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汗っかき

思い起こせば、ゆーとりんも結構そうだった記憶があるのですが、まなちょんも相当な汗っかきです。

お昼寝や夜寝る時などは、バスタオルを2枚用意。

1枚は半分折りにして第2のシーツ代わり、そして1枚は4つ折りにして枕代わりにしているのですが・・・

すぐさま ぐっしょり!!

お陰で梅雨時だというのに、毎日3枚も4枚もバスタオルを洗濯することになっちゃってるんですねぇ

普段でも、まなちょんは髪の毛が薄いせいか、頭中が汗びっしょりなのがよーく分かるんですよね。

お陰でまなちょんの頭は常になんとも言えない酸っぱい匂いというか、おやじ臭がするというか・・・

齢0歳にして、すでに加齢臭!?


そして、頭の汗が流れて顔にまで伝っていたり、そのまなちょんを抱っこして頭を押し付けられようものなら・・・

こっちの顔にべちょっと汗が・・・

いくらかわいい我が子の汗とはいえ 、この湿気満載・湿度100%みたいな状況の時は、やめてくれ~と言いたくなっちゃいます


タオル地の汗吸い帽子みたいなのがあればいいのになぁ。

って、よく探せばあるのかも。

髪の毛を早く乾かすためのタオル地の帽子とかは見たことあるし。


とりあえず代用品として思いついて、タオルを巻いてみましたー。

はい、ドンッ!!

おっさんか

って、まんま オヤジ やないか~い(笑)


しかも、頭に何かがついているというのは、とっても気になるようで、すぐさま取っ払われてしまったので、

例え汗吸い帽子があったとしても、それもすぐに取られちゃって、役には立ってくれないんだろうなぁ。


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プール開き

今日から、ゆーとりんの幼稚園ではプールの授業が始まります。

というわけで、水着と水泳帽を用意して、試着してもらいました。

水着姿

幼稚園では当然自分で着替えるのだろうからと、自分で着させて、帽子もかぶってごらんとやらせてみたら、こんな風になっちゃいました。

本人は1人で大ウケしてましたけど。


ゆーとりんの幼稚園ではプールはなくて、よそのプールまで行っていたと思っていたのですが、もらったお便りには

『特設大型プールにて行います』

と書いてあったので、

(あらー、園庭を改修する時にプールもできたのかしら? でもどこに???)

なんて思っていたんですけど。

お迎えに行った時に先生に聞いて見せてもらったら・・・

園庭にプラスチック製の組み立て式のプールができていました。

2~3m×7~8mぐらいのとても“大型”とは言えない代物。

うーん、ある意味“特設”には違いないけど

それでもゆーとりんは大はしゃぎで水遊びを楽しんだようです。


秋からは提携しているスイミングスクールでの課外授業に参加させるつもりなので、

その前哨戦(?)として、6日間の夏季短期水泳教室にも申し込んじゃいました。

他のお母さんはちゃんと子どもに聞いて、「いやだ」と言われてやめたりしていたようなんですけど、

私はゆーとりんの意見も聞かずに、とりあえずつっこむことにしちゃったんですけど・・・

これも英語と同じで、私は泳げないもんで、ゆーとりんにはちゃんと泳げるようになってほしいのと、

あとは弱いらしい気管支を鍛えるためなので。


しかし、今日は天気予報に反して晴れたのでよかったのですが、まだ梅雨の真っ最中。

このプール授業は夏休み前の3回しかないので、あと2回、果たしてちゃんと入れることはできるのでしょうか・・・?


まなちょん・初しゃぼん玉

前々から一度やってあげようと思いつつも、雨の日が続いたり、すっかり忘れていたりしたのですが・・・

今日はようやく見せてあげることができました。

まなちょんに、しゃぼん玉を。

最初は洗濯物を干し終った時に、まなちょんがぐずるのでただベランダに出てただけだったのですが、

ふと置いてあった洗濯カゴに目が留まりまして。

そしてこんなことに。

カゴ入り息子
カゴ入り息子

こんなことにって、やったのは私なんですけど(^^ゞ

でも、すぐにぐずりだしたので、そこでハッと思いついたんです。

「そのまま待っててねー。すぐだよー」

と取り出だしたのがしゃぼん液。

なんだ?これ
『なっ、なんだ? これは』


初めて見る得体の知れない物体に、まなちょんちょっと怯え気味。

おまけにさすがに洗濯カゴじゃ座り心地が悪いようで、尚更ぐずっちゃいました

お部屋に戻した後は、ゆーとりんの出番。

まぁ、まなちょんのためというよりも自分がやりたいだけだったんですけど。

それでもおにーちゃんの吹くしゃぼん玉にまなちょんは夢中でした。

夢中になりすぎて、そのうち身を乗り出して窓の外に出ようとしちゃって大変でしたが。

2人で

ゆーとりんに初めてしゃぼん玉をしてあげた時の事を思い出したりして、その時はちょうど今のまなちょんと同じぐらいだったなーとか

それが今度は小さな弟のために吹いてあげられるようになったんだなーと、ちょっとしみじみ。

そして、1人ずつに私がやってあげるんじゃなくて、こうやって兄弟で一緒に楽しめるっていうのも、本当にいいもんだなぁなんて思ったりもしました。


おにいちゃん、だいすき~

やはり、子ども同士何か通ずるものがあるのか、まなちょんはおにいちゃん(もちろんゆーとりん)が大好きなようです。

ゆーとりんからすれば、読んでいる本はぐちゃぐちゃにされるわ、作ったブロックは破壊されるわ、

はたまた乗っかられるわ、寝ているところも起こされるわ・・・

と散々なんですけどね


でも、ほんと、ゆーとりんが側にいると、いくら私が「おいでー、まなちょーん」などと呼びかけても知らん顔。

全く来て欲しいとは思っていないゆーとりんに向かってまっしぐら。

ほら、こんな風に。

おにーちゃーん

ゆーとりんはいっつも

「やーめーてー」 「のっからないでー」 「いたいー」

と叫ぶハメになります。


でも、ふと2人の寝姿を見ると・・・

なかよし

なんだかんだと、ゆーとりんもまなちょんにくっついてたりするんですよね


予防接種(3種混合・1期・3回目)

3種混合の予防接種は、3~8週間の間隔をあけての接種になるのですが、ともすればうっかり忘れてしまいそう

前回から結構経ってしまった上に、ちょっとお腹の調子が悪かったのでなかなか3回目に行けずにいたのですが、なんとか調子も戻ったようなので、ようやく今日行ってきました。

まだ場所見知りや、ここに来ると何が起こるかなど、まだ知る由もないまなちょん。

待合室でもすこぶるご機嫌

先生の前に行ってからも、聴診器はなんなくクリア。

ところが、喉の調子を診ようとすると、ガンとして口を開けない

泣きもしない代わりに、グッと口を結んでるんですよねぇ。

抱っこでお座り状態でやっていたのですが、先生が「こりゃだめだ。寝かせちゃおう」と仰向けにすると、今度は先生のお腹をガンガン蹴りまくっての大抵抗

そして口も開けない。

金属のへらでこじあけるようにして、なんとかちらっと覗いて終了。

『これでちゃんと見えたんかいな?

と思いつつも、泣きもしないけど口を開けもしないまなちょんの様子には少なからず驚いちゃいました。

先生も「これはきっと頑固者だぞー」と言っていましたが、ほんとそんな感じに見えてビックリ。

そしていざ注射の本番。

針を刺した瞬間は分からなかったものの、薬を注入していくうちに、

んぎゃーーーーっ

と凄まじい泣き声。

とはいえ、先生がもんでくれたら一瞬で泣き止んでケロッとしておりましたが。

でも、どれもこれも(口を開けないとか、注射で泣いちゃうとか)ゆーとりんにはなかったことなので、

まぁ、こっちの反応の方が赤ちゃんらしいのかもしれないけど、ほんと兄弟でもずいぶん違うんだなぁと思いました。

もちろん兄弟といえども全然違う人間・個性なのは当たり前ですもんね。

2人を見たお友達はみんな口をそろえて「似てないねー。全然違うねー」と言いますし。

唯一の共通点が“やんちゃ坊主”って、一番似て欲しくないとこだけ似ちゃってるんですけどね


兄心?

