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謎は解けました

今、ゆーとりんがこっちの部屋に来てまたもや歌いだしたので

「それ、どこで覚えたの?」

と聞いてみたところ、

「Mせんせい(担任)がうたってたんだよー。きょう(先生の)おたんじょうびだったから」

との答え。

はぁ、なるほど。出所は分かったけど、なんで先生が誕生日だとこの歌を歌うのか・・・

それはそれで謎だったりしますが・・・


M先生はちゃきちゃきした感じで、元気いっぱいで楽しい先生ではあるのですが、どうもこういったお茶目なことを子ども達に教えるみたいなんですよね

最近ゆーとりんが食事の時に「いただきまんぼすー。いただきまんぼすー」と連呼するので、

「そういう言い方はやめなさい。『いただきます』でしょ」

と言うと、「だってMせんせいが きゅうしょくのときそういうんだもん」と・・・

うーん・・・私としては、やっぱり『いただきます』は『いただきます』で覚えてもらいたいんですけどね・・・

というか、そもそもこの「いただきまんぼすー」って「いただきマンモス」のことで、かの の○ピーが言ってたものだし・・・


そうでなくても最近ゆーとりんの言葉遣いがちょっと乱暴になってきていて、男の子はある程度仕方ないとはいえ、

私としてはやっぱりできるだけ丁寧なちゃんとした言葉遣いをしてもらいたいんですけどね。。。


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どっ、どこで覚えたの!?

ゆーとりんを迎えに行って来て、昨日Jたんが買ってくれたケーキでおやつタイムをし、お風呂にも入って

さて、夕飯を作る前に洗濯物を片付けるかー・・・

と思っていたところ、隣の部屋からゆーとりんのこんな歌声が


 あいしてる~ あいしてる~ ほんとに~

あいしてる~ ほんとに~

あしあしあしあし あいしてる~ ほんとにーーーっ



歌詞が不正確な上に、かなりアレンジ入っちゃってるんで、実際に聞いていない人にとっては、『なんのこっちゃ』という感じでしょうが・・・

メロディーは確実にあのスターにしきの(笑)の『空に太陽があるかぎり』なんですよね

繰り返し繰り返し歌い続けているんですが、こんな渋い歌、一体いつどこで覚えたんだろう?(笑)

後で聞いてみようと思います


病院の後

いっつも記事が長くなってしまうので、ちょっと小分けにしてみました。

病院が終わった後は、買い物に行くつもりだったのですが、その道すがら大きな公園を通りがかったので、

先にまなちょんを遊ばせてから行くことにしました。(まだ10時前だったし)

というか、実は私がトイレに行きたくって、その公園の横にある施設で済ませようともくろんでいたのですが、月曜日が休館だったんですよね。

仕方なく、公園のトイレに行ったのですが、その周りがそれはもうものすごい散らかりよう

タバコの吸殻はもちろん、空になったタバコの箱。飲み物のビンやら缶やら、食べ物のゴミまで。

そして、どうやら夜中にたむろって花火をしていたようで、花火の燃えカスも大量に散乱していて、ご丁寧に買ったところの袋までぜーんぶ置いていってありました

そしてトイレの便器の中にもタバコが捨てられていたりして・・・

本当にこういうことする人達って何考えてるんでしょうかね?

というか、考えられる頭があるならこういうことをするわけないか


幸い遊具がある方は散らかってはいなかったので、遊ばせることはできたのですが、基本的にやっぱりこんな風にゴミが散乱しているようなところでは遊ばせたくないですよねぇ。。。

案の定まなちょんはすぐさま吸殻を拾おうとして、危ないったらありゃしない。

ある程度は遊ばせてあげたものの、なんとなく気がそがれてしまい、遊び足りずに暴れるまなちょんを自転車に乗せて、買い物に向かいました。

今日はお天気もよくて気持ちよかったので、サイクリング気分でまたもや結構距離があるところまで行ってきました。

地元の人なら「え?あそこまで自転車で行ってきたの」というようなところです

先々週買い物に行ったんですが、その時にオムツが安いことを発見しまして。

どうせなら少しでも安い方がいいってんで、わざわざ出向いたわけで。

他にも欲しかった布団カバーや枕カバーも激安で買えて大満足でした。


検査結果

今日は久々のいいお天気

洗濯しそびれていたシーツ類もやっと洗えてホッと一息・・・とはいかず、ゆーとりんを送ったその足でまたもやおでかけ。

まずは、1週間以上経ってしまいましたが、私のじんましんの結果を聞きに病院へ。

今日は9時前には受付できたので、そんなに待たずに済みました。

が、そのほんの短い間でもまなちょんはちょこまか歩き回ったり、ソファから頭を下にして落ちそうになり、近くにいた今時のおにーさんをもビビらせていました

さて、検査結果ですが、やはりアレルゲンのダニもハウスダストも全く問題なく、血液検査も全くの異常なし。
(どーだ、まいったかJたん

アレルギー反応が出ないことは非常にいいことだとは思うんですが、じゃぁ一体このじんましんの原因は何

そして、どうやったら治るのという、治療に関することは全く分からずお手上げ状態というわけで・・・

とりあえず、飲み薬と塗り薬をもらって引き続き経過を見ることになりました。

まぁ、原因が分からない以上、経験として、そのうちいつの間にか治っているパターンだと思います。

それがいつになるかはさっぱり分かりませんが・・・

薬が切れたら、じんましんに効くという漢方薬とやらを試してみようかしら?


児童館の催し

実は昨日も児童館には行ってみたのですが、超・激混みでほとんど遊ばせてあげられずに退散してきたので、

今日はゆーとりんを幼稚園に送ったその足で、朝一から児童館に向かいました。

ちょうど今日は月に2回の0歳から2歳までの子達が集まって遊ぶ催しがあり、それ用の普段は使えないおもちゃなどがすでに用意されていて、

時間まで遊んでいていいということだったので、人気の乗用玩具も使い放題、ひとりじめ

・・・だったんですが、だーれもいないと逆にまなちょんは遊びにくいようで、せっかくのおもちゃもちょっと使ってはすぐに手放してしまう始末。

でも、すぐに何人かのお友達がやってくると、がぜん元気になり、ついて回ったり、愛想を振りまいたり

やっぱり同じぐらいの子、しかも男の子がいる方がまなちょんはうれしいみたいですね。


1時間ほど思い思いに遊ぶと、催し物の時間がやってきました。

出ていたおもちゃを全て片付けて、歌遊びのご挨拶から始まります。

最初の1,2回こそ泣いたり転がったり脱走したがったりしていて、かつてのゆーとりんを髣髴とさせていたまなちょんですが、

今ではすっかり何をやるのか分かったようで、ちゃんと膝の上に座って、今日は私が手を取らなくても自分で手をたたいたり、振ったりして真似までできるようになってきました。

