起。

体が大きくなった分、吸う力も強くなっているはず・・・と思いきや、やはり吸わせていなかったので吸い方はへたっぴ。

おまけに、根気よく吸わせていれば吸いやすくなっていたであろう乳首も、もちろんダメなまま・・・

もう、これは自分の力だけではどうしようもないと、とりあえずは吸い付いてくれる方だけがんばることに。

それでも、やっぱりもうこのまま枯れ果てるかもという不安があったので、電話相談にかけてみました。

もちろん一番いいのは実際に見てもらって指導してもらうことだと言われましたが、私が欲しかった言葉は

「まだ出るから大丈夫」という後押しだったんですよね。

聞いてみると

「実は出産していない女性でも、赤ちゃんに吸わせ続けていれば母乳って出てくるんですよ」

と言われました。

やっぱり、それだけ吸わせる刺激によって発生するホルモンが重要なんですね。

この言葉で、「よし、吸わせれば出るんだったら、がんばろうじゃないの と、前向きになれました。

ゆーとりんの時も混合だったので、完全母乳なんてぜいたくは言わないけど、やっぱりおっぱいを飲んでる姿って、すごーく愛おしいですからね。

今更おっぱいを再開するのは、私だけじゃなく、まなちょんにとっても試練だとは思いますが、がんばっていこうと思います


増量中!

まなちょんを見る人みんな、まだ1ヶ月だと言うと

「大きいですね~」 「2,3ヶ月ぐらいみたい」

と言うし、確かにかなり重く感じるんです。


ゆーとりんは細くて細くて、赤ちゃん特有のぷにぷに感が全くなくて、Jたんとよく

「ぷにぷにしてなくて、淋しいねぇ

なーんて言っていたのですが、まなちょんは違います

いやー、もう足なんてぶっとくて立派なモノ(笑)


それはそれは、ブクブクと いや、スクスクと成長中でございます。


なので、今日ちょいと家の体重計で量ってみたら・・・

(私だけ量るのと、抱っこした状態との差)

なんと すでに 6.1kg!!

ひえ~

こりゃ、やばいでしょ。 太りすぎでしょ~

慌てて母子手帳を確認してみると、一応成長曲線の中には入っていました。

ゆーとりんの母子手帳を見ると、ちょうどゆーとりんが4ヶ月の時の体重でした

まぁ、ゆーとりんはやせすぎで曲線の下の方を出るか出ないかで、いつも心配していたぐらいなので、比べるのが間違いなんですけど・・・

でも、まなちょんの場合は曲線の上にはみ出ないか心配することになろうとは

同じ私のお腹の中から出てきても、こうも違うもんなんですね。

1ヶ月検診の時の体重は、ゆーとりんとまなちょんはほとんど変わらなかったのになぁ。

でも、その1ヶ月検診から1月も経っていないのに、1kg以上増えているのはやっぱりマズい気がする・・・


原因は、やっぱりミルクっ子だからでしょうか・・・

一応、量は標準前後で、あげすぎという訳でもないと思うのですが・・・

まなちょん、どうしても扁平の乳首に吸い付けず、私も時間や睡眠の不足からついついあきらめてミルクに頼りっぱなし・・・

それも、自動ミルクあげ状態。(抱っこしないで、タオルをあてて自分で飲んでもらう)