すっかりつかまり立ちを覚えてしまったまなちょん。

私はよじのぼられたり、乗っかられたりしてすでに辟易しております

私によじのぼってはつかまり立ちをして、髪の毛を引っ張るので、あまりの痛さに思わず

「痛いっ、痛いよっ、もー、やだっと言ったら、

ゆーとりんが 「だれ(のこと)?」 と言うもんで

「まなちょんだよー。髪の毛引っ張っておかーさん痛いんだもん」 と訴えてみたら、「だいじょうぶ?」とか言ってくれるのかという予想に反して

「やだっていったらだめでしょー」 と言った後に少し考えてから


「やだっていったら まなちょん びょういんにかえっちゃうよ」

(いなくなっちゃうと言いたいらしい)

「だから やだっていっちゃだめなんだよ。 やだじゃないっていうんだったらいいんだよ」

なんて言われちゃいました。

その言い回しもさることながら、自分がまなちょんに色々されてると「やだ」とか「やめてー」なんて文句言ってるのに、

私に言われちゃうとまなちょんがかわいそうって考えたんだーとちょっと感心しちゃいました。


ゆーとりんのいぬ間に・・・

この間のお別れ会に続き、今日もまたお友達とランチをしてきました。

今日はこの間も一緒だったたかくんママと、ツインズママのまゆみんちゃんです。

双子ちゃんのみぃちゃん&しゅうくんは、幼稚園は来年からにするそうなので、今日のランチは一緒です。

でも、すっかりおにいさん・おねえさんになった2人は、私がまなちょんに授乳している間も、おとなーしく遊んで待っていてくれ、

ランチの時も2人が退屈しないようにとキッズレストランに行ったのですが、みんなで仲良く遊んでいてくれて、

お陰でママ3人で存分におしゃべりを楽しむことが出来ました。

子どもがここまで大きくなると、やっと母親にも余裕ができるというか、こういう時間が持てるんだなぁとしみじみ。

ま、ここにゆーとりんが加わってたらどうなってたか分かりませんけど

だからこそ、ゆーとりんの居ぬ間のランチになったんですけどね

とはいえ、今度は我が家にはちょこまか動くまなちょんが控えているので、また外食やおしゃべりが大変な時期になってきちゃいそうなんですけど

今日の時点でも、あちこちずりばいしちゃったり、テーブルに手が届いちゃったりするので、大変だったのですが、

たかくんママとまゆみんちゃんが代わる代わる面倒を見て遊んでくれたので、私はデザートまで食べることが出来ちゃいました。

ありがとー


でも、今日はキッズレストランに行くために、ちょっと家からは離れたところだったので、私とたかくんママは幼稚園のお迎えのために、かなり早く解散することになっちゃいました。

3人で集うのはとっても久しぶりだったので、本当にあっという間に時間が経ってしまい、しかも物足りない

子どももいて、みんなで遊ばせられるのもいいけど、やっぱり幼稚園に行っている間に、ママ同士で気兼ねなくおしゃべりできることに、すっかり味をしめちゃいました

というわけで、これからもまたゆーとりんの居ぬ間のランチ会、やっちゃいそうです♪


昨日の今日で完璧に

昨日、へっぴり腰ながら初のつかまり立ちをしたまなちょんですが・・・

今日はすでに完璧なつかまり立ち完成!! \(◎o◎)/!どっひゃー

なんとなく立ちたがってはいましたが、つかまり立ちもどきを始めたのが、ほんの昨日ですよ。

それなのに、昨日の今日でもう完全に立っちゃうとは・・・

今日は完璧

『いえーい もうボクたてちゃうもんねっ』

どうです? 昨日の写真と比べてもその差は歴然ですよね。

これ、別に私とかが立たせたわけじゃないんですよ。

自分でテーブルにつかまり、腕の力だけで立ち上がっちゃってるんです

そして今日はもう、テーブルはもちろんのこと、おもちゃばこやらふぃんしゅんやら、ありとあらゆる物につかまってはひょいひょい立って、その上に乗っている物も全部手が届いてしまってます


早い、早すぎるよ まなちょん


ゆーとりんのブログを見返してみましたが、ゆーとりんのつかまり立ちは8ヶ月後半。

赤ちゃんの1ヶ月半は相当な差だと思うので、やっぱりまなちょんかなり早いペースで成長しています・・・

これはもうどう考えても歩き始めるのも早そうですよね。

いやー、しかし、うーーーーん。

あまりの早さにただただ驚くばかりでございます。


立っちゃった~(今日で7ヶ月)

2,3日前からちょっとそういった兆候は見られてはいたのですが・・・

まなちょん、もうつかまり立ちをし始めています

ちょっと、ちょっと、これは驚きの早さじゃないかい

でも、実母曰く私自身もつかまり立ちしたのは7ヶ月の時だったとか・・・

奇しくも今日でまなちょんも7ヶ月

うーん、でもこの調子だと1歳前に歩いちゃうのかしら・・・?


あ、つかまり立ちと言っても、もちろんまだまだ完璧ではありません。

でも、テーブルやらなんやらちょっと高さのあるところにも手を伸ばし、届くようになってからは、テーブルのふちをつかんだりもしていましたし、

私が寝転がっていれば、もうよじ登ってきていたんですよね。

そしてここのところ、よじ登っている時に足の裏でふんばるようになってきていたので、

(ありゃりゃ、これはもう立っちゃうわ)

と思っていたのですが、今日はついにへっぴり腰ながら両足をしっかりと地面につけて腕で体を支えるような形で立っていました\(◎o◎)/!

初・つかまり立ち

子どもの成長は早いと言いますが、本当に驚くようなスピードで脱・赤ちゃんに向かっていってしまっているような気がします

まだまだ赤ちゃん赤ちゃんしていて欲しいんだけどなぁ・・・


やっとこさっとこ・・・離乳食開始

先週からちょっとう○ちの調子がよくなかったようなのを言い訳にして、またもや先延ばししてしまっていたまなちょんの離乳食

明日でもう7ヶ月になってしまうことだし、もういい加減始めねば・・・

う○ちの調子は完全に元に戻ったわけではないのですが、先生曰く

「月齢が進めば、う○ちの様子も変わるもんだ」

ということだそうなので、元気もいいことだしと、満を持してようやく離乳食を開始することにしました。

10倍がゆを炊飯器で炊いたのですが、お米の形はしっかりと残ったまま。

そういえば、ゆーとりんの時にもこんな風にしか炊けなかったっけ・・・と思いつつ、結局裏ごししてお湯でのばしちゃいました。

お祝いにもらったベベポッド(イス)に座らせ、スプーンもどれがいいのか分からなくなっていたので、ありったけを用意(笑)

何が始まる・・・?
『いったい なにが はじまるの???』

なにせゆーとりんは離乳食から全く食べてくれない子だったので、まなちょんはどうなるのか・・・と心配しつつも、

かなり私達の食事時には興味津々で、ミルクの飲みっぷりからしても、相当食いしん坊そうなので、楽しみでもあったのですが。

そして、いよいよまなちょん、人生最初のひとくちは・・・

スプーンを差し出した瞬間にバクッとくらいついてきました

人生初の一口!

もう、スプーンを嫌がるとか、うまく口に入れられるか・・・とか、そんな心配をする間もなく、って感じでしたね

この喰らいつきようが、なんだかとーーーっても嬉しくなっちゃって、ほんとは初日はひとさじだけにするところを、3さじほどあげてしまいました

でも、最初の最初は単なる好奇心で喰らいついただけだったようで、2さじ目からは

「なんじゃこりゃー

とでも言いたげな、なんとも言えないしかめっつらをしちゃってましたが

うーん・・・


初日はなんとかうまくいきましたが、ミルク以外のものがいきなり口に入ってきて、

逆に明日からは食べてくれなくなっちゃったりしないかしら・・・?