ただ、早起きして朝一からガッツリ遊んでいたせいか疲れて眠くなってしまったようで、最後のほうにはあくびを連発して寝転がっちゃっていましたが

おかげで最後はちょっとグズグズしちゃったので、催しが終わるとすぐにそのまま帰宅しました。


ちょっと前までは、朝起きるのももう少し遅かったのに、お昼前にはお昼寝に入っちゃって、へたするとお昼ご飯を食べないまま寝続ける、なんてことも多々あったのですが、

最近はなんとかお昼ご飯を食べてから、1時半頃お昼寝するというパターンができあがってきました。

ただ、これだとゆーとりんのお迎えがあるので、私は一緒に眠ることもできず、おかげで最近は夜2人を寝かしつけながらそのまま眠ってしまう日々です。

(お昼寝しないお母さんはいくらでもいるとは思いますが、まなちょん、いまだに夜泣きっこなんです・・・


ゆーとりんの成長記録(’10.5月)

あー、もう5月も終わりに近づいているんですね。もうすぐ1年の半分に差しかかるなんて、相変わらず早い早い

というわけで、今月もゆーとりんの身体測定が終わっておりました。

身 長 : 99.9cm (4月 99.3cm 0.6cm up

体 重 : 13.2kg (4月 13.4kg -0.2kg


おっ、惜しいっ

あと、ほんのちょっとで100cmに到達です。

そして体重ですが・・・また減っちゃってますよ

これはやっぱり先月のロタウィルスの影響ですね・・・

ほんっとーーーに、まなちょんに追い越される日はそう遠くない気がします・・・


まなちょん、今日で1歳半!(体験保育)

今日は、いつもお世話になっている一時保育の場所での、保育体験の日でした。

月曜日は児童館もお休みで、行く場所に困るので、この月曜日にある催しはとってもありがたいのですが、こういう日に限って雨!! 


この保育体験とは、週に1回2時間で、同じ年齢の子達で集まって、月ごとのテーマに沿った活動をするというものなんですが、

結構な競争率な上に、ついつい月に一度の予約日を忘れてしまったりしちゃうので、今月が初めての参加。

おまけにせっかく予約できたと言うのに、10日はみずぼうそう中で欠席。

先週は友人とのランチ会のために預けるはずだったので、ちょうどいいと思いきや、その保育体験と一時保育は同時にはできないということで、結局一時保育になってしまい・・・(一応一緒に活動はさせてもらえるらしいのですが)

結局ちゃんと参加できるのは、この最後の1回だけ

というわけで、雨だろうがなんだろうが行かないわけにはいかないので、割と激しい雨降りの中、えっちらおっちらとまなちょんを抱えて行って参りました。

まなちょんはとにかくずっしりと重く、明らかに同じ月齢時のゆーとりんとは大違いなので、抱っこやおんぶの移動も結構な重労働なんですよね

着いてみると、やはり雨のせいか参加者も少なくて、3人しかいませんでした。

まなちょんは、ここに連れてこられると私に置いていかれるという事がインプットされてしまっているようで、

ここに入るだけで泣いたり、私にしがみついたりと、すっかり後追いモード。

保育体験も親子分離なので、保育室へ預けるともうギャン泣きで、私が出て行ってもずっと泣き声が響いていました。

(泣いてるのはまなちょんだけではありませんでしたが)

でも、ゆーとりんの時もそうだったんですが、まなちょんも泣くのはほんの一時と言うか、最初だけらしいんですね。

私がいなくなってしばらくすると、ケロッとして遊んでるらしいです

でも、迎えに行ったら行ったで、楽しそうに遊んでいるのに、私の姿を見つけた途端に泣きながら抱きついてくるんですけどね。(この瞬間は本当にかわいいもんなんです)


保育体験の様子は、親子分離なのでうかがい知ることはできないのですが、今月のテーマは『自分の名前を呼ばれたらアクションする』というものだったので、

まなちょんも名前を呼ばれて手を挙げたり、他にはかたつむりの絵にシールを貼る遊びなどをしていたみたいです。

ブログには書いていませんでしたが、1ヶ月ほど前ぐらいからかな? まなちょんの名前を呼ぶと、手を挙げて応えるようになってるんですね。

でも、おかしいのがその後にいつも私とかが褒めるもんだから、手を挙げた後に自分で拍手するところまでがまなちょんの中ではお返事のセットになっているみたいです。


えっと、ゆーとりんの時のようにマメに記録してあげていなくて、ほんとかわいそうなんですけど、ふと気がつけば、

まなちょん今日で1歳半になっていました~

身長は測っていませんが、この間潮干狩りに行った時にお風呂屋さんで量った時には11.8kgありました おもっ。

ほんと、今のゆーとりんと1kgちょっとしか違いません・・・

ようやく1歳半検診の案内が来たので、実際に受けるのはあと1ヶ月先なんですが、その時にはまたちゃんとした身長体重などが分かると思います。


いっちょ前に

今日はやっぱり朝から雨。

それでも昨日お買い物には行けなかったので、雨の中ちょっとだけ出かけてきました。

今日はただお昼を食べて買い物をしてきただけの話なので、昨日の最後に出た話の続きと言うか、ちょっと補足をしてみようかと思います。


昨日今日の話題ではなく、リアルタイムに書こうと思っていた話なんですが、ちょうど私がブログを更新していない時期のことで、書きそびれていたんです。

ゆーとりんがまだ年少さんだった時、ゆーとりんには好きな女の子Aちゃんがいまして、でもこのAちゃんは私から見て、特にゆーとりんには興味がなさそうな感じだったんですね。

それでもその昔、一度お手紙をくれた時には「Aのことはすきですか?」なんていう、熱烈(?)な内容だったりしていたのですが・・・

まぁ、たぶんこのお手紙があったから、ゆーとりんもAちゃんが好き、と言っていたのかな?と私は思っているんですけどね。

そして、ありがたいことにゆーとりんのことを好きだと言ってくれるYちゃんという子もいまして。

好きと言ってもらったからか、ゆーとりんはYちゃんのことも好きと言うようになって。

「それじゃぁ、AちゃんとYちゃんどっちが好きなの?」と聞いてみると

「うーん。どっちもすき。みんないちばんなの」

と、4歳なりの処世術と言うか、優劣はつけないんですよねぇ(笑)

でも、あと10数年経ってもおんなじような事を言っていると『二股』と言って、女の子達に袋叩きにあっちゃうから気をつけるように


そしてある日のこと。

ブツブツとゆーとりんが独り言を言っているんですよ。よーく聞いてみると

「ぼくは さんにんのうちだれかなんて えらべないよー。だれとけっこんしたらいいんだろう?」

と、4歳とは思えないような深刻(?)な悩みを、こう身もだえしながら言ってるんですよね(笑)


しかし、3人ていつの間に1人増えてるんだろう?と思い、聞いてみると

「Rちゃんも ぼくのことすきっていってたんだもん」

と、おおーっ、ゆーとりんモテモテかい?

って、Rちゃんには好きな子がいるというのは聞いていたけど、Rちゃんのママ曰く、Rちゃんはその日その日で遊んだ男の子を好きと言うらしく、

たぶんゆーとりんだけを好きって言っているわけじゃないと思うんだよなぁ・・・

そして、そもそもAちゃんはゆーとりんのこと好きとは言ってないし


で、昨日のゆーとりんの発言に戻るんですが、

「けっこんしてもゆーとは このおうちにすみたい」 と言うので

「いやー、ゆーとりんがここに住みたいって言ってもね。お嫁さんは嫌だと思うから、ゆーとりんはお嫁さんと2人で違うおうちに住んだほうがいいよ」

と、私も4歳児相手に真剣に別居をおすすめ(笑)

すると、ゆーとりんの方も至って真剣で

「じゃぁ、だれだったらこのおうちにすんでくれるかなー? Aちゃんはいやだっていうかなー?」

と、今から同居してくれるお嫁さんを探しているし

そしてこの発言からも、やっぱり本当はAちゃんのことが一番好きな感じなんですよね。(でもこれは一方通行)


しかし、弱冠4歳で同居希望だなんて、これはやっぱり最初から同居希望だったJたんのDNAが組み込まれちゃってるんでしょーか(笑)

それとも男の子ってそういうもの? 

