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や~られた~(>_<)

夕飯の仕度を終えて部屋に入った時、ゆーとりんがビクッとして、それから私の顔を見てにやぁ・・・って笑ったんですよねぇ。

あ、こりゃ何かやったな

と思って、床に目をやると・・・


一面のラクガキがっ!!

しかも黒の油性ペンで

まさに

オー、ノー!!  オーマイガー!!Σ( ̄ロ ̄lll)

の世界ですよ


ゆーとりんも、自分でもマズイな・・・とは思っていたようで

(思ったんだったら途中でヤメなよ というぐらい広範囲でしたが・・・)

私が叱ろうと息を吸った瞬間には

「ご~めんなさ~い」

と大号泣

最初はちゃんと紙に書いていたようなんですが、多分そこからはみ出てしまい、そしたらその感触がおもしろくなってしまった・・・と推測します。

それにしてもかなりひどいラクガキだったので、どうしようか一瞬悩んだのですが、とりあえず瞬時に除光液で拭いてしまいました。

床のコーティング剤がはげるかな・・・とは思ったんですけど、背に腹はかえられない・・・

そして確かに多少白っぽくはなってしまったのですが・・・

後からネットで検索してみても、やはり油性ペンの対処法としては、除光液ぐらいしかないみたいだったので、やり方は間違ってはいなかったようです。

Jたんに報告したら

「まず、ゆーとりんの傍に油性ペンを放置していたふぃんしゅんが悪い」 と・・・

ハイ。確かにその通り。返す言葉もございません


でも最近になってとみにイタズラが目立つような気が・・・

本来もっと小さい時の方が目も離せないし、何かしらやらかすものだと思っていたのですが。

意外や意外。

ゆーとりんは、本棚から本を引っ張り出すとか、ティッシュをぜーんぶ出しちゃうとか、そういったイタズラはほとんどしなかったので、結構安心していたんですよねぇ・・・

逆に最近知恵がついてきたのか、物事を分かった上で、好奇心からのイタズラが多くなってきてしまった気がします。

前は単純に手の届かないところに置いておけばよかったものを、踏み台などを用意してよじのぼってしまったり。

コンセントなども、かなり小さい頃から言い聞かせていたから、いじることなんてなかったのに、差し方などがわかってしまったので、自分でやろうとしていたり。

私が言い聞かせたり、叱ったりしている内容は、もう十分理解できているとは思うのですが、多分それよりも好奇心の方が勝っちゃっているんでしょうね。

というか、油性ペン被害ならまだしも、コンセントなどは危険なので、また改めて色々と注意をしていかなければいけないな・・・と思い知らされました。

年齢があがって言葉の理解力やコミュニケーション能力がついてきたのをいい事に、ちょっと油断している部分が私にもありましたね。

気をつけねば~


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