Login

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


9ヶ月・検診外診察(33週)

昨日Jたんが夜勤だったため、今日は一応お休み。

朝帰宅して、昼まで寝てもらい、午後にはへ連れていってもらいました。

相変わらずたっぷり1時間は待たされ、いざ診察室へ。

ゆーとりんと外に遊びに行っていたJたんも、念のため戻ってきてもらいました。

「どうか進行が止まってますように…」
と祈って先生の前へ。

今日は初診と2回目以来の院長先生。

エコーなどは和やかな雰囲気で終わったのですが…

内診した途端にまさに空気が一変

穏やかなおじいちゃん先生なのに

「おいっ、こりゃだめだ

もう4センチ開いてる。

これはもう止められないぞ。

今何週だ

と、まるで怒号のように看護士さんに向かってまくし立てました。

(看護士)「33週4日です」

「早すぎるな…

あなたもうこのまま入院ね。

まだ早すぎるからね、一日でも長くとどめておきたい。

でも正直あと3、4日持つかどうか…

でもなんとか薬と安静で少しでももたせましょう」

と話され、もちろん帰ることもなくそのまま入院となってしまいました。


2センチが3センチになって入院はありうるかも…と思ってはいましたが、一気に倍になって、こんなに逼迫した状況にまでなっているとは…

とにかく言われるまま入院手続きをして私は部屋へ。

Jたんは荷物を取りに帰っていきました。

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。