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息抜き

今日は実家に子ども達を預けて、久々に高校時代の友人達と会ってきました。

1人は私の後輩と結婚して、家も近いのでたまーに会っていたのですが、あとの3人は本当に久しぶり。

2人なんて、私たちの結婚式以来

その4年ちょっとの間に、結構みんな波乱万丈の人生を歩んでいたようですが

まぁ、話は盛り上がり、楽しい時間を過ごすことができました。


出かける前にゆーとりんには

「おかーさんはお友達に会いに行って、夜も遅くなるから、はなちゃん達と2階でいい子で寝て待っていてくれる?」

と言うと

「ぼくは1かいで まなちょんといしょにねているよ(いつも私達は1階で寝る)」

と、なんとも頼もしい言葉。

内心『いっつも 「おかーさんといっしょにねる」って言って、私が隣の部屋にいても「ひとりじゃねむれない」って来るくせに、実家でなんて1人で眠れないでしょう』なーんて思っていたのですが、

ゆーとりんはもちろん、まなちょんまでもが全く泣きもせず、私を思い出しもせずにいい子で眠りについたそうでした。

とにかくはなちゃんとりゅうくんが大活躍で、まぁもう6年生と4年生なので当たり前と言えば当たり前なのかもしれませんが、もう立派な戦力でとても助かりました。

後でゆーとりんに聞いたところ

「りゅうくんが ぼくといっしょにねてくれてー、はなちゃんが まなちょんをだっこして ゆらゆらしてたらねちゃったの」

とのことで、2人が子ども達の寝かしつけまでしてくれたようで、私の母親は出る幕がなかったそうです。


とにかくゆーとりんもまなちょんも手を焼かせることもなく、泣いて困らせることもなくて、すこぶる楽しく過ごしていたようです。

こうして夜預けても平気だなんて、とても助かりますが、2人ともあまりにも私がいないことが平気すぎるのも、なんだかちょっと淋しく思ってしまったりしまうのでした


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