根本的にマザコンだから、母親の傍にいたいものなのかしら?


まぁ、将来もおんなじことを言い続けて、振られることのないようにハハは願っております。

っていうか、くれぐれも言っておくけど、私は同居なんかしてもらわなくていいんだからねー(笑)

(昨日も言ったけど、むしろご遠慮願いたい)


子連れ4人旅

今日は昨日に引き続き暑くなりそうな1日。

明日からはまたしばらく雨の日が続きそうなのに、疲れきったJたんは泥のように眠っております。

かわいそうなので寝かせておくことにして、私一人でゆーとりんとまなちょんを連れてお出かけすることにしました。

と言っても相変わらず行く当てもなく・・・

両親も色々と忙しく、妹も仕事なのか電話に出ない。

それじゃぁ姪っ子はなちゃん達は何してるんだろう?と義弟に電話してみると、義弟も仕事で子ども達2人でお留守番してるとのこと。

まぁ、もう2人も6年生と4年生。2人で留守番してたっておかしくもなんともない年齢なんですよね。

でも、1日2人っきりで、お昼とかも済ませるようなので、それなら一緒に遊ぼうかと思い、妹の家へ。

電車とバスを乗り継いでおうちに着き、2人の姿を見ると、元々2人のことが大好きなゆーとりんはともかく、まなちょんまでもが大喜びで大興奮

まだまだなんにも分かっていない赤ちゃんかと思っていたんですけど、最近いろんなことがちゃんと分かっているんだと驚かされることも多く、

このいとこ達のこともどうやらちゃんと覚えていた様子。(まぁ先週潮干狩りで一緒でしたしね)


まずは家の近くの公園でちょっと遊び、お昼ご飯はどうしようかと考えた結果、妹の職場(ショッピングモール)に行って妹を驚かせて、ついでにフードコートで済ませることに。

結局その行くためのバスの時間があったので、公園で遊んだのは30分程度でしたが、まなちょんははなちゃんにすべり台やらブランコで遊んでもらい、

ゆーとりんはうんていに果敢にチャレンジしておりました。

上に上ると渡っていけるのですが、さすがにぶらさがった状態だとまだ先には進めないんですよね。

さすがに4年生のりゅうくんはいつの間にやらサクサクとうんていもこなせるようになっていました。


バスの時間が迫り、私一人で今度は4人引き連れての大移動。

といっても、はなちゃんは最近富に身長も伸びて、もう私は追い越される寸前なぐらいで。

6年生ともなると、もう立派に戦力になるので、保護者は私だけじゃないという感じで安心しておまかせできちゃいます。


ショッピングモールに着くと、入ってすぐに妹が働いているお店がありました。

妹を驚かせようと、偵察隊としてゆーとりんだけを店の中に入れて、手を振っておいでと指令を出したのですが、

どうも照れちゃってすぐに戻ってきてしまったゆーとりん。

一応妹の目の前まで一生懸命行っていたのですが、気づいてもらえず・・・

私が顔を出してようやく妹も気づいてくれました。


ちょうどいいタイミングで休憩に入るところだったので、妹も一緒にお昼ご飯を食べられることになりました。

はなちゃんに「おかあさんと一緒にご飯食べられてよかったねぇ」と言ってみると、「うん」なんてうれしそうで、

6年生とはいえ、まだまだ素直でかわいいもんだなぁ


妹の休憩時間はあっという間に終わってしまい、あわただしく仕事に戻っていったので、食事の後はみんなでゲームコーナーへ。

ゆーとりんが大好きなカードゲームは、ご飯をちゃんと食べない罰としてJたんに禁止されて、カードも没収されているので出来ず・・・

ゆーとりんはかなりやりたいと私に訴えてきたのですが、そこはなんとかあきらめさせました。

まぁ、それでも泣き喚いたり、ひっくり返ったりはしないので、いいんですけどね。


このショッピングモールに来たのは久しぶりだったのですが、このゲームコーナーの有料遊び場がリニューアルされていて、

かなり広くなり、保育士資格を持つ人達が何人も常駐して、親が付き添わなくても中で色々と遊んでくれるコーナーに変わっていました。

かなり小規模とはいえ、私が一度行ってみたいなぁと思っていた横浜の方にあるそういう施設と同じような遊具もあって、

これはゆーとりんが喜んで飛びつくんじゃないかなぁと「ここで遊んでいく?」と聞いてみたのですが、なぜか「ううん。いい」と首を振るゆーとりん。

ちょっと前にもこういうショッピングモールの有料施設があった時には、大喜びで入ってボールプールとかすべり台で遊んでいたのになぁ?

何度か聞いても何か遊具を怖がっているのか、全く入りたがらず・・・

(ウルトラマンとかの施設じゃないので、怪獣とかそういう怖そうなものは全く見当たらなかったんですけどね)

もちろん有料なので無理強いはしないで、やめておいたのですが。

一度私としても中に入ってみたいんですけどね。(保護者は無料)

まぁ、今度まなちょんがもう少し大きくなって、ここまで来ることがあれば入ってみようかな。


結局ここでもゲームばっかりやらせておく訳にもいかないし、私達が家に帰るまでには結構な時間がかかるので、バスの時間を調べて、それに合わせて帰ることに。

とりあえずはなちゃん達の家に帰るバスの時刻だけは調べて、ちょっと離れたそのバス停まで送り届け、無事にバスに乗せた後、

いざ私達が帰る駅行きのバスの時刻を見てみると・・・

1日に1本しかない!!

おいおい、ここはどんな田舎だというんだい?

土曜日というのを差し引いても、ひどすぎる・・・

ちなみに上り下り両方見て、いろんな経由があるので一応駅に行けるバスは4種類あったんですが、どれも1日に1本で、最短でも1時間以上待ち・・・

結局、眠くなってきてグズグズのまなちょんと、これまた6時起きでそろそろ眠くなってきたゆーとりんをなだめながら、

またえっちらおっちらとショッピングモールに戻り、ここから発着するバスに乗って無事に駅まで戻ることができました。

幸いバスがちょうど来たので待たずに済んだのですが、待っている間にまなちょんは沈没

ゆーとりんもバスの中で、笑っちゃうほど豪快に船をこぎ、コックリコックリしてはガクンとなって目を開け、そしてまたコックリコックリ・・・としちゃってました。

すでに私はまなちょんを抱えているので、かわいそうだけどゆーとりんには頑張って起きてもらい、自らの足で歩いてもらいました。

これがJたんが一緒だとすぐに甘えて抱っこをせがむんですけど、私と一緒の時にはあきらめているのか、絶対に抱っこはせがまないんですよねぇ。


ほとんど移動ばかりで、遊んだ時間はほんの少しだったはずなのに、やはり家に着く頃にはすっかり夕方になってしまいました。

Jたんが心配して連絡をよこすかと思っていたのですが、結局電話はおろか、メールすら来てませんでした~

まぁ、その分また台所とかの掃除をしてくれていたんですけどね。


そして、帰宅してみると、今度はJたんの方の義弟が来ていました。

滅多に会えないからか、ゆーとりんはこのおじちゃんが気になって気になって、すごく遊びたがるんですよね。

そして前々からよく言っているのですが、「どうしておじちゃんもここにすんでいたのに、いまはいないの? こんどはずっといるの?」と、Jたんの弟なのに、なぜここにいないのかが不思議で仕方ないんですよね。

