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ゆーとりん赤ちゃんと対面す

ゆーとりんを産んだ時、当日より次の日の方が疲れきっていたので、
前々から今回は次の日はJたん以外遠慮してほしいと思っていたのですが。

でも今回は当日に赤ちゃんは新生児室から出してもらえず、
誰もだっこできなかったし、私も丸々1日休めるような形だったので、
夜からみんなに来てもらう事にしました。

結局昼間はすごく忙しかったので、それで正解でした

まずは夕飯だけを済ませたゆーとりんと義両親が登場。

直後には仕事帰りのJたんも到着。

まずはおとーさんがだっこ

ゆーとりんは
「ゆーとりんもだっこする
と騒いでいましたが、さすがにそれは却下

でも何度も赤ちゃんをなでたがり、見たがり、もう夢中

もう私のことなんぞ、全くもってアウト オブ 眼中状態

帰宅したらまた違うかもしれませんが、とりあえず焼きもちや、避けるような態度はないので、一安心

さすがに私は2人目だし、また男の子という事もあって、かなりお気楽状態。

赤ちゃんが泣いても、なにされてもさほど気にならなくなってました



むしろみんなの方が、だっこするのもおっかなびっくりで、
「こんなに小さかったっけ…」と怖々してて。

ゆーとりんが騒げば
「静かにっ
ゆーとりんがさわろうとすれば
「そーっとだよっ
と焦りまくり。

ゆーとりんは、お友達の赤ちゃんとも会ったりしてるし、ちゃーんと力加減は心得てるから、私は心配してないんですけどね。

逆に世話を焼きたがって大変な気もしますが、
面倒見のいいお兄ちゃんになってくれそうです

そんなみんなが赤ちゃんに夢中の中、
Jたんがそっと近づいてきて、こそっと
「熱は下がった?体は大丈夫?」
と言ってきてくれたのです。

一見当たり前な事なんでしょうが、今回は入院とかで色々あったし、私も2人目なんで、あまりそういう言葉を期待してなかったというか、考えてもいなかったんですね。

前の私なら確実に
「私の事なんて心配してないのね」なーんていじけてたと思うんですけど(笑)

だからなんか予想外で
「あー、ちゃんと心配してくれてるんだー
と思ったら、急になんかこみ上げてきちゃって…(^^ゞ

明日は一人でくるみたいなので、帰ったばかりなのに、もう早く来てくれないかな~なんて思ってます

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