ようやく始まったまなちょんの離乳食ライフ。

さて、今後はどうなっていくことやら・・・?


そのケがあるの?(^_^;)

ちょっと前のことなんですけど、書いたつもりが書いてなかったようなので・・・

ある日、幼稚園生活にも慣れたであろうゆーとりんにこんな問いかけをしてみたんです。

「ゆーとりん、好きな子はできた?

と。

すると返ってきた答えが

「うん Hちゃん かわいいから すき


この文面だけ見れば、『おぉ、ゆーとりんの初恋かといった感じですが・・・

実は、Hちゃん。 男の子 なんですぅ~

もちろん私は“女の子”で好きな子、という意味あいだったのですが、ゆーとりんには通じなかったようで・・・

でも、いっつも遊んで仲の良いお友達は別にいるのに、その子たちの名前ではなく、Hちゃんの名前を出すとは・・・

確かにHちゃん、早生まれの男の子で、多分クラスで一番小さくって、すっごくかわいいんですよね。

お迎えのお母さん達はもちろん、クラスの女の子達にも「Hちゃん あかちゃんみたいで かわいい」と大人気だとか。

目のつけどころは間違ってはいないようだけど・・・

でも、テレながら男の子の名前を出すなんて

おかーさんは、ゆーとりんの将来が心配ですぞー


自分は何者か

最近のまなちょん、名前を呼ぶとちゃーんと振り返るようになりました。

自分が“まなちょん”なんだ、と分かってきているんですかねぇ

Jたんは「違う名前で呼んでも振り返るよ」と言うんですが、私から見るとそうでもないと思うんですよね。

なんだか、まなちょんはいろんな行動が早いし、私もゆーとりんの時みたいに育児書首っ引きでもないので、

どれぐらいの月齢で何ができるようになるのか、さっぱり分かっていません

まなちょんの成長のスピードに私が追いついていない、みたいな。

まさに『2人目以降はあっという間に成長しちゃう』ってのは、この事なんでしょうね。

あー、でもほんとまだ赤ちゃんなまなちょんを満喫していたいよ~。


初めてのお手紙

今朝、幼稚園に行く仕度をしていると、

「おてがみ あります」

と、ゆーとりんが出してきました。

いつもは帰り道ですでにお手紙を取り出しちゃうぐらいなのに、昨日はすっかり忘れてしまっていたようで。

(大事な提出物とかだったら困るんだから、昨日の内に出してよー)

と思いつつも見ると、一通は普通に幼稚園からのお手紙だったのですが、もう一通はかわいらしい封筒に入っていました。

聞くと 「Sちゃん()がくれたー」 とのことで、どうやら幼稚園生活初の“お友達からのお手紙”っていうものだったんですね。

正直私は 「えー、もうこういうやりとりが始まっているんだー」 とビックリしちゃいました。

そういうのって女の子が好きでやりそうだし、しかももう少し年齢が上がってからするものなのかと思っていました。

でも、件のSちゃんは同じ幼稚園におねえちゃんがいるので、そういった影響かもしれませんね。


とにかくもらった以上はお返事出さなきゃということで、幼稚園に行く直前でしたが、慌ててお手紙を用意しました。

でも、ここでふと不安が頭をよぎりました。

もちろん、今回もらったお手紙はゆーとりんは大喜びしているし、私も嬉しかったのですが、

ほんと考え過ぎかもしれないけど、これが高じると、「○ちゃんはもらってるのに じぶんはもらっていない・・・」とか、そういうのが出てきちゃうんじゃないのかな?と心配になってしまって・・・

幼稚園によってはそういうトラブルを避けるために、禁止にしているところもあるみたいだし、うちの幼稚園は果たしてどうなのかなと。

考えすぎちゃって、思わず先輩ママである妹に朝っぱらから電話してまで聞いちゃいました

結論としては「幼稚園ごとに方針があるだろうから、先生に聞いてみる」ということで落ち着きました。(当たり前か

まぁ、実際すでにもらってきているんだし、『ほぼなんでもあり』の幼稚園なので、多分禁止ではないとは思ったんですけどね。


幼稚園に送りに行った時に先生に聞いてみると、案の定禁止ではないとのこと。

字に興味を持った子達が始めたらしく、もちろんそれは悪いことではないわけで。

そして、お手紙のやり取りをしている子達を見ても、もらってない子は特に気にしていないので、私のような心配をすることはないと言われました。


いつも母親に言われるのですが、私は耳年魔と言うか頭でっかちと言うか・・・情報過多なんだそうで。

確かに、ちょっとしたことで起きる子どものいじめや、ママ同士のトラブルの話(や、そのほかの事でも)などを、育児系の掲示板で多く見ているせいか、

こういったことでもやたらと心配になっちゃうんですよね


でも、これでゆーとりんが字を書くことに興味を持ってくれたのも嬉しいし、何よりもお手紙をもらったことをゆーとりんがとっても喜んでいるので、純粋によかったなぁと思ってます

だけど、喜びすぎて全員に書く勢いで張り切ってしまっているので、“平等”という点ではいいかもしれないけど、やっぱりやりすぎもよくないので、

ゆーとりんには「もらったらお返事を書こうね」と、ほどほどに抑えてもらうつもりです。


授業参観

今日は授業参観でした。

といっても幼稚園のではなく、英語教室でのこと。

先週は先生との2者面談だったのですが、今週は参観日だったんですねぇ。

っていうか、知りませんでした

どこかに書いてあった覚えもなく、おしらせをもらった覚えもなく・・・

って私が見落としていただけなんだとは思うのですが。

でも面談の時にもなんにも言われてなかったんですよね。


英語教室の日は、幼稚園から帰ってきてから少しお昼寝させて行っていたんですけど、最近睡眠が中途半端で起きられず、

無理やり連れて行くもんだから、非常に機嫌が悪くなってしまい、私もその場を離れることができなくなていたんですよね。

なので、面談の時にも 「今度からは寝かせないで連れてきます」 と話していて、今日は眠らせずにきたので、

すんなり親子分離できて、私はお茶でも飲みながら本でも読んでいよーーーっと、なんてもくろんでいたんですけど

参観日なので、当然そのまま私は教室で見学することになりました。


ゆーとりんは寝起きじゃないのでご機嫌もよく、元気一杯にレッスンに参加していました。

リピートもよくできていたし、面談の時に先生がおっしゃっていたように、物の取り合いも一切なくなっていて、ホッとしました。(これは周りの子達の配慮のお陰だと思うのですが)

ところが、一緒に参加しているひとつ上の男の子2人が、ずーーーっとふざけっこをしているというか、騒いだりはしゃいだりしているんですよね

今までは、周りがみんな年上だからこそ、よく面倒も見てもらえてるみたいだし、取り合いとかもしなくなってよかったーと心から思っていたんですけど・・・

正直言って、レッスンが成り立っていないように見えちゃったんですよね。

先生も注意ばっかりしていたらレッスンが進まないわけで、スルーして進めてたりもするんですけど、結構にぎやかにしているから、先生の言っていることが聞こえなかったり・・・

まぁ、それでも1歳違うだけでもずいぶんしっかりしているというか、先生にふられると、ちゃんと発話はできていたりするんですけどね。

ゆーとりんはかろうじて、その輪には入っていっていないのですが、明らかに楽しそうにしているおにいちゃん2人の中に入っていきたそうなそぶりで・・・

ゆーとりんはまだ物の分別がついていないので、そこにつられてしまうのも時間の問題の気もするし、そうするとレッスンは全く耳に入らなくなっちゃう気がするんですよね

自分の親だけでなく、他のおかあさん達もみんな見ている中でも、そういう風にできるのは、ある意味すごいというか、もしかしたら照れ隠しだったのかもしれないんですけど・・・