「おかあさんがおとうさんと結婚して、このおうちに来たから、おじちゃんは違うおうちに行っちゃったんだよ」

と説明しても、「なんでちがうおうちになるの? ここにいたらいいのに」と、なんだか私が小姑?悪者扱い?(笑)

「でも、ゆーとりんも大きくなったら、誰か好きな人と結婚して、違うおうちになるんだよ」

と言うと、「いやだ。ゆーとはずっとここのおうちにいる。けっこんしてもここにすむ」って言うんですよねぇ・・・

いやいや、ゆーとりん。悪いけど、おかあさんは遠慮しますよ~


まなちょん、ふぃんしゅんのおもちゃになる

さてさて、私の病院が終わり、次の予定時刻まで残り10分。

ということで、ダッシュで次の目的地へ・・・


そこは、写真スタジオ!!

この時期、特になんの行事もなく、誰の誕生日でもないのですが、『あかちゃん撮影会』という撮影料3,150円だけで、写真を撮影してくれて、

それを額に入れて展示し、展示終了したらそのままプレゼントしてくれる、というキャンペーンがありまして。

まぁ、昔っからよく目にはしていたものの、特に興味なくスルーしていたのですが、今回はちょっと私のいたずら心が動いてしまったというか、

もうかなわない夢をちょっと叶えてしまおうかと思いまして・・・


というわけで、今回撮影したのは・・・


まなちょんのドレス姿~(笑)



今のまなちょんは私譲りの天然パーマで、髪の毛がくるんくるん

だいぶ髪も伸びているので、やんちゃな行動とはうらはらに結構女の子と間違われることも多いんですよね。

そして、私は前々から女の子が生まれたらドレスを選んで写真を撮りたいなーと夢見ていたのですが、生まれてきたのはやんちゃ坊主2人

この先ドレスとかを着させて写真を撮ることなんてないんだろうなーと思ったのですが、今のまなちょんならまだ着させてもアリだなと(笑)

でも、これから夏に向けてそろそろ髪の毛も切って赤ちゃん筆を作ろうと思っているので、今がラストチャンス

ということで、思い切った暴挙(?)に出たわけでして。


でも、スタジオに着いたまなちょんは早起き&病院に付き合わされてご機嫌ナナメ。

というか、すでに疲れて眠そうで、いきなりのグズグズ

それを尻目に嬉々としてドレスを選ぶハハ私

正直ドレスの数は少なかったんですけど、あんまり多すぎても選ぶのに悩んじゃいますもんね。

前日に聞いておいたゆーとりんのリクエストは赤だったのですが、イマイチ似合わず。

ピンクはやりすぎだし、オレンジや白もやっぱりどうもしっくりこない・・・

というわけで結局水色のドレスをチョイスしました。


ドレスを着たまなちょんは、やはりあまり違和感もなく、なかなかプリティ

ただ、ご機嫌だけはよろしくなく、撮影が危ぶまれたのですが、今日はスタッフさんも3人いて、撮影するおねえさんも前とは違って慣れた感じの人だったので、

うまーくまなちょんをノセてくれて、ふたを開けてみれば、結構笑顔の写真を撮ることができました


ドレスの後は、通りすがりに見つけた妖精さんの衣装でも一応撮ってみました。


結局展示するのはドレス姿の最初に撮ったものにしたのですが、名前を書くのは恥ずかしいので、匿名にしておきました。

ドレス姿で『まなとくん』と書かれてたら、なんじゃこりゃって感じになっちゃいますもんねぇ

あだなでもよかったらしいので、『まなちょん』だったら『まなちゃん』という女の子だと思われたかもしれませんが。


肝心のそのドレス姿。

ビデオ撮影はOKなので、一応その様子は収めたのですが、ちょっとブログにアップするのは大変なので、お見せできなくて残念(>_<)

親バカですが、なかなかかわいかったですよ

そのうち気が向いてデータ化できたら後で載せておくかもしれません。(その頃には誰も見ないだろうけど


あ、ちなみにその撮影の様子をビデオで見たゆーとりん。

「ぼくも ドレスきたかったなぁ・・・」

ですって(笑)

さすがに今のゆーとりんじゃ、もう無理だなぁ。残念。


私だけ完治せず・・・

昨日まで続いていた雨もやみ、今日は朝からあっつーーーい1日になりそうな感じ

それもそのはず、予想最高気温は30度越え

でも、明日からはまたしばらくぐずついたお天気になるということなので、今日はまたもや思いつきで色々と詰め込んだ1日となりました。

まずは・・・ふぃんしゅんの病院

ゆーとりんとまなちょんの看病疲れから、久々に発症してしまったじんましん

子ども達の病気はすっかり完治しているというのに、私のこのじんましんだけが、一向に治らないんです

一時期ちょっと治まってきたかのように思えたのですが、ここ2、3日またかなりひどくなってきて、かゆくてたまらないんですねぇ

ほんと、お見せしたいぐらい(いや、気持ち悪くて誰も見たがらないような代物ですが)すさまじいんですよ。

病院のじんましんの症例見本として提供したいぐらいのもので


今まではゆーとりん達が診察してもらうついでに私も診てもらって薬をもらったりしていたのですが、それもなくなってしまい、

2人は今のところ元気なので、今日は私だけのための診察ということで、皮膚科に行ってみることにしました。

まなちょんは昨日、今日と早起きしてしまったので、もう幼稚園に行くついでに連れて出てしまおうと、朝から洗濯物に布団も干して、掃除機もかけてから出発。

目的の皮膚科は、その昔ゆーとりんがまだ3ヶ月の頃に乳児湿疹で一度だけ診てもらったところなのですが、かなり混むところなので、朝一の9時前には着くように頑張って行ったのですが・・・

自転車なども全然止められていなくて、「おっ、これは正解か?」と思いきや、診察時間は9:30から・・・

これじゃぁ、早すぎたのか。でも、結構混むから、これぐらい早くから待っててもいいか・・・と改めて看板を見てみると・・・

『休診日:金曜日、第1、第3土曜日』の文字が。。。

『休診日:金曜日』



って、今日は金曜日・・・えぇぇぇぇーーーっっっ 

水曜日や木曜日に休診する病院は多いけれども、まさか金曜日に休む病院があるなんてーっ、思いもしなかったよーーーっ

他に近い皮膚科専門病院を調べてみたものの、なかったので仕方なく、家の方に戻る途中にあるこれまたいっつも混んでいる中規模の総合病院に行くことにしました。

結局それだけで9時半近くになってしまったので、駐車場や自転車置き場はいっぱいで、かなり待たされることを覚悟したのですが、中は意外と空いていました。

この後、11時から予定があるので間に合うかどうかというところだったのですが、これぐらいなら大丈夫かな?

