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11日目つづき

で、また看護士さん達にマグセントを外された経緯を話すと

「…あぁ、院長先生なのね…」と。

その様子を見て、入院10日以上経ってようやく私も気がつきました。

まぁ、薄々感じてはいたのですが、要するに院長先生はかなりの“楽観派”
若先生は逆にかなりの“慎重派”

入院してる身としては、院長先生の所見はうれしいのですが、おそらくその通りにはならないのだろうと…

だから多分歩行許可なんて、まだ当分出ないでしょう

診る先生が毎回変わって、その人毎に言うことが違って振り回されたり、一喜一憂するという話は、ネットの切迫入院仲間から聞いてはいたのですが…

まさに私もその状態になってしまいました


そして、モニターをとり続けること2時間半

点滴復活後、嘘のようにてきめんに張りが治まってしまいました…

これでやっぱりマグセントの必要性が実証されてしまいました。


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