ゆーとりんの時には、そんなことしたこともなかったのに・・・

本当に怠慢で、まなちょんはかわいそうだとは思うのですが・・・

でも、言い訳がましいですが、まなちょんよく飲むのに、飲んでも寝ない

これだけぷくぷくと成長しているのだから、はたから見れば『よく飲んで、よく眠る子』と見られそうなんですけど・・・

しかも、起きている間、ご機嫌でいる事もあまりなく、抱っこしないとぐずぐず。

わずかに寝ている間と、ミルクをあげている間だけが私が動ける時間なんです。

その時間で家事をして、ずっとガマンして待っていたゆーとりんの相手をしてあげて・・・

と、本当に『目の回るような忙しさ』とはこのことなんだなぁという感じです。


首が据われば、おんぶができるようになるので、そうしたらおんぶしたまま家事ができるようになって、また少しは楽になれるんでしょうけど。

そういえば、まなちょん大きいせいか、首もかなりしっかりしているんです。

もう据わっていると思っちゃうほど。

げっぷがなかなか出ないので、縦抱きでかなり長い事がんばるのですが、その時も、あまりしっかり支えなくても大丈夫なぐらいで。

ゆーとりんは、首据わりも遅くて、4ヶ月検診で「据わってますよ」と言われつつも、手を離すとカックンカックンしちゃっていて、手が離せなかったんですよねぇ。


ちなみに今のまなちょんですが、また夜のぐずぐずなので、次の授乳までの間スリングに入れています。

不思議とスリングに入れると眠ってくれるんですよね。

でも、おろした途端にこれまた逆に不思議と起きて泣き出してしまうので、結局私は一緒に眠ることもできずに、こうしてパソコンに向かっているのですが。

だけど、ゆーとりんの時はしばらくの間スリングの存在も知らず、ひたすら抱っこし続けて、抱っこのまんまパソコンに向かってったっけなぁ・・・

腕が痛くて、重くて、だるくて・・・

だけど今、スリングに入れていると、両手が開くし、腕にも負担がかからないのでラクチンです

というか、すでに6kgあるまなちょんを抱っこだけで支え続けるのは、かなりつらい

あー、本当にスリングがあってよかった~


1人目だと一生懸命がんばるものの、情報があまりなかったりして、後から知って「あぁ、あの時これがあったらなぁ」と、後悔したものも多いので。

その点、今回はこのスリングバウンサー(現代版ゆりかご?)が最初っから大活躍です。

ちなみに、まなちょんはおしゃぶりもまぁまぁ有効で助かります。

ゆーとりんは、全くおしゃぶりも吸い付かずにぺいっと吐き出してましたからね。

同性の兄弟なのに、色々と違っていておもしろいのですが、なぜ唯一の共通点が

『寝ないこと』 なんだー


さて、そろそろ次の授乳時間なので、スリングから下ろして授乳するとしますか。

さすがにこれで飲めば寝てくれると思うので・・・

というか、寝てちょうだいよ~


ステキなプレゼント!

ゆーとりんと同じお誕生日のかいくんのママから、まなちょんの出産祝いをいただきました。

開けてびっくり

全てにまなちょんの名前が入った豪華セット

何も考えずに一度全て出してしまったのですが、写真を撮るのを忘れた~と、慌ててなんとかつめこみました。

まなちょんプレゼント

こういう、元の状態に戻すの大の苦手なんですけど、なんとか・・・


中は湯上りタオルにバスローブ(スリーパーかな?)、あとはなんて言うんだろ、濡れた頭にかぶるキャップ、それとスタイ(よだれかけ)です。

2人目で、しかも同性なのでお下がりが多く、ましてやこんな名前入りのものなんて自分達では用意してあげられないので、

ほんっとーーーーに感激しちゃいました~

すんごく嬉しかったです。


何度か書いていますが、かいくんママとはゆーとりんと誕生日が一緒という縁だけで、ネットで知り合ったお友達なんですが、

こうして事あるごとに、誕生日やハロウィン、クリスマスなどのカードを送ってくれたり、おいしい食べ物を送ってくれたりするんです。

一度しか会えたことがないし、遠く離れているんだけれども、つくづく本当にいいご縁だったなぁと思うんですよねぇ。

あ、おいしいものとかをもらってるから言うんじゃないですよ(笑)