でも、ちょっと、いやかなり心配になる授業風景でした。

ゆーとりんとは、家で予復習をしっかりすれば済む話かもしれませんが、レッスンにだって決して安くないお金を払っているんですからね。

それでレッスンにならないようでは、やっぱり困るなぁと思っちゃいました。

こうやって年上の子達のことを言っていても、来年には逆にゆーとりんが上の子になるわけで、同じように下の子たちに迷惑をかけるようになっちゃうのも心配ですしね。

Jたんにその様子を話すと、

「所詮4,5歳児なんてそんなものなんだから、その時期に英語のレッスンしたって無駄なんだよ」

なんて言われちゃいました

私としては、早くから始めることは決して無駄ではないと思っているのですが、確かにたった週に一度のレッスンで、しかもあの状況だと・・・という感じでした。

4,5歳児のレッスンはそんなものなのか、ちょっと他の教室の見学に行ってみようかな・・・なんて考えてます。


調子が・・・

まなちょん、昨日辺りから便の感じがいつもと違い、しかも回数がいつもよりも多くなってきています。

これはやっぱりゲリなのかなぁ???と思いつつも、赤ちゃんの便って元々が水っぽいので、なんとなく判断がつきかねています。

でも、お湯とコットンであまり刺激なく拭いているつもりなのですが、かぶれもできてきてしまって・・・

とはいえ、今日は魔の(?)水曜日。 かかりつけのお医者さんはお休み。

一応熱はないし、大事ではなさそうなのですが、どうもやはり何か調子が悪いのか、ぐずりっぱなしです。

夕べも1時間おきぐらいに泣いて起き、そんな間隔だから空腹でもないはずなんですが、抱っこしても何してもギャン泣き

おかげで、またもやなんとなくボーッの、フラフラ~状態です

でも、おそらくまなちょん本人が、お腹は変だし、お尻は痛いし・・・と言葉で訴えることもできず、ただなんか不快感で一杯でつらいはずなんですよね。

ゆーとりんも時々こんな感じで同じようなゲリをしていたっけ・・・

しかもお薬もらっても、すぐには治らず、結構時間かかってたんだよなぁ・・・


今回のまなちょんは、吐いたりはしていないので、ウィルス性ではないんだとは思いますが、早くいつものニコニコまなちょんに戻ってもらいたいです。

(そしてもう少し眠りたいです・・・


また、ひとつのお別れ

ゆーとりんが赤ちゃんの頃からのお友達しほちゃんが、お引越しすることになりました

しかも遠く、九州の地へ。

元々ご夫婦共に地元が九州で、転勤族でもないのに、たまったま一度だけ遠く離れた縁もゆかりもないこの地に赴任することになったのだとか。

なので、九州に戻れることはご本人達にとっては喜ばしいことなのですが、こっちに縁もゆかりもないということは、ほぼ二度と会えないということで・・・

正直、近くにいると『いつでも会えるから』と思ってしまっていたのと、ゆーとりんと違っておとなしい女の子なもんで、最近ではすっかり疎遠になってしまっていたのですが。

こうなってしまうんだったら、もっとたくさん遊んだりおしゃべりしておくんだったなぁ・・・と、残念に思っています。


せめて最後の思い出に・・・と、ささやかながらお別れ会という名のお食事会をしました。

本来なら、子ども達も交えての方がいいのでしょうが、そうすると収集がつかない可能性があるので、幼稚園にいっている間のランチ会となりました。

私としても久々のランチ会だし、しかもおサルゆーとりんがいなければ、ゆっくり食事もおしゃべりもできるんだろうなと楽しみにしていました。

(ごめん、ゆーとりん そして結局小ザルまなちょんはいるんですけど・・・)

みんなと会うのも久しぶりだったので、お別れ会と言っても実質“おしゃべり会”になってしまったのに、それでも全然話し足りませんでした。

でも逆に湿っぽくなりすぎなくてよかったのかな。

たぶんお見送りはできないので、本当にこれが最後になってしまうんだろうけど・・・


しほちゃんママは元々向こうが地元で、新しい土地で一から、というわけでもないので、

きっと向こうに行ってしまっても、元気で楽しくできることと思います。

しほちゃんも向こうで幼稚園に入ることになりそうなので、きっとお友達もすぐにできることでしょう。

淋しいけど、2人があちらで楽しく過ごしてくれることがなによりですよね。


本当にお元気でね。今までありがとーーー。

バイバーーーーイ


男同士のデート

今日は昨日の参観日の振り替えという事で、幼稚園はお休みでした。

なので、せっかくの平日休みだからと遠出しようと前々から計画していました。

私が行きたいのは横浜にある『アンパンマンミュージアム』か『ボーネルンドあそびのせかい』だったのですが、

うちからだと交通の便がよくないということで、Jたんに却下されてしまいました

結局Jたんの決めた行き先は『鉄道博物館』

確かにゆーとりんは喜びそう♪

でも、私的には一度行った事があるし、まなちょん連れで行ってもな・・・と消極的になってしまい、

結局、Jたんとゆーとりんの2人でお出かけすることになりました。

なので、実際の様子は私はわからないのですが・・・


2人が出かけた後、私はここぞとばかりに部屋の掃除や、まなちょんの離乳食に備えての食器棚や引き出しの整理をしました。

そして、2年ほどほっておかれた離乳食用の食器や調理器具の消毒も(ようやく)済ませました。

これで準備は万端

いよいよ離乳食も開始できるぞー (・・・でも明日から あ、明日は用事があるんだった・・・)


私が家で奮闘していると、ゆーとりん達が現地に到着したであろう頃から、ものの1時間も経たないうちに、Jたんからの電話が

こんなに早く連絡が来るなんて、一体なにごとと思いつつ電話に出てみると・・・

「展示されているマネキンが怖いと、もう帰りたがっている子がいるんですけど

出たよー、小心者ゆーとりん

本当に怖がりだなー。


そして今日は平日だし、開館してから日数も経って、ブームも落ち着いているだろうから、ミニ列車の運転(小学生以上なので、するのはJたんのつもり)とかもできるんじゃない?

と送り出していたのですが、ものすごい混み様で、開館時間からそんなに経っていない時にいったのに、すでに夕方4時からのチケットしか販売されないとのことで、それも断念してしまったとのこと。

おまけにレストランも長蛇の列と、私が行った開館直後と変わらない様相だったそうで。


そんな状態ではありましたが、怖がるゆーとりんはなんとかなだめられたらしく、プラレールで遊べる広場で遊んだりして楽しんだようです。


電話の時も帰ってからもゆーとりんは

「たのしかったけど、にんぎょうがこわかったの・・・」

と言っておりました


でも、その辺へのお散歩ぐらいは男2人で出かけたことはありましたが、こんなにちゃんとしたお出かけをしたのは、実は初めて。

ほんの半年前まではまともにオムツも外れていなかったし、Jたんと2人きりでの遠出なんて、考えられなかったのになぁ。

今日のことはJたんからはあまり詳しい話は聞かなかったのですが、きっとそれなりに“男同士のドラマ”ってやつがあったんじゃないかな~なんて思ったり。

まだ当分先かもしれないけど、そのうち女親である私の介入できない話とかも2人でするようになるんだろうなぁ。

そんなことをしみじみ考えちゃったら、ちょっと淋しくなってしまったので、やっぱりまだゆーとりん&まなちょんが小さいうちは、一緒にお出かけしておきたいなと思ったのでした。

ま、たまには男同士のデートもいいものかもしれませんけどね


ヤツが再び現れた!

