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入院生活・11日目(35週0日)

いよいよ35週に突入
またひとつ山を越えました。

これでだいぶ赤ちゃんへの危険性はなくなったはず。
でももうしばらくは辛抱です。

昨日は1日気分のよかった私。

今朝の院長回診では、いいことあるかなーなんて期待して待っていたのですが…

入院して初めて院長先生は来ませんでした。

順調だからかな?と思いつつ過ごしていると、今度は3日ぶりにお気に入りの看護士さんが戻ってきました。

どうやら風邪をひいてたとのこと。

マグセントが外れてるのを見て、
「だいぶすっきりしたね~」なんて言ってくれて、

私もうれしくって
「昨日は全く張らなくて、トイレの歩行許可も出るかも~

なんてルンルンで報告して。

そして朝のモニター取り。

実は今日は朝から頻繁ではないものの、ちょっと張りを感じていたんですね。

でも大して気になるほどでもないと思ってたのですが…

やっぱりモニターを取り始めると、頻繁に検知されてしまって…

「昨日は全く張らずに調子がよかったんです~」という叫びも虚しく

このたった1回の結果を受けて、ウテメリンはMAX40に、そしてマグセントが復活されてしまいました


しかもこちらもMAX10
また頭痛しちゃうのかな…

でも、そもそも今回判断を下した若先生は

「マグセントをいつ誰が外したんだ

とちょっとご立腹だったようで…

外された日(一昨日)の若先生回診の時に「院長先生が…」と言っておいたし、その時自分も首を傾げてたんだけどなぁ?

「昨日の回診は誰が来てくれたの?」

と聞かれ

「朝の院長先生だけです」
と言うと、それもあり得ないらしく…

昨日は本当に忘れられた人になってたみたいです

たぶん、調子がよくても夜に若先生が来てたら、点滴復活されてたのかも。

そしたら、私も今日までこんなに期待してワクワクすることもなかったのにな

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