学年は違っちゃったけど、去年は2人とも第2子を出産したし。

また家族ぐるみで会う機会ができたらいいなぁと思っています。


かいくんママ、本当にありがとうね


3歳児検診

今日はゆーとりんの“3歳児検診” (正確には3歳4ヶ月検診)です。

生憎の雨で寒いですが、幸いJたんが夜勤明けで家にいるので、まなちょんはお留守番です。

それまでこんこんと眠り続けていたのに、私達が出かけた後は一睡もせずにぐずっていたそうで・・・

お陰で夜勤明けにも関わらず、Jたんも眠れず・・・申し訳ない


さてさて、雨の中電車とバスを乗り継いで会場に行った私達。

天気も悪いし、時間ももう終わりの方だったので空いているかと思いきや、まだまだたくさん人がいました。

階段を上って、その光景を目の当たりにしたゆーとりん。

いきなり 「ここはいやーーーかえるーもどるー と大泣き。

もうさすがに3歳なので、今までの検診と違い、泣いている子なんて全くいなかったので、もう恥ずかしいったら

なんだか同じぐらいの子がたくさんいすぎたのが、嫌だったらしいのですが・・・

「ほらー、誰も泣いているお友達なんていないよ」

となだめていたのですが、その時、近くの最初の面談をする場所で、お母さんに首根っこをつかまれながら、泣き叫び、暴れている子が・・・

するとゆーとりんは

「ほかにも ないているおともだち いるじゃーん」

と、ぐずぐず。

人見知りも物怖じもしないくせに、なんでこういう場はだめなんだろう???

その内、他にも測定で洋服を脱ぐのを嫌がって泣きわめく子なんかも出てきて、逆にゆーとりんは落ち着いてくれました。

いったん落ち着くと、もう測定も触診もへっちゃら平気。

小柄ですが、一応・・・

身長は 92.2cm

体重は 12.3kg

でした。

まなちょんを産んでから、久しぶりに抱っこしたら確かに重くなったかな?と思ったし、

Jたんも「重くなった、重くなった」と言っていたのですが、やっぱりおヤセちゃんです


そして歯科検診も初めての経験だったのですが、全く泣いたり嫌がったりすることもありませんでした。

本人も 「ゆーと、なかなかったよ と得意げ。

定期的に歯科検診しなくっちゃ、フッ素塗布もしなくっちゃ・・・と思いつつ、実は一度も歯医者さんに行ったことのないゆーとりん。

正直、虫歯ができてやしないかドキドキだったのですが・・・

一応虫歯は一本もなくて、ホッと一安心。

でも、やっぱりフッ素塗布はしておいた方がいいと言われたので、幼稚園に行く前には一度行っておかねば。


検診類が終わった後は、軽ーく発達相談。

名前や年を聞かれて答えたりして、問題なし。

その後は、問診票に書いた悩みが“食事のこと”だったので、個別に栄養相談も受けました。

5,6ヶ月児の離乳食教室からおなじみの栄養士さん。

と言っても、その離乳食教室と1歳半検診の時だけだったんですけど、私の顔は覚えていたようで。

ゆーとりんの場合はその5,6ヶ月の時から一貫して『食べない』というのが悩みの種。

いつまで経っても 「相変わらず食べません」 という感じなので、もうすっかりそういう性質・体質なんだとあきらめちゃっている部分もあるのですが。

一応、食べない食べないと言いつつも、ご飯は食べているし、身長も体重も小ぶりながら成長しているということで、大丈夫でしょうと言われました。

「後はもう幼稚園に入っての集団の力かな?」と。

確かに、一時保育などに行っていた時には、ちゃんと食べていたんですよね。

だから私も幼稚園に入れば、みんなの影響で食べるようになるかな?

もしくは、まなちょんが食事をするようになれば、結構食べる子で、対抗心で食べるようになるのでは、と思っているんです。


なんだかんだと話し込んでいたら、気がつくとだーれもいなくなっていて、最後の一組になっていました。


今回は家で視力検査や聴力検査も済ませたのですが、ゆーとりんはお遊び感覚で楽しんでいましたね。

あと、初めての尿検査もあって、家でおしっこを採取したのですが、出始めじゃなくて、中間尿を採取すると指定されていたので、結構大変でした~


ま、一通り終えて何も指摘されるような事はなかったので、よかったです。

これで市で指定されている“検診”とつくものは、もう終わりなのかな?

