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これが離乳食なのね!

ゆーとりんの赤ちゃん時代。

何を作っても、何をしても、まーーーーったく離乳食を食べてくれなかったトラウマで(今も食べませんが)

今の『アレルギー防止のために離乳食開始は6ヶ月以降がいい』という風潮をいいことに

なかなかきちんと離乳食を進めてこられませんでした。

そんなまなちょんももう8ヶ月過ぎたんだし、さすがにこんな状態ではまずかろうと、がんばりすぎない程度に本腰をいれることにしました。

離乳食開始当初(これは今じゃないですよー)は、さすがに変な顔をしたり、口からだらだら出ちゃっていたりしていたのですが、

そんなに回数を重ねないうちに、すぐに慣れて上手に口を動かして飲み込めるし、何よりも

自分から催促して口を突き出す!口を開ける!!

そして、新しい食材はひとさじから・・・なんてまだろっこしいことは言いっこなし

といった感じで、ほぼ毎回完食します。

多分こうやって食べてくれる赤ちゃんが普通というか大多数なんでしょうが、どれもこれもゆーとりんの時にはなかったこと

スプーンを差し出すとパクッと食いついてくるその姿。

ほんと私にとってはほぼ初めてと言ってもいいぐらいなので、うれしいやら感動するやら(笑)

あぁ、これが“離乳食を与える”ということなのねぇ。

お陰で離乳食を用意するのも食べさせるのも全く苦痛ではありません。

ゆーとりんの時には本当に悩んだり、悲しんだり、イラついたり・・・結局は投げ出しちゃたようなものでしたからね


まなちょんの食べる姿には、Jたんも感動しきりで、「ゆーとりんにはなかった姿だなぁ」なんて言っていますが、

食べたら食べたで将来の食費が心配らしく、

「焼肉は牛じゃなくて、豚にしてくれよー。あとは、食べ放題だな」

なーんて先走ったことを言っております。


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