問題は、まなちょんがおとなしく待っていてくれるかどうか・・・

案の定、まなちょんはちょこまかとうろつきたくって仕方ない様子。

幸いロビーはかなり広いところなので、端っこの角のソファで他の人の迷惑にならないように頑張っていたのですが、

まなちょんは愛想がいいので、近くに来る人来る人みんなが話しかけて相手をしてくれて、迷惑がらずにいてくれたので、助かりました。

そして待ちくたびれる前には呼ばれたのですが、中に通されてからまた待たされたり、診察後も血液検査をすることになったので、それでまた時間がかかってしまい、結局全てが終わったのは次の予定のギリギリ11時ちょっと前。

私のじんましんは昔からのものなんですけど、検査してもアレルギー源って見つからなかったんですよね。

一応今回も検査することにしたのですが、一項目するごとに500円ずつかかってしまうので、一般的なものだけにしておきました。

薬も出してもらいましたが、飲み薬も塗り薬も結構強いものらしくって、特に塗り薬は朝晩1度だけしか塗っちゃだめ、

って、じんましんはいつ出るかも分からないというか、のべつまくなし出ちゃうんですけどー。

そのつど塗れる薬の方がよかったな・・・

まぁ、とりあえずはこれらの薬で1週間様子を見て、また検査結果を聞きに行くことにします。


本当はこのブログでこの後のまなちょんのことも書くつもりだったのに、私の話だけで長くなってしまったので、続きはまた・・・

って、こんな私のじんましんや病院の話なんて、おもしろくもなんともないし、誰もここまで読んでないよなぁ・・・(笑)


雨でも盛況

今日は朝になっても昨日から降り続いてる雨がやまず、こういう日に限ってまなちょんは早起きさん。

しかも、今更ながら最近急に後追いが激しくなってしまったので、雨の中でも置いていくわけにもいかず、

どうせ外に出るなら・・・と、ゆーとりんを送ったその足でそのまま児童館に行ってきました。

雨で朝一ならさぞかし空いているだろうと思い、それは当たっていたものの、すでに一組の親子が遊びに来ていました。

でも、まだまだガラ空きで思う存分遊べるので、『さぁ、いっといで』とおろした途端、まなちょんは大泣き

昨日に引き続き、最初は警戒モードのようで・・・

でも、昨日と違って今日は初めての場所でもなくて、勝手知ったる児童館なのになぁ

結構前にも一度、児童館に連れてきたものの、しばーらくの間私の膝から離れず、じーーーっとみじろぎもしない、ということもあったんですけどね。

ゆーとりん以上のやんちゃ坊主、と思いきや、ゆーとりんにはこういうところ(場所見知りやベッタリ)はあんまりなかったような気がするしなぁ。

まぁ、まなちょんもしばらくすると急にスイッチが入って、いつも通りちょこまかし始めるので、おとなしいのはほんの一時だけなんですけどね。


今日も、最初からいた子や、あとからちらほら来た子達がみんな女の子だったので、おとなーしくしていたのですが、

ふっとマルコメ頭の男の子が部屋の外を横切った途端

いきなりその子を追いかけて部屋の外へ、トットトットと小走りで出て行ってしまい、そうなるともう私のことなんておかまいなし。目もくれず・・・

こんなに小さくても、もう自分と同じ男の子かどうかの区別をつけているんですかね?

その後も、男の子が増えてきたら大喜びでアピールしに行ったり、赤ちゃん同士での親にはわからないコミュニケーションをとったりして、おおはしゃぎで遊びだしたんですよねぇ。


たっぷり1時間半も遊んだところで、さすがにまなちょんも疲れて満足したようだったし、まなちょんの年齢では参加できないいろんな催し物が始まりだしたので、児童館を後にしました。

雨とはいえ、いや、雨だからこそみんな家にこもっていたくないらしく、帰る頃にはかなりの混雑ぶりになっていたので、やっぱり早くから来ておいて正解でした

家に帰ったまなちょんは、やはりお腹が空いたのと眠いのでグズグズ

ご飯はかろうじてちょっと食べましたが、結局その後ミルクを飲んで寝てしまいました。

お迎えの時間までこのまま眠ってくれているといいんだけどなぁ・・・

(児童館でも「置いてっちゃうの!?」と驚かれましたが、ご存知のとおり、うちには義両親がいるので、家にまなちょんが一人ってことはないので、ご安心を)


ところ変われば

今日は、まなちょん久しぶりのサークル参加です。

久しぶりどころか、4月の初回しか参加できていないのですが

今日の会場は、家からかなり遠いところ。

まぁ、かなりといっても私にとっては、自転車で行くにはなんでもない距離なんですが・・・

朝から微妙に雨が降ったりやんだり

歩いて行くにはさすがに遠いので、駅まで歩いて、そこからわずかな距離をバスで行くか・・・などと悩んだのですが、

ちょうど雨がやんでいるところを見計らって、自転車で向かうことにしました。

帰りに雨が降ったら、あきらめて歩くしかない覚悟でしたけどね。


ここの会場での参加は初めてですが、遊びには来た事があるので大丈夫かと思いきや、人が集まってきて、部屋に入ろうとすると、半泣きでしがみついてくるまなちょん。

これはやっぱり性格じゃなくて、時期的(年齢的)に場所見知りとか後追いが始まっちゃってるのかしら・・・?

まぁ、2日間続けて一時保育に行っていたことも影響しているのかもしれませんが。


最初しばらくは広げられたおもちゃで思い思いに遊んでいていいのですが、そのたくさんのおもちゃを目の前にしても、

それを手に取ることもなく、私の膝の上でじーっと警戒しているまなちょん。

多分、いつ私に置いていかれるか、と戦々恐々としちゃっているんでしょうね

「今日はお母さん一緒だからね。大丈夫だよ」

と言っても、分からないのか、疑っているのか警戒態勢は続きます。

周りのお母さんもいろいろと話しかけてくれたり、おもちゃを渡してくれたりして、ようやくちょっとは手を伸ばしましたが、すぐに大慌てで私の膝に戻ってくる始末。

まぁ、これはこれでちょこまかするのを追いかけずに済むし、ほかの子に何か手出しする心配もなくて、楽でいいんですけどね。

ゆーとりん以上のやんちゃ坊主で、どうなることかと思いましたが、意外と対外的なこと(他の子に対してとか)では、今のところそんなに手を焼かずに済んでいて、ホッとしております


そして、ご挨拶や出席が始まってもおとなーしく膝の上。

ここまでくると、かえっておとなしすぎて、具合でも悪いのかと心配になっちゃうかも

でも、出席では早くアンパンマンに挨拶に行きたくって、誰の名前が呼ばれても手を上げて行く気満々

ところが、ここの先生(というかボランティアのスタッフさん)、いっつもうちの苗字を間違えて言うんですよねぇ・・・

うちの苗字は変わった苗字ではないけれども、確かにあまりなじみのないものなので、例えば『中田』だとすると、思い込みで『中村さん』と、よく聞くような苗字で言われちゃったり、