後は幼稚園で健康診断があったり、就学前の検診ぐらいなのかしら。

でも、ゆーとりんが終わったのもつかの間、今度はまなちょんの予防接種からみんな控えてますからね。

2人目だからと油断せずに、まなちょんのは忘れないようにしなくっちゃ


打って変わって

今日は昨日の反動か、まなちょん、ずーーーっと寝ております。

でも、起きている時は相変わらず不機嫌

Jたんが昼から出勤で、明日の朝まで帰ってこないのですが、まなちょんが眠っているお陰で、

今日はちゃんと(といってもたいしたものじゃないけど)夕飯も作れたし、ゆーとりんとも遊んであげられたし、

こうしてパソコンに向かうこともできました。

と言っても、もう夜の9時になるので、ゆーとりんを寝かせねば・・・

やっぱりたまったブログを書く時間まではないかしら・・・


いつ寝るんだーい

相変わらず寝ている時と、ミルク飲んでいる時以外はずーっとぐずぐずのまなちょん。

本当に基本的に機嫌よく起きているということがありません

そしてそんな状態だというのに、今日は、なんと

午後になってから、まーーーーーーーーったく眠りません

ということは・・お昼過ぎからずっとぐずぐず状態なわけで・・・

“よく眠る” という2人目神話はどこにいったのーーー

次の授乳後には眠るだろう、いやいや次の授乳こそ・・・

と思いつつ、眠らないまま現在21:30

一体まなちょんはいつになったら眠ってくれるのでしょう・・・

そして赤ん坊ってこんなに起きていられるものでしたっけ・・・?

あー、疲れた。 早く眠りたいです・・・


カッチーーーン!

最近ますます口調が小生意気になってきたゆーとりん。

本当に色々といっぱしの口をききます。

おもしろかったり、ほほえましいことも多々あるのですが、こちらが思わずカチンとなることも・・・

いくつかおもしろい話もあったのですが、やはりすぐに忘れてしまうんですねぇ

あー、もったいない。

そして何故か忘れられないのって、こういう“カチンとくる話”だったりするんですね。


昨日、忙しい合間をぬってお掃除を終えた部屋にて。

一応、まなちょんが生まれる前には頑張って一日おきにはしていた掃除ですが、今やそういうわけにもいきません。

なので、やっと昨日掃除ができて今日はスッキリ、のんびり~なんて思っていたのですが・・・

いつも注意しても注意しても食べ物を持ったまま出歩いたり、テーブルの上じゃないところで物を食べてしまうゆーとりん。

今日も一応テーブルにはついていたものの、ふと見ると真横にボロッボロッに落ちているパンくずが・・・

思わず 「あー、もうまたこぼしてー 昨日掃除したばっかりなのにー 

と言うと、あやまるかと思いきや・・・なんと

「また そうじすればいいでしょー」

なーんて言ったんです

しかも、しれ~っと。

あぁ、そうですね。 確かにその通りです。 ごもっともです。 

一瞬クスリと笑ってしまったのですが、でも、やっぱり次の瞬間には

カッチーーーーン

ときちゃって、

「そんな言い方ないでしょー大体ちゃんとテーブルの上で食べないゆーとりんが悪いんでしょー」

と、くどくどとゆーとりんが叱られたのは言うまでもありません。


またやられた~(^_^;)

昨日に引き続き、こんな話題ばっかりですが・・・


今日のゆーとりんの英語教室復帰。

おさんぽがてら、まなちょんも一緒に行ってきました。

相変わらずスリングで外に出たとたんに眠りにつくまなちょん。

あー、ゆーとりんも抱っこ紐で外に出た瞬間に眠りに落ちていたっけ・・・懐かしい

そうやって眠りについたら最後、どんなに風が吹いていようが、

はたまた教室でゆーとりんとAちゃんがキャーキャー言おうが、全く動じません

そして眠ったまま帰宅。

いつも下ろした途端に今までの熟睡がウソのように目覚めてしまうので、出かける前にお風呂の準備をしておいて、すぐさまお風呂です。

オムツを見てみると、出かける前に換えたオムツが2時間経っているのに、全く濡れていない

その時点でイヤ~な予感はしたのですが、仕方ありません。

そのままベビーバスに入れると・・・

案の定やってくれました!!