今日の幼稚園参観は午前中、しかも9時からの1時間だったので、終わった後でも時間たっぷり余力たっぷり。

というわけで、ちょっとお散歩がてらお買い物&お昼ご飯を食べてきました。

車の中でちょっと寝た2人は帰宅後も絶好調

ゆーとりんは久々におままごとセットを引っ張り出して遊び始めました。

すると、とにかくおにーちゃん大好きなまなちょんはすぐさまゆーとりんの側で一緒になって遊び始めました。

いやー、ほんとまなちょんは私が「おいで」とか言っても一向に来てくれないのに、ゆーとりんの場合は頼んでもないし、むしろ嫌がっているのにくっついていくんですよねぇ。

不思議だわ。やっぱり本能的に年が近いほうが遊んでくれるって思うんでしょうかね?
(大抵遊んではもらいないんだけど


一生懸命おべんとうを詰め込んでは私に持ってきてくれるゆーとりん。

その相手をしているうちに、ふとまなちょんに目をやると・・・

そこにはデジャヴと見まがうばかりの、見覚えのある姿が・・・

そうです、ヤツが再び我が家に帰ってきたのです!!

2代目ジェイソン

2代目ジェイソンがっ!!

えっと、参考までにゆーとりんの時の記事はこちら

ゆーとりんが1歳直前の頃の話なんですが、児童館に行くと、必ずといっていいほど、おままごと用の包 丁を手にしていたんですよねぇ

しかもその頃も今と変わらずやんちゃぶりを発揮していたのと、その包丁を持つ姿からついたあだ名が

ジェイソン! (映画『13日の金曜日』に出てくる殺人鬼)

だったんですねぇ。


まなちょんがこのおままごとセットで遊ぶのは初めてだったのですが、最初に手に取り、そしてずーっと手放さなかったのが、よりによって包丁

しかも、この写真を撮ってしばらくしてから見てみると、今度は違う包丁を手にしていました・・・

そんなにおもちゃの包丁って赤ちゃんの心を捉えて放さない代物なのかしら


しかし、このかつてのゆーとりんを髣髴とさせる姿といったら。

全く、血は争えないというかなんというか・・・

いやー、おもしろい発見でした。


幼稚園の参観日

今日は幼稚園の参観日でした。

この間の親子給食は平日だったので、私とまなちょんでの参加でしたが、今日はJたんも一緒。

ゆーとりんもみんなもパパママが一緒のせいか、いつもと違ってうれしはずかしって感じでちょっと照れくさそう

それでも、ひとたび先生がピアノに座ってひき始めると、とーーーっても元気な声で

“朝の歌”や“手をたたきましょう”などなどたくさんのお歌を聞かせてくれました。

出席をとる様子や、先生とのやりとりなども、『あー、いつもこんな感じなのねぇ』とよく分かったし、年少さんはやっぱりまだまだかわいくって、すごくほほえましかったです。

・・・と、こんな様子のもろもろを記録に残すべく、ビデオやデジカメを忘れずに持参していたのですが・・・

またもや痛恨のバッテリー切れ!!(>_<)

ほんっと我ながら懲りませんねぇ

いや、バッテリーは余裕だったはずなんですよ。

でも、我が家のビデオカメラ、そんなに古いものじゃないんですが、カバンに入れておいたり、何かの拍子にいつの間にやらスイッチが動いて電源が入っちゃってるんですよね・・・

今日も見たらなぜか電源が入っていて、そのままバッテリー切れになっていたという

あ、もちろん前日に確認しておけば済んだ話なんで、結局は私のミスと言うか準備不足なだけなんですけどっ

おまけに、家で確認してみたら、メディアの残量もほんの数分しか残ってませんでした。

結局ダメダメじゃん


というわけで、非常に残念でしたがデジカメと私達の心に刻み込むってことで

お歌の後は、ちょっとしたゲームや手遊びをしました。

こういう時こそ父親の出番と思ったのですが、Jたんはしり込みする上に、ゆーとりんも私を指名。

んもーっ、せっかくなのにー。

でも、Jたんとやってくれたとしても、その様子はビデオには撮れなかったしな・・・イジイジ

ゲームは“ジャンケン進化ゲーム”とでも言いましょうか、(勝手に命名。でも昔こういうゲームはこう呼んでました)

最初は子どもを足の上に乗せて“ペンギンさん”

先生とジャンケンして勝ったら、抱っこして“コアラさん”  次に勝ったらおんぶして“おサルさん”  そして最後に“人間”になるというもの。

私は負け続け一向にゆーとりんを進化させられることなく、ただ1人のペンギンさん状態

そろそろゆーとりんが泣きかけた時、ようやくペンギンさん脱出

その後は順調に勝ち進んで、なんとかビリは免れて、ゆーとりんに泣かれずに済みました


最後には、みんなが内緒で一生懸命作ってくれたというプレゼントを受け取りました。

ゆーとりんからのプレゼント

ウサギさんのウォールポケットです。

先生曰く、みんな間違えないように、失敗しないように慎重に線に沿って紙を切るのもがんばったとか。

やっぱり幼稚園に通うようになると、こういう工作物とかのお土産が増えてきますね。


年少さんの参観時間は1時間と短いので、これであっという間に終了。

それでも十分普段の様子が分かり(ゆーとりんはネコをかぶっていたかも)楽しかったです。

終了後、壁面に貼ってあった『おとうさんの絵』の前で記念に一枚

おとーさんの絵

うーん、Jたんこんな志茂田景樹のようなパンクな頭してたっけ・・・

相変わらず丸と線だけの絵で、全く成長が見えず、3歳児ってもっと色々と描くんじゃないかな・・・と心配していたのですが、

みんなの絵を見てみると、もちろん何人かとびぬけて上手な子もいますが、あとはみんなゆーとりんと似たりよったりって感じで、安心しました。

親子給食の時には、『おかあさんの絵』が貼ってあったのですが、その時には、『お子さんとの時間を大切にする為に撮影はお控えください』と事前に言われていたので、カメラ自体を持っていってなかったんですよね


あー、それにしても今日のビデオ・・・

今度っからは、絶対に前日チェックを怠らないようにするぞー

・・・ごめんね。ゆーとりん。


もう見えますよ~

つい先日、まなちょんの歯がうっすらと生え始めてきた、と書きましたが、やはり赤ちゃんの成長は早い

日一日と、みるみるうちに歯が生えてきているのがよく分かります。

まだほんの先っちょが出てきたところなんですが、それでもその様子を写真に捉えることができましたー。

歯が 生えてきたよー(まなちょん)

ドアップすぎて、ちょっとピンボケですが・・・

それでも、下の歯が2本白く見えていますよね。

歯が生えてきたら、今度はいろんなものが噛み傷だらけになっちゃうんだろうな・・・


次から次へと・・・

我が家のお恥ずかしいところというか、ゆーとりんの問題児っぷりをこんなに公表していっていいものなのか、

あまりの悪行に、そろそろ書くのもいたたまれなくなってきているのですが・・・

あくまでもこれは“育児記録”

結局我が家は男の子2人になっちゃったんで、こんなの一生懸命に書いたって、将来喜んで読んでくれるとも思えないし、

結婚する時に『自分が親になるときの参考に・・・』とも渡せないような気もしますけど。

「そんなんいらねーよ」と言われた挙句、お嫁さんにもおせっかいな姑と疎まれたりね

(女の子を持って、結婚式の写真や育児記録を見て親子で盛り上がるのが夢だったのに・・・


まぁ、とにかく育児っていのはいい事や楽しい事ばかりじゃないってことで。

こうやって子育ての難しさや悩み、子どもの問題などもちゃんと書いてこその育児記録ではないかと。


・・・と、前置きで熱く語ってしまったところで本題へ。

つい一昨日、順番が守れなかったということで、散々ゆーとりんと話し合って本人も

「じゅんばん まもらないのは だめー」

「じゅんばんは まもりますー」


と言っていたというのに・・・

昨日は帰るなり

「きょうも ないちゃった。 2かい おこられた・・・」

と、自己申告。

一昨日のことも昨日のことも先生からは特にお話はなく、ゆーとりんの自己申告を受けて私から「これこれこういうことがあったそうで・・・」と聞くと内容は教えてもらえるんですけど。

ゆーとりんは「おこられてるのは じぶんだけ」と言うので、よっぽどゆーとりんだけがひどいのかと先生に聞くと、

まぁ、順番が守れなかったり色々とするのは、まだまだみんなも一緒だそうで。

なぐさめか気休めかもしれませんが、日常茶飯事だからこそ、特に先生はあえて私に伝えないのかしら?とも考えたり・・・

どっちにしろゆーとりんがやらかしていることには違いはないのですが。

昨日は、また順番が守れなかったのと、お友達の作ったブロックを壊したとか・・・

もーう、なんてことを

順番のことも一昨日散々話したというのに、ころっと忘れてるし、ましてやお友達が一生懸命作ったものを破壊するなんてー

自分が家で作ったブロックをまなちょんが壊すと怒るくせに。

そこで、「自分だって一生懸命作ったブロック壊されたらどんな気持ち?いやでしょ?