今回の場合は『田中さん』とひっくり返して覚えられちゃっているような感じで。(微妙に違うけど、あくまでもたとえってことで)

でも、名簿は50音順に並んでいるんだから、間違えた呼び方だと、ありえない順番なんですけどねぇ・・・

体験の時から間違えられていて、その時に「違います」と言ったのに、「え?ちゃんと言いましたよ」的な感じで言われちゃったので、初回参加の時には黙っていたんですけど、

やっぱり今日も間違えられたので、まなちょんが自分の苗字を間違えて覚えてしまっても・・・と思い、今日は訂正しちゃいました。

さすがにスタッフさんも自分が違う風に思い込んでいたことにようやく気がついてくれたようなので、次からは大丈夫と信じたい。


でも、そんな訂正のごちゃごちゃで、スタッフさん(アンパンマン)自ら近づいてきてくれちゃったので、自分で歩いて行く気満々だったまなちょんは、ちょっと拍子抜けしちゃってましたが・・・


そして活動が始まり、手遊び歌をやったのですが、これまたゆーとりんの行ってたサークルでやったのとおんなじ

知ってる知ってると思いきや、またもや微妙に違う・・・

体験の時にもまったく同じことがあって、知っている手遊び歌だと思っていたのに、微妙に歌詞や内容が違うんですよねぇ。

ふたつとも昔ながらの手遊び歌ではなく、結構現代風のものなんですが、ちょっとサークルが変わると、歌詞まで違うものなんだーと少し驚いちゃいました。

地方によって違うというのなら分からないでもないんですけど、同じ市内のサークルなのになぁ?

そもそもこういう手遊び歌って誰が考えて、どうやって派生していったんでしょうね?そしてなんで歌詞に違いがあるんだろう???

ゆーとりんの時の歌詞で覚えてしまっている私は、今回の歌詞や歌い方にイマイチなじめないでいます・・・
(というか、覚えられなかった・・・


手遊び歌の後は、切り込みの入った2枚の紙皿を重ねて回転させると、絵が変わっていく、というものをやりました。

といっても、絵も切り込みも全て先に用意してくれていて、子ども達はそれに思い思いの色を塗っていくだけでしたが。

そういえば、ゆーとりんの時以上に警戒してしまって、まなちょんにはお絵かきなどをさせてあげていなくて、
(絶対に壁とかに書かれそうで

まなちょんにとっては、ほぼ初めてのクレヨン体験。

おもちゃの『せんせい』(砂鉄で絵が描け、手も汚れずに書いたり消したりできるもの)では、ちょっとグリグリしたりはしていたのですが、

やはり初めてのクレヨンは慣れないらしく、あまり色をとっかえひっかえすることもなく、ぐちゃぐちゃっとも描いたりできず・・・

そういえば、ゆーとりんは同じ頃、同じようにサークルでクレヨン描きした時は、かなり大胆にグリグリと塗りたくってたっけ。

二人目育児とはいえ、ちょっと手を抜きすぎているかも・・・と反省

今度は家でもクレヨンでお絵描きさせてあげよう・・・

とはいえ、なんだかゆーとりんの時よりも余裕がないというか、時間の使い方が下手というか、要領が悪いというか・・・

おまけに疲れやすくって(年なのか、ただのグータラなのか・・・)本当に家事もままならないほどなんですよね。

やりたいこと、やらなきゃいけないことはたくさんあるのに・・・

日々反省はすれども、体がついてこない悲しきアラフォーなのです。

(って、最後内容がズレたぞ


今年も行ってきました!潮干狩り

なんだか病気のバタバタで、私はすっかり忘れていたのですが、Jたんはしっかりとこの時期を覚えていたようで。

というわけで、もう恒例と言ってもいい潮干狩りの季節がやってきました~

今年でもう4回目。

そろそろ毎年の教訓を生かして、完璧に行いたいところですが・・・

今年はまりりん(妹)一家(除く義弟)に加え、何をしでかすか分からないまなちょんのデビュー

とりあえずこれでもかっというほどの着替えなどを持ち、さながら一泊旅行のような構え・・・


潮の引く時間から逆算して、朝の7時過ぎに出発し、まりりん達を拾って目的地に向かったものの、しょっぱなからじゅーたーい(渋滞)

おまけにいつもと違って大人数で乗ったもんで、定位置ではなくなったゆーとりんがまさかの車酔いで「あつーい。なんかきもちわるーいを連呼し、どうなることかと思いましたが、

ゆーとりんもまなちょんもそのままなんとか眠りにつき、無事に到着。


今年は去年の大雨と違い、お天気もよくて、さすがの人出でした。

(と言ってもテレビでやっているような海岸よりは全然空いてますけど)

予定よりも遅く着いてしまったのですが、潮が満ちてできなくなる時間(おしり)は決まっているので、着替えや準備をして、早速潮干狩りへGo

潮干狩り2010

ゆーとりんとまなちょんは同時期のデビューではありますが、写真を見ても約3ヶ月の差は結構大きく、まだまだ赤ちゃんに近いまなちょんが果たしてどうなることやら?といったところだったのですが・・・

まぁ、海にも砂浜にも、そして泥状の浅瀬も全てへっちゃら、どんとこい状態

まなちょん潮干狩りデビュー
これはまだ開始直後のきれいな状態。
この後は私の手もドロドロでまったく写真は撮れませんでした。



ゆーとりんのデビューでは、濡れるのも嫌がり、ちょっとおしりの方が濡れただけで「さむい、さむい」とガタガタ震えていたものですが(確かに寒かったですが)

まなちょんは、泥でも潮溜まりでもおかまいなし

バッチャバチャと歩き回り、よそのグループに近づいては小首をかしげてニコーッとアピール

(これでバケツを持たせておけば、みんなが入れてくれるんじゃないかと思ったりしたんですけどね

そして、潮溜まりにダ~イブ!!

ぐっちょんぐっちょんのドロッドロになってもへっちゃら平気

まぁ、それでもさすがに泣いて訴えたりはしないものの、もんのすごい鼻水をたらしながら震えだしたので、一度着替えさせたのですが、

戻った途端にまた潮溜まりに転がっていました・・・

その後、行動はエスカレートし、お手伝いのつもりなのか、落ちている貝殻を一生懸命私達のバケツに入れたり、

泥の山を「だぁっ、どぉっ」と叫びながら切り崩しては投げ、私に向かっても投げつけたり、

しまいにはせっかく拾った貝をバケツから投げ始める始末

それでも、今年は最初っから当たり場所を見つけ、ウハウハの入れ食い状態だったぐらいなので、まなちょんも偶然ちゃんとした貝を拾い当てたりもしていました。


ゆーとりんもやっと初めて戦力になったというか、自分で掘って、見つけて拾う、ということができました。

その割には、やっぱり相変わらず「さむい、さむい。なんかあったかいものをたべて まちたい」なんて弱音を吐き、早々に戦線離脱していましたが・・・

はなちゃんとりゅうくんも今年は大漁だったので、かなり楽しんでくれたようです。

というか、まりりんも寒がりなのでゆーとりんと一緒に離脱していたのですが(まぁ面倒を見ていてくれたわけで)

