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お祝い膳

お祝い膳の間は、赤ちゃんを預けていくのですが、
家族が部屋にいれば、そのままでもよくて。

仕事や学校を終えてから、まずは妹一家が来てくれました。

ごんべくんはスヤスヤと眠っているし、時間になったので私は会場へ。

同じ日に出産した人は、6人。

私と同時進行だった人は2人目でしたが、どうやら私は先に来ていた初産の人をどかしてLDRに入ってた模様

結局みんなをすっ飛ばして、同日の第1号になってたみたいでした。

お料理はそんなに期待してなかったのですが

意に反して、とてもおいしかったです

お肉も大きくて、とっても柔らかくておいしかった~

デザートもすごく凝ってました。

同じ日に出産した者同士、話も弾んで超楽しかったです

経産婦は私ともう一人だったので、先輩ぶって色々教えてあげたり

詳しくは聞いてませんが、結構みんな住んでいる所もバラバラで、逆に市内の人はいなさそうな感じでした。

なので、ほんとその場限りって感じなんですけどね…

みんなおしゃべりに夢中になって、今日はこのまま預けっぱなしにするのかと勘違いしてたぐらいで


さぁて、そろそろ現実に戻るか、とみんなでお迎えに。

すると…

「ふぃんさん、赤ちゃんいないんだけど、預けてた

と看護補助の人が…

ハッ うちは部屋にいたんだった

すっかり忘れてみんなにつられて、行っちゃいました(^^ゞ

部屋に戻ると両親も来ていて、はな・りゅうは宿題の真っ最中

そしてそんな中、一度も起きる事なくごんべくんはスヤスヤと眠り続けていたようです。

ちょうど授乳時間なので、起こしちゃえとばかりにみんなでだっこして撮影会

…でも起きない。

オムツを替えたり、授乳準備を整えても一向に起きない

おっぱい出して口に押しつけようが、足の裏をこすろうが、ほっぺをつついても、ピシャピシャしても全く起きないんです

あきらめてたら、看護補助の人がミルク回収に来て、起きないから飲まないと言うと

「おなか空いちゃうわよ」

と無理矢理哺乳ビンを口に突っ込んで

「ほら、飲むじゃない」と。

確かに哺乳ビンは楽な乳首だから、突っ込めば反射的に飲むだろうけど、

私のが飲みにくいだけに、なるべくその楽さに慣れないように頑張ろうと思ってたのになぁ。

でも結局規定の60ccの半分ぐらいしか飲まなかったので、本当にひたすら眠かったんでしょうね

格闘しているうちにJたんも到着したので、入れ替わるようにうちの家族は帰っていきました。

次に会えるのはお正月になっちゃうかなぁ

その頃にはもうだいぶ面変わりしてそうですね。


そしてJたんは、仕事も上の空で1日名前を考えていたようで。
(おいおい

もうこれしかない

というぐらいの完璧なのを思いついたと、すごく意気込んできました。

が、聞いてみると今までの候補やスタンスとは全く違う名前で、私はちょっとピンとこないというか、困惑…

Jたんはガッカリしていましたが…

でも名前は一生ものなんでね。

もう少し考えたいと思います。

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