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おっぱい再開

まなちょんのあまりの体重の増加ぶりに危機感を抱き、今更ながらおっぱいをもう一度頑張ってみることにしました

ゆーとりんの時も混合で、私の記憶ではしょっちゅうしょっちゅうお腹を空かせて泣かれてしまい、

本来3時間はあけるように言われているミルクも、「いいのかな・・・?」と思いつつも

ギャン泣きに根負けして1時間ちょっとであげちゃったりしていたんです。

だから、さぞかし相当量のミルクを飲ませてしまっていた気でいて、その割にはおヤセちゃんだったなぁと思っていたのですが。

育児記録を読み返してみると、間隔は短くても少量しかあげていなかったので(ミルク)1日のトータル量は、まなちょんの半分から三分の一ぐらいしか飲んでいなかったんです。

そりゃぁ、まなちょん太るわ・・・

(でも、あくまでもミルク缶に書いてある規定量だったんですけどね)


改めておっぱいをがんばる、と言っても、もう産後1ヶ月以上経っちゃっているし、がんばって吸わせたり搾乳したりしていたのも最初のうちだけ・・・

確かにゆーとりんの時は、睡眠時間削ってでも搾乳していたっけ・・・


そんな状態なので、かろうじてにじみはするものの、今や枯れる寸前

でも、まだにじむんだから出ると奮い立たせて、一念発起。

体が大きくなった分、吸う力も強くなっているはず・・・と思いきや、やはり吸わせていなかったので吸い方はへたっぴ。

おまけに、根気よく吸わせていれば吸いやすくなっていたであろう乳首も、もちろんダメなまま・・・

もう、これは自分の力だけではどうしようもないと、とりあえずは吸い付いてくれる方だけがんばることに。

それでも、やっぱりもうこのまま枯れ果てるかもという不安があったので、電話相談にかけてみました。

もちろん一番いいのは実際に見てもらって指導してもらうことだと言われましたが、私が欲しかった言葉は

「まだ出るから大丈夫」という後押しだったんですよね。

聞いてみると

「実は出産していない女性でも、赤ちゃんに吸わせ続けていれば母乳って出てくるんですよ」

と言われました。

やっぱり、それだけ吸わせる刺激によって発生するホルモンが重要なんですね。

この言葉で、「よし、吸わせれば出るんだったら、がんばろうじゃないの と、前向きになれました。

ゆーとりんの時も混合だったので、完全母乳なんてぜいたくは言わないけど、やっぱりおっぱいを飲んでる姿って、すごーく愛おしいですからね。

今更おっぱいを再開するのは、私だけじゃなく、まなちょんにとっても試練だとは思いますが、がんばっていこうと思います


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