お友達だって一生懸命作ったのをゆーとりんに壊されて悲しかったんだよ。

自分がされていやなことは、絶対に人にやっちゃだめなの
とお説教。

ゆーとりんも涙目でうんうんとうなずき、今朝ももう一度『順番は守ります』、『自分がやられていやなことはお友達にもしません』と繰り返し、

「今日は先生に怒られてブッブーってならないようにね。ちゃーんとできたらおかーさんがマルしてあげるよ」

と言って送り出したのですが・・・

今日のお迎えの時に先生に言われたのが

「今日、ゆーちゃん、補助の先生を噛んじゃって・・・」

って、やってることがどんどんひどくなっているーーーっ

なんでも追いかけっこの戦い版のようなことを先生としていて、(おそらく先生が悪役)先生が「つかまーえた」と

ゆーとりんをむぎゅーっと抱きしめたところ、そのまま噛まれたとか・・・

なので補助の先生も「自分がむぎゅーっとしちゃったからいけないんです・・・」とかばってはくれていたらしいのですが、

どんな理由があっても、人を噛んではいけません!とあれだけ言っていたのに・・・

ゆーとりんに「なんでそんなことしちゃったのと聞くと、涙目で

「だって・・・くるしかったんだもん・・・」と。

うーん、確かに思い起こせば補助の先生のお胸は私と違って結構豊満。

噛んだ箇所もそのまんまおっぱいだったらしいので、胸にうまってしまって苦しかったのもうなずけるのですが・・・

でも、どんな理由があっても、人を噛んではいけません!(再び)

しかも担任のともみ先生にうながされるまで、その補助の先生にもあやまれなかったそうで・・・

ほんとゆーとりんはそうやってすぐに謝れなかったり、叱っている時にもこっちの目を見ずにそらしたりっていうのが、私も気になっていて、それも何度も話しているんですけどね・・・

(意地を張っていたり、謝りたくないんじゃなくて、そこまで気持ちが回らなかったり、うしろめたくは思っている様子はうかがえるのですが・・・)

帰りにもう一度その補助の先生のところにいき、親子で謝ってきましたが・・・

何度言い聞かせても『噛む』という、一瞬の反射的な行動って、頭で考えるよりも先に咄嗟にやっちゃっているんだろうし・・・

もちろん私としても、これからも根気よく言い聞かせるしかありませんが、クセになる前に、そしてお友達を噛んでしまう前になんとか、もう少し動物から人間らしい思考ができるようになって欲しいものです。


悪夢ふたたび・・・

未だに夜中に1,2度起こされるとはいえ、新生児期よりはずいぶんまとめて寝るようになったし、楽になってきたのかな・・・と思っていた矢先。

ここ数日は下手したら1時間するかしないかでの夜泣きが始まってしまいましたー

もちろん間隔が短いので空腹なわけではないだろうから、そこにミルクを飲ませるわけにもいかず・・・

でも、まなちょんの場合横抱っこで寝かせようとしても、寝ぐずりの時は、のけぞってかえって泣いてしまい、結局眠ってくれないんですよね。

まぁ、とにかく連日の睡眠不足で私は毎日ぼーーーっとして、なんにもする気力がわきません。

というのを言い訳に部屋は凄まじい有様・・・

まさにワンダーランド・・・なーんてかわいい状態じゃないですけどっ


どうしてこんな状態に(まなちょんが)なっちゃったのかな・・・と考えたのですが、ひとつ思い当たりました

赤ちゃんって、何か成長する時にこういったぐずりが起きるって。

確かにゆーとりんの時にも何度かそういう事があって、この言葉で「成長する前触れなんだから、仕方ない」って自分に言い聞かせていた気がします。


そして今回のまなちょんの場合・・・

うっすらと歯が生えてきているんですよね。

特に歯が生える時って、皮膚を突き破ってくるんだし、むずがゆいって言いますもんね。

だからそれが原因なんじゃないかと思っています。


まぁ、原因が分かったとはいえ、それでまなちょんの夜泣きがおさまるわけでもなく、従って私(&Jたんも犠牲者)の寝不足が解消することもないんですけど・・・

まなちょんが成長するための通過点なんだと、喜ばしいことなんだと自分に言い聞かせるしかないですね。

それでも、あー、ゆっくりたっぷり眠りたーーーい


前言撤回!!

ゆーとりん、どうやら今日は本当に念願の“お当番さん”だったようです(笑)

先生のお話では、運ぶものなども張り切ってすごく早く終わらせていたらしいです。

でも、逆に本人からはあまり感想の言葉は出てきませんでしたが・・・


そうそう、『運ぶ』で思い出したのですが・・・

ちょっと前に『ゆーとりんは、今思い返せば意外と聞き分けもよくって、手がかからなかった方なのかも』というようなことを書いたんですよね。

でも・・・前言撤回します!!(^_^;)

昨日は先生曰く、お片づけをした後の箱か何かを自分1人で運ぶと言い張り、一緒にやろうとしたお友達に向かって

「こないでー、こないでー」

などと言っていたとか・・・


そして今日のお迎えの時には、また自己申告で、「おこられて ないちゃった・・・」と。

何をしたのか聞くと、順番を守れなくて怒られたとのこと。

本当にゆーとりんは遊びに夢中になると周りが見えないというか、誰かが走ってすべり台に行こうとすると、

その子よりも先に行こうと猛ダッシュして、押しのけてまで前に行こうとする傾向が前々からあって、

私も口がすっぱくなるほど、何度も何度も繰り返し言っているんですけどね・・・

未だに順番が守れないとは・・・ガックシ。


ゆーとりんに聞けば、怒られるようなことをしているのは自分だけで、他の子は怒られたりしていない、というので、本当にますます心配になってしまいます

ゆーとりんにはいつも 

「お友達がいやがるようなことばっかりしていたら、もうだーれもゆーとりんとは遊んでくれなくなるんだよ。それでもいいの?」

「ゆーとりんが押しのけられてお友達が先に行ったらどんな気持ち?自分がされていやだと思うことはお友達にもしないの」


などなど、おんなじセリフを何度も何度も言っているんですけどねぇ・・・

ゆーとりんもこちらが問いかけすると、自分がやったことは悪いことだと認識していて、「もうしません」と神妙にしているんですけどね。

やっぱり夢中になるとタガが外れちゃうというか、周りが見えなくなっちゃうんでしょうね。

あー、私の毎日のお説教や、先生がしてくださっている指導が実を結ぶのは一体いつの日なんでしょうか


お母さん方との親睦会

今日は、子ども達が幼稚園に行っている間に・・・ということで、クラスのお母さん方みんなで集まっての親睦会がありました。

くじびきで席に座り、まずはお弁当を食べながらの自己紹介。

今日は、まなちょんも一緒だったのですが、みんな下のお子さんを連れたお母さん達は、抱っこしたままでもゆったりとお食事できていました。

ところがまなちょんときたら・・・

抱っこしても足でぴょんぴょん飛び跳ね、はしゃぎまくり。

私は何度も顔にパンチや頭突きをくらって、食事どころじゃありません[emoji-d:183]