なんだか、お股の辺りのお湯がみるみる黄色っぽく・・・

そりゃ2時間もおしっこしていなくて、あったかいお湯に入ったら気持ちよくてしちゃうよねぇ。

昨日のう○ちに比べれば、こんなのヘでもないし、オムツを見た時点で覚悟していたので、その後はお手の物。

すばやくお湯を入れ替えて、事なきを得たのでした~。

しかし、まなちょんはこの手の逸話が多いです(笑)


英語教室復帰

元々出産前後を見越して、12月いっぱい休学する予定だったのが、

期せずして私の入院に伴い、11月から休んでしまっていた英語教室。

私も産後1ヶ月以上経ったし、ちょうど今日が年明け第1回目なので、今日から復帰することにしました。

もうすっかり英語を忘れてしまっていたらどうしようと思っていたのですが、

そこはそれ、やわらかーい子どもの頭は心配無用でした。


久々にAちゃんとも再会したのですが、2人ともテンション高い高い

Aちゃんのお母さん曰く、1人の時はものすごーくおとなしくレッスンをしていたそうで、全然違うと驚いていました。

うーん、いいのか悪いのか・・・


案の定、ゆーとりんは久々の英語、そして久々の同じ年のお友達と一緒とあって、

一時たりともじっとしていず、跳ね回り、駆け回り・・・といった有様。

やっぱりAちゃんにとっては悪影響かも・・・

かといって、もちろんやめるわけにもいかないし、Aちゃんとは幼稚園も一緒になるので、長いお付き合い。

Aちゃんには申し訳ないけど・・・

でも、ほんともう少しゆーとりんも落ち着いて欲しいよ~。


ちなみにレッスンの内容は、もうすっかりセンテンスのやりとり。

簡単と言えば簡単な内容なんでしょうが、英語が大の苦手の私にとっては、もうすでに忘れているというか、分からない内容

もうこんなの習うなんて、ゆーとりんすごいぞー。

でも、ゆーとりんも単語は得意だけど、センテンスは苦手で、リピートもうまくできないし、そもそも意味も分かっていないし・・・

だけど、前にそういう内容は和訳しないで、そのまま覚えこんだほうがいい、と見たことがあるんですよね。

でも、やっぱり意味がわかって覚えたほうがいいような気がしちゃって、私はついつい訳して教えちゃうんですけどね。

4月からは、もう完全に親子分離コースなので、授業内容は全部英語だから、否が応でも自然に身につくのかしら?

それよりも、人数も増えるみたいだし、それで親子分離でゆーとりんはちゃんとやっていけるのか、大いに不安なんですけどね。


やられた~(^_^;)

※今日の話題もお下系の話なので(下ネタではなく)お食事前の方、
その類の話が嫌な方はスルーしてください。



今日は私の実家へ新年の挨拶に行ってきました。

ゆーとりんの時には1泊したりしたけど、まなちょんはまだ小さいし、お泊り道具を持って行くのも大変なので日帰りです。

妹は仕事なので、はなちゃん・りゅうくんが実家に預けられていました。

なので、まなちょんはお留守番しててもらい、みんなでちょっとお出かけ。

と言ってもショッピングモールに行っただけですけど。

あげたお年玉で、ここぞとばかりにクレーンゲームで遊んでいたので、妹に怒られやしないかとヒヤヒヤしちゃいました

一応「全部使っちゃだめだよ」と釘を刺しておいたのですが。

ひとしきり遊んだところで実家に戻り、私はほとんど実家にはいなかったものの、まなちょんのお風呂や授乳もあるので、早々においとますることに。

両親とも仕事が忙しくて、土日も何かしら予定が入っていることが多いので、当分実家に泊まりに行くことはできそうにありません。

あまりまなちょんをゆっくり見せられなくて、残念。

いつになったら、実家にお泊り出来るようになるのかな?