その分、はなちゃんの勢いがすごく、わたしなんかよりもずっとたくさん掘り当てていました。

毎年規定分(大人2kg、小人1kg)なんて、係りのおじさんが計りもせずに「はい、いいよ」と通してくれちゃうぐらい満たなかったのですが、

今年は結局採った量の半分ぐらい海に返したほどの大漁ぶり

おかげでやっぱり今年も

★ 砂抜き用の網とバットを3組は専用に用意する。

★ 砂抜き用の海水ももっと持ち帰る。


といった来年用の教訓ができてしまいました。

潮干狩りマスターへの道はまだまだ遠い。。。



お昼過ぎには、もう潮が満ちてくる予定だったので、ほんの1時間ちょっとしかできない短期決戦を覚悟していたのですが、

結局上がって時間を見てみると2時過ぎで、かなり長いこと掘れたし、潮が満ちてくるのも思っていたよりは遅かったみたいです。

おかげでまたお昼ご飯が夕方近くになってしまったのですが、それでもお店はかなり待つぐらいの混雑ぶり。

食べ終える頃には、もう今日は夕飯はいらないな、ぐらいの時間になってしまっていました。


その後はちょっと悩んだものの、まなちょんも潮と砂まみれになったので、お風呂屋さんに行くことにしました。

でも、これが大正解。

お昼ごはんが遅かったおかげで、お風呂屋さんの混雑ピークは過ぎていて、いろんな種類のお風呂をゆっくりと堪能することができました。

時間は遅くなってしまったものの、夕飯は食べずに済ませちゃうし、お風呂もこうして済んだから、帰ったらそのまま寝ればいいだけ状態にしたので、とっても楽チンでした。

まなちょんはお風呂に入る前にちょっと寝て起きてしまったので、帰宅後の寝つきはあまりよくなくててこずりましたが、

帰りもりゅうくんと遊びたいがために、元気いっぱいで眠らなかったゆーとりんは、はなちゃん達を送り届けた後は即落ちで、

家に帰ってもそのまま眠ってしまいました。


私も帰宅後の貝の始末に備えて車で眠っておいたのですが、なにせ貝の量が今まで最高、規定ぴったりの5kgもあるので、

貝たちはエライことになっております。

砂抜き用のバット2つにいっぱいいっぱいにすし詰め状態で、海水も足りない感じで、窒息しやしないか心配なぐらいです

しかも、いっぱい過ぎて、砂抜きもうまくいかない気がします

いっぱいあるから、ご近所さんにも分けてあげたいところなんですが、砂抜きがうまくいかないことには、ちょっとねぇ。

というわけで、来年はこんなにたくさん採れないかもしれないけど、とりあえずバットと海水はもう少し用意しようと思います。

(あー、そして明日の洗濯が大変・・・)


いくら子育て中だと言っても・・・

今日は薬が無くなってしまったので、まなちょんのみずぼうそうの経過を診てもらいに、朝から病院にいくことにしました。

なので、自転車の前にまなちょん、後ろにゆーとりんを乗せて幼稚園に向かったのですが・・・

もう幼稚園は目の前、というところでバサバサッだか、ヒューッというような音がして次の瞬間

何かに思いっきり後頭部を押されたんです。

「なっ、なにっ!?」

と思った時、目の前をバサバサッとカラスが飛んでいったんです。

そうです。

私、思いっきりカラスに後頭部を蹴られたんですね~

滅多にない(?)経験をしたのと、幼稚園のすぐ近くだったこともあり、万が一子ども達が襲われたりしたら・・・と思い、

お出迎えをしている理事長先生に興奮気味に報告すると

「あー、M先生(今のゆーとりんの担任の先生)も同じこと言ってましたねぇ。

(カラスは)今、子育て中だからみたいですね」
と。

ほほぅ。なるほど。

確かにカラスに限らず、鳥類やその他の動物類は子どもを守るために敵が巣の近くに来たら、自分が囮になって遠くにおびき寄せたり、はたまた攻撃したりするというのは聞いたことがあったけど・・・

それにしたって今回私はまっすぐ前を見て自転車をこいでいただけで、カラスと目を合わせてもいないし、ましてや巣がどこにあるのかだって知らなかったのに・・・

いくら子育て中で気が立っているからって、無差別攻撃はないでしょー


まぁ、今回はいくらちびっ子の私でも、さすがに子どもたちよりは頭がぬきんでていたので、被害にあったのが私でよかったものの。

正直、結構な衝撃を受けたので、びっくりしてハンドルさばきを間違えて転んだりする可能性だってあったわけで。

とにかくゆーとりん達はもちろん、他のお母さん方やお子さん達が襲われたりしなければいいんですけどね。

ゴミネットなどによって一時は減っていたカラスが、また最近ちょっと多いなとは思ってたのですが、

私は怖がりの妹とは違って(カラスがいると道も通れない)別段カラスを怖いとは思っていなかったんですけど。

こんなにあからさまに蹴り上げられると、さすがにちょっと怖かったですねぇ


ちなみにその後、無事に診察を受けたまなちょんは、完治にはもう少しかかりそうという診断でしたが、接触しなければ外出するぐらいはいいとのことでした。

今週末にはちょっと予定があるので、それまでになんとか感染しない程度になっていてくれればいいのですが・・・


やっぱり中耳炎

昨日、発熱で早退になってしまったゆーとりん

闘病中のまなちょんを連れて病院には行けなかったので、Jたんのいる今日、病院に行ってきました。

今朝はもう熱はこれっぽっちもなかったのですが(いや、平熱はありましたが)元々耳鼻科には行かなければいけないなと思っていたので。

ここの耳鼻科は午後の診察が3時(土曜は2時半)からなのですが、12時から出される診察券入れに入れておけば、その順番の番号札がもらえるんですね。

だから、12時に診察券を出しに来て、午後一番で診てもらおうかとも思っていたのですが、悩んだ挙句午前の診療にすることにしました。

すると、9時診療開始で、8時45分に着いたにも関わらず、すでに13番目

この間の激混み病院のすさまじさを思い出し、1人5分×13人で1時間は待つだろうと計算。

それじゃぁ時間つぶしに先に買い物でも済ませてしまおうと、24時間のスーパーに行ってお買い物。

買い物を済ませても30分も経っておらず、それでも順番はまだだろうけど、一応確認してからいったん家に荷物を置きに行こうと思い、病院をのぞいてみると・・・

すでに18番の人が診察をうけているではありませんか

診察が始まって30分も経っていないのに・・・

1人2分もかかってないの

結局順番が過ぎてしまったので、しばらく待たされてからゆーとりんの順番になりました。

こんなに早く回ってくるとは思わなかったわ~ 失敗、失敗


そして診察の結果、やはり痛がっていた左耳はまたしても中耳炎になっていました

あー、これでまた当分スイミングはお休みです・・・

今度は1ヶ月分休会にすることにします。


耳を痛がる前から、ちょっと鼻声で、青っ鼻が出てたりして気にはなっていたんですけど、たったそれだけで中耳炎になってしまうとは・・・

もう、これはクセになっているとしかいいようがありませんね。

まぁ、中耳炎はうつる病気じゃないので、その点は安心ですが、気管支や体を丈夫にしたい一心で通わせたスイミングだったのに、

中耳炎で休んでばっかりで、なんだか元も子もない感じです

ゆーとりんは丈夫さだけ(は言い過ぎ?)が取り得だったはずなのに、ここんとこすっかり病気づいてしまって・・・

ほんと、ため息です


私も小さい頃は結構病気がちだったので(誰だ?笑ったのは)母親がよく

「子どもが病気になると自分が病気になるよりつらい。かわいそうだから代わってあげたい」

てなことをよく言っていましたが、本当に子どもが病気になるとせつないし、色々な意味でしんどいです。

ただ、私の場合はこの間うつってしまった+持病(というほど大げさじゃないけど)が再発してしまったので、

『代わってあげたい』とまでは思えないんですけどね


まぁ、とにかく早く2人とも完治して欲しいものです。

(元気は元気なんですけどね。それで外出できないのは結構つらいです)


次は何が来るんだ!?