こんな時のためにと、バスタオルとおもちゃを持ってきていたので、私の後ろに転がしておいたのですが、

やはり寝返りしたり、ずりばいをして隣のお母さんの足を狙ったりして、結局はおちおち食事もできない状態。

なんとか自己紹介を終えたところで、ゆっくり食べようかと思いきや、食事時間は終了になってしまいました

持ち帰りもできそうでしたが、それほどの量でもなかったので、ダイエットのために(笑)そのまま片付けちゃいました。


そうそう、自己紹介などで分かったのですが、まなちょんと同じ学年の子達が4人もいて、おそらくまた一緒に幼稚園に通うことになるのでしょうが、

このクラスだけでこんなにいるなんて、まなちょんの入園時はずいぶん心強いなーなんて思いました。


食事の後は、ゲームタイム。

グループ分けして、漢字ゲームをやったり伝言ゲームをやったり。

あとはみんなで輪になって、音楽に合わせてシールの貼られたペットボトルを回し、音楽が止まったところでペットボトルを持っていた人が、罰にそのシールを顔に貼っていくというゲームをしました。

30人近くもいるというのに、不思議と同じところでばっかり止まるんですよねぇ・・・

って、それは 私のところだったり!!(^_^;)

そのうちペットボトルの数が2本に増えたり、1本だけ逆回転させたりと、だんだんみんなも混乱するわ、焦るわ・・・

それでもやっぱり同じような場所で止まってしまい、私の周りの人達も複数のシールが貼られだしましたが、私はダントツの5枚

もう左右のほっぺにおでこにあごに鼻の頭・・・

やっぱり笑いの神は私みたいな3枚目の下に降りてくるんですねぇ(笑)

そして、それを“おいしい”と思っちゃう辺り、根っからのお笑い担当ですな。


その後もなつかしの“フルーツバスケット”なんてやったり。

これ小学生の時、だいっっっすきな遊びだったんですよねー

(お題のあるイス取りゲームのようなもの。鬼が出したお題に当てはまる人は移動して違うところに座らないといけない。座れなかった人が次の鬼)

少人数じゃおもしろくないので、クラスのお楽しみ会とかで大勢でやるのが本当に楽しくて。

まさか、こんな数十年ぶりにやれるとは思いませんでしたー。

ゲームの成績によっては罰ゲームがあったり、賞品がもらえたりと、みんなで本当に盛り上がりました。


親睦会って、お食事しておしゃべりして・・・だけなのかと思っていたので、ゲームとかでこんなに爆笑したり、走り回ったりするとは思ってもいませんでしたが、

祭りやらゲームやらでわいわいするのが好きな私にとっては、本当に、ほんっとーーーーに楽しい時間でした

もちろんその陰には、ご近所のななちゃんママを始め、4人の役員さんが何度も集まって話し合ったり、準備をしてくれたりしていたんですよね。

このブログを知っているのはななちゃんママだけですが・・・

役員さん、本当にありがとうございました。

とってもたのしかったよーーー。またゲームやりたいな・・・(笑)

(もちろんちゃんと直接役員さんにもお礼は言ってありまーす)


普段バス通園で顔を合わせられないお母さん方も含め、いろんなお母さんとお話もできて、

みんな本当に素敵な方ばっかりで、近さだけで選んだ割に、改めていい幼稚園に入ることができて、よかったなーと思ったのでした。


お当番さん

金曜日に、幼稚園から帰ってくる時からゆーとりんはずっと

「げつようびからねー、おとうばんさんなの。Cちゃんがおわったから、ともみせんせーが

○○ゆーちゃん げつようびから、おとーばんさんですって」


と非常に嬉しそうに話してくれていました。

「何をするの?」 と聞くと

「おうたやったり、きゅうしょくのおちゃはこんだりするの」

「ななちゃんとねー、Mちゃんとするの。おとこのこは ゆーとひとりなの」

などなど何度も同じようなことを繰り返し話してくれ、お当番の練習までしていました。

そして土曜日の朝も日曜日の朝も、起きるなり

「きょうは げつよう?」

と聞くほどの超・張り切りよう

よっぽど初めてのお当番がうれしいんだろうな~なんてほほえましく思って、今朝も

「今日からお当番さんだね。がんばってね

と送り出したのです。


そしてお迎えに行った時、先生に

「もう金曜日から『月曜からお当番なの』って張り切ってたんですけど、どうでしたか?」 と聞くと

「えっ? 今日はNちゃん(男の子)だったんですけど・・・」

とまったくの想定外のお答え。

一体どういうこと?

聞けばゆーとりんが言っていたように、ななちゃんとMちゃんもお当番というのはあっていました。

でも、ゆーとりんだけは違っていたんですねぇ

ゆーとりんは先生に自分だと言われたと言っているし、先生としてはもちろんそんなことを言った覚えもなく、お当番さんは名前の札が出されるようなんですが、それも初めから(金曜の時点から?)Nちゃんになっていたようで・・・

先生はもちろん、私としてもどうしてゆーとりんがそんな勘違いをしたのかサッパリ分からないのですが・・・

だけどゆーとりんの話はかなりリアリティがあるというか、仲の良いお友達の番はもっと先だけど、

Cちゃん(同じテーブルに座っているお友達)が終わったから、次は自分の番なんだとか、意外とつじつまのあった話をしていたんですよね。

だから私からしても、『あー、テーブルに座っている順番にやってるのねー』なんて、まったく不思議に思わなかったんです。


一応先生に聞いても、自分がお当番でなかったことも特に不思議がることもなく、不満を述べることもなかったので、そんな勘違いをしているなんて先生は気付きもしなかったみたいなんですが。

とりあえずそれで「じぶんのばんだー」と揉め事を起こさなくてよかったです。


帰り道に 「今日はお当番さんじゃなかったんだね。でもきっとすぐに回ってくるから大丈夫だよ。

何か勘違いしちゃったんだね。残念だったね」
 となぐさめたのですが、

まさにガックリと肩を落とした感じと言うか、しょんぼりと下を向いたまま泣きそうになっていて、落ち込んだ姿はかなりかわいそうでした。

まぁ、とにかく何がどうしてそんな勘違いをしてしまったのかは謎のままなんですが・・・

ゆーとりんの頭の中で、何がどう変換されちゃったんでしょうかね?


今回のことでずいぶんと練習もつんで心構えもできたので、本当に順番が回ってきた時には、

きっと張り切ってがんばってくれることでしょう(笑)

早く本当のお当番さんになれるといいね


日焼け

後からまた『もうう梅雨入りしていました』なーんて言うんじゃないの?というぐらい、ここのところのお天気はぐずついていますね。

そんな中、久々の晴天

このお日様を逃す手はないと、4人でお散歩に出かけました。

最初はトイザらスに行き、お昼ご飯を食べて、私はまなちょんとお買い物、Jたんとゆーとりんは公園で遊んでまっている、という形だったのですが。

基本的にほとんど外にはおらず、買い物して2人を迎えに行ったぐらいのわずかな間だけだったのに・・・

帰宅後しばらくしてから私の腕が急にかゆくなりました。

思わず猛烈にかきむしっていると、みるみるうちに真っ赤になり、そしてバーーーッとじんましんまで出てきてしまいました。

そうです。“日焼け”しちゃったんですねぇ。

元々日焼けすると黒くはならないタイプなんですけど、今回は完全に紫外線に肌が負けちゃったみたいです。

顔には日焼け止め塗ってたんですけど、体の方はうっかり塗り忘れていたんですねー。

ほんとてきめんでした

しかし、本当に短時間だったのに・・・

これもやっぱり年のせいなのかしら・・・?