さて、1ヶ月検診が終わったものの、Jたんは相変わらず仕事が忙しく、ゆーとりんの時の様に早く帰ってお風呂に入れることもできない上に、

前にも書いたかなぁ? Jたんはすっかり沐浴の仕方を忘れてしまい、危なっかしいので

まなちょんは休日でも、未だに私がベビーバスでお風呂に入れています。

あぁ、ここでもかわいそうな2人目ちゃん。。。


ここからが本題なんですが、実家から帰宅後のお風呂の時、ちょっとした事件が

まなちょんをお風呂に入れた時に、なんだかお尻がぬるっとしたんですよね。

んー

と思っていると、なんだかお風呂の中にたくさんゴミのようなものが浮いてくるんです。

最初は洋服の糸くずとかがたくさん体についていたのかな?なんてのんきに考えていたのですが、

みるみるうちにお風呂がにごってきて・・・


そうなんです

まなちょん、お風呂でやらかしてくれたんですねぇ~

まぁ、赤ちゃんの時にはありがちな話ですが、ゆーとりんにはされたことがなかったので、かなり笑えました

笑えはしたものの、さて・・・どうしたものかしばらく思案してしまったのですが、結局そのままお湯を抜いて、すぐに新しいお湯を入れました。

我が家は台所のシンクに置くタイプのお風呂なので、蛇口からすぐさまお湯を出したのですが、まなちょんはそれを怖がることもなくて、泣かせずに済みました。

台所のシンクに流しちゃったのーというツッコミはこの際、ナシで・・・

これはもうどうしようもないですからね


ゆーとりんはしなかった、と書きましたが、ゆーとりんは別なことをやらかしたんですけどね。

このブログはゆーとりんが6ヶ月から始めたので、そのことは書いていなかったので、ここで公表を(笑)

里帰りをしなかった私が、ゆーとりんが1ヶ月になる前かなった後に一度実家に行った時の話です。

私はここぞとばかりに息抜きをして、お風呂やオムツ換えを母や妹にお願いしていたのですが。

オムツ換えをしてくれていた妹の叫び声が。

慌てて見に行くと、そこにはをひっかけられた妹の姿が・・・

後にも先にもゆーとりんがう○ちを飛ばしたのは、その一度きり。

なので、妹だけがその貴重な体験をしたんですねぇ。

あ、ちなみに姪っこはなちゃんも赤ちゃんの時に、見事にふすままで飛ばしたことがあるそうで、妹はそういうのに遭遇する運命なんでしょう(笑)


どうしちゃったのー!?

夕べは「もう、どうしちゃったのー?」 というぐらい、まなちょんは寝なくてずっとぐずぐず。

そして、まなちょんには“抱っこでゆらゆら”が効かないんですよね~。

抱っこしていても、背中や胸をトントンしていても、一向に眠ってくれないんです(>_<)

Jたん曰く、自分だと寝かせられるそうで、自慢げなんですが、やはり置いた途端に目覚めちゃうので、あまり意味はありません

スリングに入れてみると爆睡

未だに近所のおばちゃんや、通りすがりのおばちゃん達はスリングに入っている姿を見ると

「苦しそう」だの「かわいそう」だの言うんですが、スリングは“お母さんの子宮”と言われるぐらい、お腹の中での体勢になれるから、赤ちゃんにとっては落ち着くんですよね。