連休も明け、昨日から幼稚園に行っているゆーとりん。

今日は連休前から予約していた歯医者さんに行く予定。

でも、まなちょんは連れて行けないし、雨だし、奥の手の下(義両親)はいたりいなかったりだし・・・

と悩んだ挙句にいったんキャンセルの電話をしてしまいました。


でも、見つけてしまったあきらかな虫歯をこのままにしておいたら、今度は夜中に歯が痛いとか言い出しかねない

治療するなら絶対に早いうちがいい

と、そこでまなちょんを見ていてもらえるか下に予定を聞きに行くと大丈夫とのこと。

すぐに歯医者さんに電話して、キャンセルのキャンセルをしてほっと一息。


そしてお昼ご飯の仕度をして部屋に戻ると携帯電話に着信&留守電が

履歴を見るとなんと幼稚園から

いや~な予感がしつつ、留守電を聞いてみると・・・

「ゆーちゃんお熱が37.4℃出てしまったので、早くお迎えにきてください」

との先生からのメッセージ。

ガーンッ今度は発熱で早退

熱自体はそんなに高くはなさそうなんですが、なにせまなちょんがみずぼうそうで、ゆーとりんも耳が痛いとスイミングを休んだので、

幼稚園からしてみると「すわ、どっちだ みずぼうそうだったら大変だってなことで、一刻も早くゆーとりんを隔離したいところだったんでしょうね。

幸いまなちょんがいつもより早くお昼寝に入っていたので、その隙にダッシュでゆーとりんを連れて帰ってきました。

そして結局歯医者さんもキャンセルのキャンセルのまたキャンセル・・・

こんなに何度も予定をコロコロ変えてしまって、心苦しいやら恥ずかしいやら・・・

まぁ、でもこればっかりは仕方ない事情なんですけどね。


もちろん義両親にも事情を伝えて、出かけるのはやめたからとまなちょんを預けることは中止。

まぁ、まなちょんが来なくなってしまって、義両親はガッカリしたんでしょうけど

結局、その後気付いたら2人で出かけていたので、実は元々予定があったのか、預からなくなったから出かけたのか・・・

でも本当に多趣味で忙しいお2人なので、何か頼むと自分達の予定を曲げてまでも預かったりしそうなので、逆に頼みづらいんですよねぇ。

基本的に普段からあまり頼ろうと思っていないのでいいんですけど、突発的に困った時に限っていなかったりして・・・

まぁ、周りは同居もしてなくて、頼れる両親が近くにいない人だっていくらでもいるんだから、やっぱり普段から自分達だけでなんとかしようと思っておかなくっちゃいけませんね。


ちなみに最近お昼寝が長いまなちょん。(お陰で夜の寝つきが悪くて困りますが)

今日はおにいちゃん(ゆーとりん)の早退も知らず、11時過ぎからなんと4時近くまで寝ておりました。

今日の夜も大変そうだぁ。


とんだこどもの日

ゴールデンウィーク最終日の今日はこどもの日ですね

今日はこどもの日のお祝いという事で、義両親とお食事をするということだったのですが・・・

夕べというか真夜中に突然ゆーとりんが「みみがいたいと泣き出しちゃいまして

ちょっとウトウトしては泣く、といった感じだったので、このまま眠れないほどなら夜間診療に行かなきゃいけないかと思ったのですが、

Jたんには「そんな耳が痛いぐらいで夜間救急になんかに行けるわけないだろうそれぐらいで来ないでくれって怒られるぞ」と怒られてしまいまして。

でも、連休中だし、眠れないほど痛がって泣き続けるぐらいだったら、行ってもいいんじゃないかと思うんですけど・・・

やっぱり『これぐらい』では、私の方が非常識なんでしょうか


私も寝しなで相当眠くて、このままゆーとりんと共に眠れないようならどうしようかと思ったのですが、幸いほどなくしてゆーとりんは寝付いてくれたんですね。

で、朝になってから今日の休日診療を調べたのですが、耳鼻科はどこもやってなくて、やむをえず小児科にかかることにしました。

といっても昨日の病院にもう一度行く気には到底なれず、結局は例の休日診療でかかったところに行きました。

とりあえず痛み止めだけでも出してもらえば連休中はしのげて、明けたら耳鼻科にかかればいいかなと思いまして。

この病院は、ちょうど1年前の連休中にゆーとりんがお好み焼きやの鉄板に自分の手をつけてしまい、すんごい水ぶくれができて初めてかかったのですが、

その時はやはり連休中で結構な混雑だったんですよね。

でも、今日は明日になれば他の病院もやるからとみんな思っているのか、比較的空いていました。

その代わり、明日まで待てない緊急を要するようなグッタリしている人が多くて、また何かうつっちゃうんじゃないかと心配になりましたが・・・


診察では、まぁ耳鼻科じゃないんでしょうがないんですが、耳の中を診ることもなく、耳を引っ張って「痛いか?」と聞き、

ゆーとりんが「いたい」と言うと、「中耳炎か外耳炎だとこういう風になるんだよ」という診断。

確かに一度中耳炎を経験しているし、最近鼻水も出ていたので、おそらく中耳炎だとは思っていたのですが、それだけでいいのかな・・・?といった感じでした。

とにかく痛み止めと抗生物質は処方してもらえたので、それだけあればとりあえず今晩痛がってもなんとか乗り越えられるでしょう。



結局昨日だけでなく、今日も緊急にこんなバタバタしてしまったので、今日のご飯作りはもうすべてお姑さんにお任せしてしまいました。

正直私も疲れてはいたし、体調も万全じゃないし、おまけに料理上手じゃないので、渡りに船って感じでラッキーでした


思ったよりも早く帰ることができたのですが、最初何時に帰れるか分からないという事で、そのお食事会は2時ぐらいに予定してもらっていたんですね。

ところが、帰宅したゆーとりんが「おなかすいた。はやくたべたい」というもんですから、同時に買い物から帰ってきたお姑さんは大あわて。

めっちゃくちゃ急いで食事の仕度をするハメになってしまいました。すみません

でも、正直私もお腹空いちゃっていたし、帰ったら帰ったでまなちょんの熱が9度4分まであがってしまっていたので、

とにかく早く食事会を済ませて2人を休ませなければといった感じで。


なんだかせっかくのこどもの日がこんなことになってしまったのですが、年数が経てばこれもまたひとつの思い出になるのかな?

こんな状態だったので、今年は写真も撮れませんでした~



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