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偶然が続いた日

世間では、もうゴールデンウィークとやらに突入しているんですねぇ。

我が家では、Jたん出勤日であります

ゆーとりんはそんなのおかまいなしに「おそと いきたーい」とねだるので、とりあえず妹のところへ

ところが、これまた妹も仕事のようで出ない。

そこで今日は休みの義弟に電話して「あそんでー」と言ってみたところ、りゅうくんが風邪をひいて寝込んでしまってるとのことで、こちらも断念。

実家に電話するも、母親はやはり不在。

でも父親がいたので、いたことだけを確認して、こっそり押しかけにいっちゃいました。

だけど、父親は結構フットワークの軽い人で、ぷらーっと1人で出かけちゃうことが多いので、半分賭けのような感じで行ってみたのですが・・・

なんとか間に合いました

お昼ご飯を食べる名目で出かけたのですが、なかなか目的の場所にたどりつけず、結局

「なんでここに

というぐらい遠くのショッピングセンターに行き着き、その近くのファミレスで食事をしました。

そのファミレスだったら、家の近くにもあったのに・・・


食事をするまでにかなりの時間を費やしてしまったので、ご飯を食べた後は遊ぶこともなく、そのまま直帰とあいなりました

父親が自宅の方まで送ってくれたのですが、意外と道を覚えられない父。

無事に家にたどりつけたのでしょうか(笑)


私達が家に帰りついたのも、もう夕方。

休みの日なのに、Jたんはいなくてつまんないし、食事のしたくするのもめんどくさいなーと思いつつ、Jたんに連絡を取ってみると、一応夜には帰ってこられるというので、駅までお迎えがてらみんなでご飯を食べて帰ることにしました。

って、結局昼も夜も外食・・・(^^ゞ


でも、ゆーとりんは珍しい夜のお散歩にご機嫌で、駅に着いてからも、まだ姿も見えていないのに、ずーっと

「おとーーーさーーーん。 おとーーーさーーーーん」

と叫びまくっていて、結構恥ずかしかったです。

そして、Jたんの姿を見つけた途端

「あっ、おとーさん、きた」

と叫び、一直線に飛びついていきました。

まぁ、その時のJたんのうれしそうな顔と言ったら・・・


我が家の最寄り駅は、大して開けてもいず、そんなに食事ができるところもないので、駅に入っている牛丼屋に入りました。

すると、後からふぃんしゅんがいつもお世話になってる美容院のスタッフさんが2人で入ってきました。

私達の方が先に食べ終わり、出る前に挨拶したのですが、ゆーとりんとは初対面。

年賀状を送っているので、写真では見たことあるんですけどね。

ゆーとりんを見たスタッフさんは

「まー、おかあさんソックリと。(しめしめ


挨拶を済ませてお店を出たところで、入れ違いに入ろうとした人がまた、ゆーとりんの通っている英語教室の外国人先生

先生の方が先に

「OH! ゆーと

と気付いてくれて、「How are you?」と、まさに課外授業。

でも、ゆーとりんの方は外で会うと勝手が違うのか、ずいぶん照れまくっていましたが


ずいぶん狭い街とはいえ、同じお店で立て続けに知り合いに会って、驚いた日なのでした。


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