そもそも苦しかったら、こんなにスヤスヤ眠らないっちゅうの

まなちょんも、そのまま3時間眠り続け。

もちろん私はその体勢じゃ眠ることもできませんが。

どうせ置くと泣いちゃうので、次の授乳まで・・・とがんばりました。

布団におろすと案の定、瞬間的に目覚めて大泣き。

ほんと、どうして赤ちゃんって布団に下ろすと泣いちゃうんでしょうねぇ

でも、後はミルクを飲ませて寝かせました。

段々量が足りないようで、ミルクを足すことに。

すでに標準量に達しているというか、それ以上に・・・

なんだかまなちょんは、ミルクの量の加減が分かりにくいです


初売りへ

昨日に引き続き、今日もまなちょんを引き連れて外出。

と言っても、人ごみの中に連れ出すのはまだ怖いので、お昼はマックのドライブスルーで買い、車の中で。

その後は、またもやアカチャンホンポの入っているショッピングセンターへ。

まなちょんは、車移動ですっかり眠っているし、外食もまだしないぐらいなので、当然車中でお留守番。

ゆーとりんだけを連れて店内に行きました。

最初、チラシを見てちょっと興味を持っていたユニクロがアカチャンホンポの隣にあるのでのぞいたのですが・・・

なんと、そこでゆーとりんが行方不明に

私が洋服を見ている隙に、パーーーーッと1人でどこかに走り去ってしまったのです

初売りだから混んでいるかと思いきや、店内はガラ空きだったので、すぐに見つかるかと思ったのですが、全く見当たらない

しかも、1人でどこかに行っちゃうぐらいなので、基本的に私がいなくてもへっちゃらなゆーとりん。

私を呼ぶ声や泣き声もあげないので、居場所の見当もつきません。

1人で違う売り場にいってしまったのか、はたまたすぐそばにあるエスカレーターに1人で乗ってしまったのか・・・

初めて本格的にはぐれてしまったので、かなり焦ってしまい、近くにいた警備員さんに言おうかどうしようか悩んだ時・・・

ユニクロの外側にいた私の目に、店内を走り回っているゆーとりんの姿が

幸いゆーとりんは、ユニクロの店内だけをウロチョロしていただけだったみたいです。

そんなに広くもないのに、どうして見つからなかったんだろう???

おそらく、こう同時に動き回っていて、うまいことすれ違っちゃっていたんでしょうね。


店内に入って、後ろから名前を呼び続けたのですが、ゆーとりんはその声も耳に入らない様子で、

「おかーさーーーん」と言いながら走り続けていました。

追いかけていって、やっとつかまえてみれば

「もー、どこいってたのー。 ゆうと、いっぱいおかーさーんってよんで ないちゃったよー」 と言われちゃいました。

おいおい、『どこいってたの』は、こっちのセリフだよ

自分が勝手にどこかに行っちゃったくせにー。

しかも、『泣いちゃった』と言う割には、全く泣いた気配はなく、ケロッとしてました。

一応、本人もあせっていた感じはありましたけどね。

でも、無事に見つかって本当によかったです

お店が空いていて、よかったー。

混んでいたら本格的に迷子になっていただろうし、万一よからぬ人がいたとしたら・・・

危ない、危ない。


結局それで気がそがれてしまい、ユニクロでの買い物はやめて、アカチャンホンポへ。

アカチャンホンポには、つい最近も来たけれども、それはその期間にしか使えないクーポンを使うためで、今回は新春セール狙いです。

と言っても、実は前回に来た時と価格設定はほとんど変わっていなかったけど・・・

でも、前回買いたかった保温ポットがメーカー都合で品切れになっていて、新春ならちゃんと入荷しているかなーという期待を込めてきてみました。

すると、やはり欠品だったのですが、チラシ品だったのでお詫びとしてピジョン製のもっといい保温ポットを同じ値段(1,980円)で売り出します、と書かれていたので即買い

メーカー品がこんなに安く買えて、超ラッキー

家には調乳ポットがあるので、これは実家用。

(“調乳”は沸かしもできる。“保温”は沸かしたお湯を適温で保存する)

ゆーとりんの時には、いちいち帰省のたびに調乳ポットまで持っていっていたのですが、今思うと、その時にもこういう保温ポットぐらい買っておけばよかったのに

保温ポットなら安かったのに、なんだか『調乳ポットじゃなきゃだめだ、不便だ』と、1人目育児で凝り固まっていたような気がします。


そうそう、病院での調乳指導で初めて知ったのですが、今は調乳に適している湯温が変更されているんです。

ゆーとりんの時は50℃だったのが、今では70℃。

なんでもWHOの通達だそうで・・・理由は分からなかったんですけど、高温の方が菌が死ぬとかそういうことなのかな?