暑がりだけど、まなちょんとのお散歩には、アームカバーとかしなきゃいけないのかも。


えっとー・・・(^_^;)

そろそろこの話題が出てもいい頃なんですが・・・

まなちょんの離乳食。

・・・まだ始めていません

今はアレルギー防止の為にも6ヶ月以降に始めることが推奨されているのをいいことに、すっかり怠けていた私。

6ヶ月以降といっても、迎えたその日に「はい、始めましょう」というのも、昨日と今日での違いは何?ということで、

区切りのいいところで6月に入ったら始めようと思っていたんですよね。

・・・でも、すでに今日は5日。

はい、もちろん未だにやっておりません。

器具を一式消毒しないとなーと思って引っ張り出してみたら、レンジや薬液ではできなかったりして、

煮沸消毒をするとなると、面倒でついつい先延ばしにしてしまったというわけで・・・(^^ゞ

ずいぶんと私達の食事風景にも興味を持っているし、どう見ても食いしん坊そうなので、早く始めてあげなくっちゃなぁ・・・


児童館デビュー

まなちょんも6ヶ月になり、児童館主催のはいはいルーム(6~12ヶ月)に参加できる月齢になったので、ついに児童館デビューしてきました。

ついこの間まで自分では自由に動けなかったので、連れて行ってもおもちゃで遊べるわけでもないし・・・

と思って今まで連れて行ったことがなかったんですよね。

でも今やすっかりずりばいも上手になったし、同じぐらいの月齢の子達が集まっている場に行くのは、まなちょんにとっていい刺激になるかもと思いまして。

お天気も悪くなかったせいか、ゆーとりんの頃よりもたくさんの赤ちゃんが参加しているように見えました。

でも、ざっと見回しても6ヶ月ぐらいではまだあまり参加していないみたいで、周りの人に聞いても8~10ヶ月ぐらいで初めて参加したって親子が多かったです。

まなちょんが6ヶ月と聞くと、みんな一様に「大きいねぇと相変わらずの反応

確かにしっかりとしたハイハイをしている子達と体格は変わらないというか、むしろやっぱり大きめかも。

そうそう、ここでは体重計と身長が測れるタオル(これは微妙)が置いてあるので、とりあえず測ってみました。

身長は約70cm、体重は洋服を全部着た状態で8.12kg

意外と伸び悩みと言うか、そんなにおでぶちゃんでもないですね。


まなちょんはいきなり初めての場所に連れてこられ、しかもたくさんのお仲間(赤ちゃん)を目にしても、まったく動じることもなく、おもちゃに夢中。

はいはいルームデビュー
おもちゃもいっぱい、おともだちもいっぱいでたのしいでしゅ~♪


でも、やはりひとつおもちゃを手にとっても、すぐさまわらわらとみんながハイハイで集まってきて、取り合いっこ。

もちろんまだまなちょんは『とられた』なんて意識はないので、泣いたり不機嫌になることもなかったのですが、

近づいてくる子達に対しては、確かめるかのように顔を触ろうとしたり、手をバタバタと振り回したりするので、私としては気が気じゃありませんでした

叩くつもりはないんでしょうけど、でも明らかに“確認するために”自らの意思で触ろうとはしていますね。

まぁ、こういうのはゆーとりんの時に十分経験させてもらいましたんでね

対応も昔よりは気持ち的には落ち着いて、でも行動を見越してある程度は防げるようになってるのではないかと。

しかし、ゆーとりんの時でも6ヶ月の時点ではそんなに行動は心配していなかったような・・・

(多分その頃は出歩いてなかったのかも)

ようするにまなちょんの方が体を自由に動かせるようになったのが早かったこともあり、性格的にもゆーとりんの上をいっているのではないかと・・・

ゆーとりんの小さいころと言うのは(まぁ今でもだけど)、本当に乱暴者で、よそ様の子に何かしでかさないかとヒヤヒヤ・ハラハラしっぱなしでしたが、

その後いろんな子と接するうちに、ゆーとりんは意外と私が気にしているほど、むやみやたらと乱暴狼藉を働くわけでもないし、むしろ聞き分けはいい方だったのかも・・・と後から思うようになったんですよね。

オムツがはずれるのは遅かったけど、その後のおもらしは滅多にないし、おねしょもほぼないに等しい。

そして何よりも大きな病気もせず、元気にここまで育ってくれました。

“喉もと過ぎれば熱さ忘れる”じゃないですけど、ほんと過ぎて思い返せば、あまり手のかからない子だったのかも。

そう思うと、お次に控えしまなちょんは一体どうなるのだろうと・・・

本当の乱暴者で、おもらしもおねしょもし放題で、おまけに病気ばっかりだったらどうしよう・・・なんて。

そんな事今から考えても仕方ないんですけどね。

でも意外とゆーとりんの時には経験せずに済んだことで、まなちょんには振り回されるかもしれません・・・

と、私のクセなんですが、悪いほうに考えておいて、よかったらラッキーみたいな。

ゆーとりん以上にニコニコと愛想の良い笑顔を見ていると、まなちょんが決して手の付けようのない子になりそうには思えないんですけどね。

さてさて、これから先、私は一体どんなことをこのブログに綴っていくことになるんでしょうか。

楽しみでもあり、怖くもあるのです。


あっという間に!

つい数日前に、まなちょんもいよいよずりばいで動き出したな~、でも、まだちょっとしか移動できないし、もう少ししたら気をつけなきゃなーと思っていたのに、

もう、昨日・今日あたりから、ずりばいが完璧になってしまいました~

本当にこの2,3日の成長ぶりは目覚しいものがあります。

ちょっと前までは、「すこーし動いたかな?」といった程度で、もっぱら移動手段は連続寝返りによってだったのに、

土日ぐらいから、「あっ、もう完全に移動しているのが目に見えるようになってきたな」と思って見ていたのが、

今やもう「あーっ、やめてーっ、それは危ないよーダメーーーッ

「それもだめーっ。そっちにいかないでーーーっ


と、すでにその動きに追いつけないほどのすばやいずりばいになってしまいました

もちろん成長は嬉しいですよ。嬉しいんですけどね・・・

お腹を軸にしてクルクルと方向転換するワザまで覚えちゃって、クルクル回りながら標的を模索。

そして標的を見つけると・・・ロックオン!

あっという間にたどりついて、いじりはじめるという・・・

標的になるのは、前にも書いたように、ゆーとりんのブロック作品、パソコンのコード&バッテリー。

そしてあひる型のティッシュボックスに、中身のティッシュ。

うっかり置いておいた紙類などなど・・・


いやー、ゆーとりんの時には、ひきだしが開かないようにしたり、本棚も全部ガードしたり、コード類も隠し、触られて困るものは全て上の方に置く。

といったように万全を期して対処していた割に、意外とそういった物でいたずらすることなく、助かっていたのですが、

2人目ともなると、どうしてもゆーとりんのおもちゃ類などはあるし、使うものも増えているので、そう完璧に物を隠すわけにもいかず・・・

結果、まなちょんとの攻防戦となってしまうのです。

しかも、完全なるイタズラ小僧

これから先、一体どうなることやら・・・?


本当にちょっと動いた程度から、ここに至るまで、ものすごーーーく早かったです。

今では、もう腕も突っ張って体もしっかりと持ち上げているし、おしりもしっかりと上げてたりするので、本ハイハイになる日もあっという間でしょう

もうすでに目が離せない感じです。

そろそろベビーサークルの出番ですな。

これもゆーとりんの時以上に大活躍しそうです。


ゆーとりん衣替え

今日からゆーとりんの制服が夏服になりました~

正確には衣替えは昨日からなんですが、ゆーとりんの通う幼稚園は、月・金は体操着通園の日なんですね。

なので、夏の制服は今日がお披露目です。

じゃーーーん♪

夏服

ちょっとおすましというか、気取った写真になっちゃいましたが

セーラーカラーの制服で、なかなかかわいいんです

これは親バカのゆーとりん限定じゃなくて、この制服を着た年少さんがいっぱいわらわらしている姿は、本当にかわいいんですよ


ただ、ズボンは通年一緒だし、この夏服も白い上に、夏季は遊び着であるスモックを使用しないんですね。

すぐに汚れそうと思いながら送り出したのですが、案の定帰りには給食のシミが早速ついておりました。

でも、知り合いを通してもらったお古が2着あるので、これはほんとーーーに助かりました。

汚れもそうだけど、汗もかくだろうし、やっぱりほぼ毎日洗って交代することになりそうです。



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