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またもや新説? 新歌!?

この間、私が子どもの頃に習い覚えた手遊び歌と、今ゆーとりんが習った歌詞が全然違うという記事を書いたのですが。

(『お寺の和尚さん』 記事はこちらを参照)

今日歌っていたのは、またもや私のまーーーったく知らない衝撃的(?)な歌詞でした。

その歌は、元々『リパブリック賛歌』というアメリカの曲。

こんな曲名ではピンとこないかもしれませんが、日本では教科書に載っているような曲だと

 1人と1人が 腕組めば~ たちまち誰でも 仲良しさー (友だち賛歌)


または、私が一番覚えているものとしては、

 ごんべさんの 赤ちゃんが 風邪ひいた~ とか

 おはぎがおよめに 行く時は~ あんこときなこで 化粧して~

というやつですね。


でも、Jたんなんかはこのいずれも知らないというので、そういう人には

 まーるいみどりの 山手線 真ん中通るは 中央線 

(ヨドバシカメラ。ひょっとして有名なのは、関東圏だけ???)

と言えばお分かりでしょうか


まぁ、とにかくざっと書いただけでもこれだけの替え歌がある有名な曲なんですが、

ゆーとりんの習ってきた歌は、このどれでもない歌詞なのでした。

それがこちら。


 アンパンマンが おでかけ するときはー

マントとベルトで したくしてー

UFO もりもり でてきたらー
 (この辺の歌詞が意味不明。ゆーとりんが間違えている可能性あり)

バイキンマンを やっつけろー


うーーん。すごい

しかも、出だし部分もせいぜい3文字が4文字を乗せるようなリズムなのに、無理やり“アンパンマン”なんて6文字も入れてるもんだから、かなり微妙な歌い出し。

まぁ、でも“おはぎ”やら“ごんべさん”なんて、子どもになじみのない単語よりも、アンパンマンの方がウケがよくていいんでしょうね。

しかし、こういう替え歌は誰が考えているんでしょうか???


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