なので、保温ポットは70℃用。

こっちを自宅用にした方がいいのかなー?とも思ったのですが、70℃で作ったミルクを適温まで下げるのって結構時間がかかりそう・・・と思ってしまい。

夜中の授乳時、ギャンギャン泣いている赤ん坊を尻目に、覚ますのにそんなに時間はかけられない、ということで、やっぱり自宅では今までの50℃のを使っていくことにしました。

ゆーとりんはこれで無事に育っているんだから、大丈夫でしょう。


まなちょんを待たせているのに、ゆーとりんの迷子騒動で時間をくっちゃったので、早々に買い物を済ませて車に戻りました。

その後は、食料品の買出しです。

いつまでもお義母さんに頼っていられないので、年明けからは私も家事本格復帰です。

入院もしていたので、本当に久々の復帰です。

スーパーの買い物の時には、今度はまなちょんを連れて行き、ゆーとりんはJたんと公園で遊びながら待っていてもらいました。

しかし、お正月で流通経路が休みのせいか、何もかもが高いっ

普段の値段と比べると、買い物するのがバカバカしくなってしまうぐらい高くて、参りました

でも買わないわけにもいかないんで・・・

さぁ、まだ体は本調子ではありませんが、がんばていきますかー。

(あー、ほんとはめんどくさい


ゆーとりんの記憶

そういえば今日の初詣の時の話なのですが。

駐車場に入るまでに、長い車の列ができてしまっていたので、とりあえず私とゆーとりん、まなちょんで先に神社に行くことにしたのです。

ところが、ゆーとりんが

「やだー、かいだんのぼったところにいるしゃべらないひとがこわいから いきたくなーい」

と泣きわめくんです。

でも近くに階段なんてなく、単なる並木道。

一体ゆーとりんがなんのことを言っているのか分からず・・・

しまいには何かオカルトチックな事なのかとまで思ったのですが・・・

とりあえず、「おとーさんもすぐに来てくれるから」となだめすかし、半ばひきずるようにして連れて行きました。

結局、車の列は神社近くの高校を臨時駐車場として向かっていたので、私は神社の場所が分からず、別の場所に駐車しに行ったJたんをその高校の前で待つことに。

そこに着く頃にはすっかりゆーとりんも落ち着いていたので、その事はもう忘れてしまっていたのですが。

帰宅して夕食を食べている時にまたゆーとりんが

「かいだんをのぼったところにいたおじさんがこわかった」

と言い出したのですが、はて、一体なんのことを言っているのか皆目見当がつかず・・・

でも、ずいぶんはっきりとした記憶を語っているようなので、何か実際に起きた出来事を思い出して話しているんだろうなと思い、私も一生懸命考えてみた結果・・・

分かったんです

それは、ゆーとりんの誕生日記念旅行の時の話。

浜松城を見学に行った時に、お城の中に入り、階段を上った先に徳川家康(だったっけかな?)の
巨大な石膏像があり、それを見たゆーとりんは大号泣して、そこから先に進めなくなってしまい、

結局私とゆーとりんはお城の外で待っていた、ということがあったんです。

そう思い当たってよくよく聞いてみると、

「おおきいかおがあって こわかった」

「おかーさんとゆうとで シールぺったんしていた」

(Jたんだけが見学している間、2人でシールブックをしながら待っていた)

などなど次々と符合する事を話し出したので、確信に至りました。


しかし、なぜ突然初詣に行く道でその旅行の時の事を思い出したのかは、さっぱり分からず・・・

でも、結構前のことなのに、かなり正確な記憶として残っていることに驚きました。

今覚えているという事は、大きくなってからも覚えているのかしら?



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。